naonao

naonao

知人バレとかをきっかけに変われたらと少し思っているので、1000PVいきたい。 応援する人には、特にリアルの人に反復してインプットしてもらえるとこの上なくうれしい 協力お願いしたいです。

知人バレとかをきっかけに変われたらと少し思っているので、1000PVいきたい。 応援する人には、特にリアルの人に反復してインプットしてもらえるとこの上なくうれしい 協力お願いしたいです。

今年もあっという間でしたね。 今年は家の暖房を沢山換えた年でした。ストーブはしょっちゅう3年に一度は換えていたような気もします。なんかもちが悪いのです。そしてたしか8年ぶりくらいにこたつの電気も換えた気がします。こたつ机も換えたのですが、こたつ机は、本当に!?と驚くほど昔に換えたようで、なんか換えた時のことがいまいち思い出せないです。ちなみに今回換えた机は今までのとあまり変わり映えしないと感じます。ストーブはそれこそコロナ型と言われる小さなものですが高くなり、2万五千円ほどもしました。寝室のエアコンも11月に8年弱ぶりに換えました。11月8日あたりに急に騒音が酷くなって、頼んでからちょうど1週間ほどで工事に来てもらえました。その間、2日ほどは厚着をして寝たり、母と同じ部屋で寝ていました。母はエアコンなしでむしろ眠るし、寒さにも強いと感じます。エアコンは乾燥するから苦手というのもあるようです。エアコンが複数あって本当に助かったと思います。1日や2日は厚着して凌げるものだけど、だんだんむしろ負担になっていく感じです。ちなみに私は3年ほど前の年末になんと夜まで布団を干してしまって、真冬に暖房なしで寝ざるを得なかったこともあります。その時、コートを着て、暖パンを履いてと思い切り厚着をしたらなんとか普段通りに意外と眠れたという感じです。ちなみに暖房は前回は掃除機能付きのを買って工事費と合わせて17万ほどだった気がします。同じものはその時より値段が上がって、18万の本体価格だったようです。でも、今回買ったのは掃除機能付きではないけど、本体価格が11万円代で、工事費と合わせて14万代に収まりました。 あとはタブレットも換えました。前と同じ店で買ったのですが、結構店員さんはあてにならないところもあって、適当なことを言われたりします。他の同じチェーン店でもそうでした。今月12月14日日曜日に購入した時の担当の店員さんはけっこう貫禄あるかもと感じる男性の方だったのですが、最初3か月待ちで、それまでは購入できないというように言われました。それがその日のうちに倉庫に在庫があるから明日発送して、16日には届けられるということを言われて、翌々日には無事に届けてもらえました。あとは今はヤフーメールが生体認証必須ですが、これは顔認証ですと店員さんから言われました。実際には新しいのも生体認証は指紋しか登録できませんでした。いつも最初はアップル社の方に聞かないと、本当に登録のやり方がわからずに、教えてもらって初めて出来ました。今まで使っていたiPad Pro2017は、画面の外の白い枠に丸いポチッと押すボタンがあったのですが、新しいiPadはない!と思ったら、今までのは電源のオンとオフのために使っていたのと同じ場所を押すと指紋登録できました。今までのオンオフだけの機能とは、役割が違うものになっていると感じました。指紋を一度登録すると、認証がうまくいかなくても、パスコードでいけるのは助かります。もちろん、複数人分登録できるのもいいですね。今使っている新しいiPadはA16で、標準つまりノーマルの大きさですが、11インチの画面で、むしろ昔の2017 プロ より大きい画面です。A16は、本体の大きさはさほど変わらないけど、画面は明らかに大きいと見た目でもわかります。古いiPadの画面の大きさは10、5インチでした。 あとは、新しく購入したA16は、本体の容量が128GBありますが、2017は64GBでした。 ちなみにiCloudはいずれも有料会員でなければ、5GBの容量です。当然と言えば当然かもとも感じます。 今はまだ古いのも使えて、2台持ちです。ちなみにiCloudは母の名前で登録しています。タブレットはそれこそ今のプロはさらに画面も大きく値上がりしていますが、今年購入したタブレットは、2017年と同じように3年間の保険とタブレットケースも含めて8万弱で収まりました。昔購入した時は、独自加入である保険とケースを合わせて10万円ほどしたので、2万円ほど安く収まりました。 技術の進歩というか進歩とともに安くなっていく部分もあると改めて感じました。ちなみに前回購入したプロのコンセントを2020年10月に同じチェーン店で購入しましたら、帰ってから違うものとわかりました。スマホ一般(むしろ古いプロ以外はそれであっていたようです)と同じのをこれと言われて購入したら違いました。スマホはまだ私は持ってなくガラホを使用していたので、返しました。交通費はかかってしまったけど、開けていたけど、店員さんのミスということで無料で交換してもらえましたが。一年ほど前にちょっとした紙の入れ方のトラブルで、そのチェーン店に行ったら、コピー機によって用紙が違うと言われたりもしましたが、そんなことは全然なかったです。そういうように二度手間と感じることもありました!。初めてタブレットを購入してから、8年4ヶ月ほどぶりに新しくしました。

