僕が写真を撮るようになったきっかけは、中学から仲の良い友人の影響だ。

友人が僕の家に泊まりに来た時に、友人のリュック中身が気になり

僕 「そのリュックの中って何が入っているの?」

友人 「ああ、見ていいよ」

見てみると、ノートパソコン、おしゃれなデッサン用ノート、財布、などなど

そして、最後に登場したのが…

SONY α7Ⅲ

僕 「なに、そのごついカメラ???いくらしたの???」 

    「5万、10万くらい???」

友人 「20万。」

と、その時はカメラ高すぎだろ、、、写すだけだろ…?と思っていた。

 

その次の日、友達が帰ったすぐになぜかカメラについて気になってきた。

すぐに書店に行き、上田晃司さんの『デジタル一眼 撮影テクニック事典101+』

という本を買い、カメラもないのに読んで

YouTubeでカメラの使い方の動画も見ていた。

 

ふと思い出した

「あれ、おとんが一眼持ってなかったけ?」

そして、貰ったのが…

SONY αNEX‐6

このカメラと出会ってから外に出ることが楽しいと感じるようになった

カメラと出会う前は、完全インドアでした。(笑)