3人とも体調を崩している。
息子も、仕事ができない状態。
家賃46000円だが、10万の保護費しかない。この中から家賃を払う。
なのに、過払いだからと500円ずつだが、保護課に返さなければならない。
家庭訪問も苦痛である。
娘の病院にも、邪魔が入り、いけない状態になっている。
息抜きにやっていた「楽天ブログ」は、いったんやめます。
食べるのもままならない状態なので、早々の解決を望みますが、
啓成ホームさんから紹介された弁護士さんと話し合いしてます。
扶養義務は、韓国にいる妹もあるので、最後にはまた手紙を書こうと思ってますが、
親も、名前言いたくない人も、私が死ぬまで何かしら嫌がらせをするつもりだそうです。
一難去ってまた一難、ホッとさせないぞと言わんばかりに、次から次へストレスな出来事が起きます。
まさにタイタニック号に乗っている気分ですが、やることも少なくなってきました。
生計を切ったばかりじゃ飽き足らない気持ちの悪い人が、執拗に嫌がらせをしてくる。
ただ気持ち悪い。
最後に残っているのは、大韓民国に手紙を書くこと、真理を書くことくらいです。
いくら内容がもったいなかろうと、今の状況では、ただ、無料のブログに書くしかないです。
ただ、読んでくれている人がいるなら、アカウントがある限りはネットにあげようかと思います。
「どこまで行っても愛だから」は、一番最初にアメブロにつくったブログのタイトルです。
この世に未練はないですが、馬鹿らしい気持ちでいっぱいです。
悲劇は喜劇な気がします。
浮かべるだけ浮かんで、共にいましょう。
米津鈴。
「フローライト」