 

  

今年セリアで買った正月飾りはしめ飾りです。

今はあらゆるお正月品が百均にあふれていますね 私は他に正月品は、鶴の靴下をダイソーで買いました。足袋形のです。まねき猫や寿司などが足袋形正月シリ−ズでありました。つい、いろいろ見とれて時間が経ちました。周囲の人に毎年正月飾りを同じのを使うという人もいますが、私は毎年違うのを使ってこそ、新年を迎える気がすると思って、三年、四年前にダイソーで買ったしめ飾り(正確には、しめ飾りという名前ではセリアでは売っているけど、ダイソーでは売っていない感じではありますが、いずれもリース型のしめ飾りのようなものです。基本リース型でした。)と、四年前に買った門松は捨ててしまいました。二年前、一年前には生活クラブで1番定番の加美よつばを買いましたが、その時よりさらにすごく値上がりして、生協で買うのはやめました。他にもしめ縄も生協では売っています。しめ縄は一年中飾れるようで、その分高いです。 ちなみに、伊勢地方では、しめ飾りではなく、しめ縄を飾ったりするようです。 もっとも、本物のしめ飾りは、だいだいが腐ったりなどがたがきて、おのずと処分せざるを得ないと感じます。むしろ本物の方が長持ちしないという状態です。 果実であるだいだいは先祖代々のことで縁起がよいとのことです。鶴のしめ飾りなども縁起がよいですね。しめ飾りは、だいだいか鶴のを選んでいました。 家内安全というキーワードのしめ飾りもいいなと思ったけど、(それはスーパーに売っている700円代ほどのしめ飾りにはあったけど、百均ではなかったです。)選びようがなくて。迎春は多かったですね。私がダイソーで買ったしめ飾りリースもそうだったりしました。 しめ飾りを買ったのは2週間以上前で、この前の木曜日に同じセリアに行った時は、すでにしめ飾りはミニリース型ばかりがメインで残っていて、やはり100均のしめ飾りはすごく需要があると改めて実感しました。ただ、本当に多種多様な正月用品が売れ残っていて、買おうとかどうか迷ったりしました。ダイソーにはそれほど多くの種類の正月物はなかったけど、(私が最近行ったダイソーが小さい店からかも)セリアは大きめの店だったからかもしれないけど、多種多様でした。獅子舞の置物はもちろん、駒の上に、プラスチックの棒がいくつもさしてあって、その上に赤白の餅花をイメージしたフェルト、その上に歌舞伎の絵の凧や鯛がさしてあったりするものや、俵を抱えた置物やいろんなのがありました。百均(高い商品も多いですが)にあった正月ものを例にとっても、俵もなんとなく想像はついていたけど、五穀豊穣で縁起がよい。お酒やお米、升や盃もこけしもなんでも縁起がよいといえますね。もはや万の神とかでなんでもありとも感じます!。餅花というのはわりと新しく知ったのですが、雪国とかでは知名度がかなり全国の中で知名度が高いようです。ダイソーでは他にもパンダや獅子舞をかぶった小鳥を鏡餅とイメージして、、、その上にだいだいがのったというような小型の正月飾りもありました。私はその店で、なんと宝くじとおみくじをイメージした財(312)布 潤う というタイトルの封筒を(子ども騙しっぽいし、誰にも送れないことは十分わかっていたけど、)もし万が一楽しみがあればと買ったら、案の定何もなかったです。 家族がお金を小さい子どもにプレゼントするにはちょうどよかったりするかもとおもったりしました。

