旦那とは、コロナが流行り始めたころに、私は、もう彼とはもう話さない、旦那というものは私の中からいないものになりました。
それを決めた徹底事件は、コロナの給付金。うちの旦那は、学費とか生活費にお金を入れるのがいやなようで、私が仕事してなかった時は、何回も催促してやっともらえる生活でした。
給付金は、こどもに出たものは子どもに使うべきと思っていたのに、旦那は全部家のローンに払うべきだと一点張り。たぶん、何ヶ月か払ってなかったんでしようね。
その時、いやもっと前から、旦那の仕事がだめになり始めていて、収入も少なくなって、自分のお金を使いたくなかったんでしよう。
お金関係で揉めるのは疲れてしまい、そこから話さない生活になりました。