lightオンstage -2ページ目

lightオンstage

らいとって猫だから―。


僕には君が必要なんだ

でも,つまんない事で意地張って
吐きだしてしまった言葉たちは飲み込めない

なんの役にもたたないプライドばっかで,自分は正しいって思ってた あの日


…毎日楽しい。
そう装ってなきゃ,君に負けた気がして無理に笑ってたょ


でもね,
僕は気付いたんだ
性格があわなくて喧嘩したり,居なくたって構うもんかって思ってたのに,

なのに,
君を探してしまう僕が居るんだ

君が居たら…。
…そんな気持ちは僕だけかな?


君も僕と同じ気持ちだったらいぃな


だからね,
僕の薄っぺらいプライドなんかょり大切にしたいこれからのために
格好悪いけど,後悔したくないから言うょ

ごめんね。
もぅ一度,友だちになってくれますか?












歌詞↓ 作詞・作曲・編曲:酒井参輝

物憂げな琥珀の装い 灰色の空
しとしと唄い奏でるソレは私の心
指切りの唄が途切れて消え入る刹那
「いちぬけ」ぽつり...その一言を置き去りにして

思い出は優しさだけを心に残してしまう
私をアノ日に幾度となく還す...

掌合わせ偲んだのは愛 烟る別れ日 秋雨葬送
突き刺さるのは幾千の愛 涙揺蕩う 秋雨葬送

ただ穏やかに眠る貴方が思い出を抱き浮かんで消える
小さく震える私がそこから見えますか...?

物憂げな琥珀の装い 灰色の空
しとしと唄い奏でるソレは私の心
指切りの唄を一人で紡ぐ私を
声にならない冷たいソレが彩るばかり

思い出は優しさだけを心に残してしまう
私はアノ日から動けないままで...

掌合わせ偲んだのは愛 烟る別れ日 秋雨葬送
突き刺さるのは幾千の愛 涙揺蕩う 秋雨葬送

ただ穏やかに眠る貴方が思い出を抱き浮かんで消える
小さく震える私がそこから見えますか...?

思い出は優しさだけを心に残してしまう
私をアノ日に幾度となく還す...

私の代わりに泣いた秋の空
流れる「さよなら」の欠片

掌合わせ偲んだのは愛 烟る別れ日 秋雨葬送
突き刺さるのは幾千の愛 涙揺蕩う 秋雨葬送

ただ穏やかに眠る貴方が思い出を抱き浮かんで消える
小さく震える私がそこから見えますか...?
涼しいし。
お月サマが綺麗だし。
なんとなく。秋だな―って。
感じる。