 アップできませんでした!スマホは画像の性能が良すぎともいえ、今はSDカードを使用しないものが主流にならざるを得ないとコンセントやアダプターを買った時に店員さんが言っていたことを改めて実感した気がします。一応今のスマホはSDカードが利用できるが、無効状態になってしまったりしていました。京成バラ園は規模が大きくて京成とつくから全国知名度も高めと思ったりします。十数年ぶりで、前に行ったのは2010年6月あたりです。かなり高料金の東葉鉄道に乗って、八千代緑ヶ丘駅で降りていくというルートで行きました。京成の八千代台からもバスは出ていますが。前回と同じように緑ヶ丘からバスに乗るという感じで行きました。ちなみに前回は緑ヶ丘駅ってイオンの他にも、とにかくマンションだらけというイメージで、そのマンションも(内容は記憶してないですが)命令口調の想いが記してある垂れ幕みたいなのが少し怖く感じたりもしました。すみま今から思うとそれも記憶違いかもと思ったりします。すみません。今回初めてあえて秋バラというものを見に行きましたが、前回と比べて意外とマンションだらけではなかったという印象がしました。秋は夏と比べて、咲く花数が少なくて、小さいけど、濃く咲くようです。バラには詳しくなさすぎて、家にも右隣りの家にもあって、(バラは隣がすごい気がします。)それでも、春と秋とは違うバラが咲くとくらいに思っていたような私です!。そこは恥ずかしく感じたりもしますが。バラ園には早春というバラもたしかありました。行ったときは、アリスのイベントをやっていて、黒いメリーゴーランドの馬やその天井のピンク系の花飾りがきれいでした。秋は春バラに比べて行く人は少ないようですが、(私が行った時も平日にしても春より少ないかもと感じたりしましたが、本当にやはり行ってよかったと思いました。言われてみると、春バラとはかなりまた印象が違って、春とは違ったきれいさがあると感じました。ちなみに昔もあったけど、今年もミッキーのアトリエがありました。記憶が曖昧ですが、前回も同じような(今と大きくは変わらない)感じだったと思います。相変わらずバラのソフトクリームなどもあったけど、前回は食べて、今年は食べないで帰りました。

 余談ですが、これは家に10月まで来ていたヤモリです。

すごく久々になりましたが、また近いうちに記事を書くつもりです。

 

 

18日土曜日を境に朝とかやけに寒く感じるようになりました。この日は、日中は暖かくなりましたね。周囲の人はなんと半袖の方も沢山いましたが、私は暖かめの下に着る長袖シャツに分厚めの春秋冬用ブラウスの2枚ぐらいでちょうどいいという感じでした。朝凍えるように寒く感じました。もともと私は昔から眠りが浅く、大人になって重度の不眠症になっていたりしますが。(水分を必要以上にとりまくっていることもあってか昔から夜中に一回は家では大体目がさえて、お手洗いに行ったりしてましたが、)2回ほど18日はの0時以降から夜明けにかけて、この日は目が覚めました。起きるたびにエアコンの温度を上げていました。そうすると、わりとすぐにきちんと眠れましたが、起きるたびにめちゃ寒く感じて、こんなに寒いと感じると風邪ひく前兆かもと思いましたが、今でも風邪をひかずにすんでいるのは安心しました。(睡眠薬などなしには本当に全く眠れないですが)思えば、同じようなことは今までにも何度もありました。昔からエアコン依存です。すでに寝る何時間も前から高めの温度にエアコンを設定しています。暖房は毎年のように9月終わりから10月初めにかけて使い始めてはいたけど、これを境に布団も2枚にして寝ています。ちなみに、2枚にしたらさすがに汗だくになり、一枚にしたらまた寒くなって2枚にしたりもしました。今はすでに冬みたいに寒く感じます。実際にテレビでも22日あたりはすっかり冬日とか言っていましたね。今年は昨年よりかなり夏が長く感じましたが、冬になるのも早く感じます。かなり秋が短い感じがします。ここ数年は今年ほどではなかったけど、夏が長く、秋も今年より長く、11月でも24度くらいまでは上がる日も普通にあったと感じます。昨年も思ったし、一昨年も思ったけど、やはり冬は来るんだなと改めて感じます。でもきっと、11月にも夏日に近いくらいに日中の気温が上がる日もあると思います。このままこんなに寒いのが今年はずっと続くとなると、やはりかなり寂しく感じます。もともとは、今年は11月までは暖かいと気象庁で言われていたはずですが!。日本は赤道上など、間近の国と違い、地球が周る地軸の位置の関係上、確実に夏と冬はこれからも存在するし、暑さ寒さも彼岸までという言葉もある程度は言えるという状態は永久に変わらないというのも断言できるとも感じます。 今年は6月半ばすぎには暑くなり、9月の秋分過ぎまで、日中半袖で寒かったのは、7月に2日あったくらいで、それはかなり珍しいことというか、確実に気候変動と感じます。(7月に11日金から翌日くらいが長袖日和で、1日半袖だと寒く感じる日でした。また、昨年は8月末には夜など長袖でないと寒い日が多かったですが、今年は9月前半くらいまでそういうこともあまりなかったです。でも、7月に長袖日和だった日も、やはり長袖の薄いブラウス一枚で全然寒くなく、夏は夏だなって思いました。)7月12日以降も13日から18日あたりまでは半袖でちょうどいいくらいの涼しい日でした。つまり7月に涼しいと感じたのは一週間ほどしかありませんでした。もっとも15日は台風でかなり大雨でしたが、日本は雨だと低温になる傾向はありますが、大雨なのと、低温なのは必ずしも一致しないと改めて感じました。5月も半ばに大雨だったけど、薄手のブラウスで寒く感じなかったくらい暖かい日もあったけど、雨が全然降らなくても冬に近いくらい寒く感じた日もありました。 9月は5日とかは台風ですごく大雨だったけど、全然寒くなかったです。9月になると、雨は確実に多くはなってましたね。

 話は変わりますが、ここ1カ月近く無事に鳩がうちに来なくなり、一安心しています。もっとも、急に寒くなるまではわりと近所で鳩の鳴き声はけっこうさかんに聞こえましたが、ここ1週間ほどめっきり聞かなくなりました。鳩も寒さに弱かったりするのかもと思います。

 千葉県はクマはまだ出没していないわけですが、それは地形に関係するようです。千葉県は全国で1番標高が低い県ということとかです。1番高い愛宕山でもすごく低く、標高500メートルいかないくらいです。それも、申請しないと自衛隊基地とかで入れないようです。標高1000メートルの山がない県が少数派なのに、かなり不思議だったりします。おそらく、1番遅くまで海だったのが、海面が下がってできたからだと思います。海だったのが、陸になったというと、けっこうどこの土地でも同じだったりするかもとも思いました。 ちなみに、日本最大の観光砂丘は鳥取県にありますが、日本最長の砂丘は青森県にあるようですね。でも、一般の人は危なくて、観光できる状態ではないようですね。

日光や白川郷でも出たとは、かなり怖いですね。 札幌出身の知人がいますが、実家に戻る時とか心配になったりします。春あたりに小5の男の子が、京都の田舎の方で「熊に襲われて怪我をした」と嘘をついたことや、北海道で新聞配達員が襲われたことが特にすごく印象に残っています。 今まで熊が出るのはかなり田舎かという思い込みがあったりしましたが、市街地や観光地にも出没していますね。 ちなみにイノシシは全国レベルで出ているようですね。地元でも出ているようですが、特に被害者は出ていないようで、そういうところが大部分とは思います。千葉はなんと(アライグマは出ているよですが)いわゆる?熊は出ていないようです。それは本州で唯一というくらい珍しいようです!。もっとも、キョンとかは出ているようですが、おとなしい動物と思われます。それでも、作物は荒らすし、用心した方がいいようですね。

札幌といえば、最近日本で1番危険な動物園、ノースサファリが閉園しましたね。今回ニュースで違法で20年間もあったというその動物園を初めて聞いた気がします。北海道の動物園はネットで調べたことがある気もしますが、全然印象に残っていなくて。ライオンの隣に寝室があったとか、ライオンと一般のお客様が触れ合えたりしたとはびっくりすぎます!。 それだけ特徴がある動物園だと、違法でなければ、全国知名度もすごくあったのではと思います。もっとも、北海道民の間では有名だったのだろうと思います。 北海道だと、映画化もされた旭山動物園が全国知名度も高いと思います。あと、札幌だと円山動物園も聞いたことあった気がします。あと、ブラタモリをきっかけに知ったけど、それこそ熊牧場もありますね。私が番組で見たのは登別だった気がするけど、2つあるようですね。

 この前はちらっとフラミンゴの話をしましたが、フラミンゴ館では、福島のいわきだったかな?が有名かなと思います。たまたまガイドブックを見てたら載ってたような気がします。でも、そこがメヒコというシーフードレストランとは知らなかったです。また、茨城県にもあるということは、ネットで知りました。私は2012年に茨城県に行ったし、もちろん、その県のガイドブックも一通り目を通したけれども、全然知らなかったけど、もっと昔からあったりしたようです。一度フラミンゴがそばにいるメヒコに行ってみたいです。フラミンゴは生まれつきは白いけど、エサに含まれているものがきっかけで、赤くなっているようですね。あとはフラミンゴは本来一本足の方が立ちやすい体質だとは聞いたことがあるけれども、実際は二本足で立っている方が多いようにも感じて、どこまで真実なのかなとか思ったりしてしまいます。 バードカフェといえば、フクロウカフェとかもありますね。ただ、フクロウカフェはフクロウにムリをさせているようで、かわいそうという見方もあります。ちなみに最初にできたフクロウカフェはもはや閉店してるとかです。 

 あとは千葉県では、幕張や印西やその他にもモフアニマルという屋内動物園があります。フクロウも含めて、さまざまなレアな動物もいると感じます。 私は行ったことがないですが、今は流行っているようですね。 わんちゃんの種類である、サムエドカフェというのもテレビで紹介されているのを見ました。猫もかわいいし、地元に台湾発祥と言われる猫カフェ(1番古い種類の動物カフェかもと思ったりします)あったりしますが、猫は少し触るだけならば大丈夫ですが、子どもの時に2回ほど、沢山触ってくしゃみや目の痒みなどのアレルギーが出てしまったので、ムリです。犬カフェとかも行ってみたいです。

 

あれから、また9月2日にも鳩がつがいできて、その後もしょっちゅう来ています。ベランダはもちろん、他にも1箇所ほどよくくる場所があります。鳩についていろいろ調べてみました。鳩対策も物理的にできないわけではないと思いますが、剣山とか鳩よけスプレーとかはかえって面倒なものがありそうな気がします。鳩は本当に多いですね。駅とかにもかつてはフンが沢山ついていたり、鳩がいたりするのが気になっていて、むしろ最近は少なくなっていた矢先だと感じていましたが。デーポーデポッポとしきりに雄の求愛の声が毎日にようにどこかからは聞こえてきます!。鳩のつがいが近所の電線でしきりと交尾しているのを今月見かけました。初めて生で見た気がします。おそらく雄なしでも卵は産むのだとは思いますが、子どもは交尾してできるはずですが、ハラハラします。かわいそうな気もしますが、ゴキブリと同じく退治できればいいのにとか思ったりしました。でも、禁止されているようですね。 母も昨年は油断していて3日ほど鳩がいるのを許していたようですが、その後巣をつくられそうになって、(草とかを運ばれたとか)それごととっぱらったようです。その時の鳩はもっと大きかったようで、(もしかしたらドバト!?今来ている鳩はキジバトと思います)昨年の鳩ではないはずなようですが。 今までも鳩にベランダにフンをされたことはあったようで、でもちょうど雨で消えたと聞きました。今は鳩の鳴き声が少し騒音に感じたりはしますが、意外と今年はまだフンに悩まされるところまではいってないです。

鳩は縄張り意識が強くて、フンがあるとくるようで、改めて毒も強い厄介な鳥だとわかったりしました。 動物は春とか秋が繁殖期なのが多くて(人間も秋が1番妊娠しやすくて、流産もしにくいというデータもあったりします!春は意外と妊娠しづらいとか。私もちょうど秋にできて夏に生まれました。母も私の前に季節は忘れたけど、流産したとのことで、少し感慨深いです。)鳩は実は春が1番の繁殖期だと言うことです!。人間も半世紀前とかは1月から3月生まれが多いとされていたようですが、おそらく12月に生まれたのを1月1日あたりにずらしていたからだと思ったりします。私のシニア世代の知り合いにもそういう方がいます。 もっとも、日本人は1日単位で見ると9月生まれが1番多いようです。クリスマスとか年末年始とかあるし、それもわかる気がします。長々となりましたが、秋も鳩の繁殖期とも言えると思います。鳩も人間と同じく一年中繁殖可能で、繁殖力が非常に強いようです。フラミンゴや一部のペンギン種でも同じような感じなそうですが鳩は、メスだけでなく、オスもピジョンミルクが出て、餌がなくても子育てできるようです。 もっとも、巣の材料は必要になるわけですが。つがいできた時、遅くまでその場を去らない方がメスと思います。ちなみに毎年秋には聞こえてきますが、24日からは連日モズ?のピーヤラという表現であっているか自信はないけど、甲高い鳴き声に癒されています。同じく雄の求愛の声のようですが、害はないようです。あとは鈴虫も秋の癒しの一つです。今は過ごしやすい陽気と感じます。また近いうちに動物や気候などのことについて書こうと思います。

 それにしても余談だけど、リチウムイオンはホコリとかに気をつけていても、衝撃で火災になることもあるようで、安いリチウムは問題に感じ、規制してほしいです!。

 

静岡県牧之原市でここ数年毎年のように起こっていて、大変ですね。年々被害が大きくなっている感じですね。おそらく気候変動が原因だと思います。気の毒です。早急に原因を突き詰めて対策していくことでこれから被害を減らすことはできるのではとも思います。

 先日稚拙な文章を書いてしまいましたが、アフガニスタンといえば、やはり難民の方が主だと思います。日本に来られたのは幸いな部分も大きいと思いましたが、なんか涙ぐんでしまったりもしました。他にもいくつかの国に避難されていますね。日本に来られた方にはやはり日本語を習得して定住してもらえたらと想いました。そして、おそらくインターナショナルスクールの子かと思われる子はアフガンって書いてしまったけど、イスラム系の他の国の子かと思い直しました。牛乳が絶対タブーなのは、ネパールとかヒンズー教ですね。イスラム教は牛肉は宗教で処理したものでないとダメなようで、やはり日本では食べられないと思うし、〔ヒンズー教では豚は絶対タブーとも言い切れないけど、けがれたものと考えて、基本食べないということです。イスラム教では絶対豚肉はダメで、ハラルとかもありますね。 あとでいろいろ調べました。これからもいろいろ(ニュースとか池上さんの番組とかでも仕入れる機会はたくさんあったはずだけど、あまり記憶に定着していないことも多くて〕調べていこうと思います。

私事ながら、話そうか少し迷ったけど、実は今けっこう沢山のアフガンの子たちと接して少しばかり話したりする機会があって、その子たちと縁がある国なんだなとつくづく思います。アフガンはラマダンがあったり、学校は牛肉はダメでとか食べられないものが多くてとか、あんまり私は深く話していないので詳しくはわからないけど、(ネパールの知り合いというか顔見知りな子もいます。)宗教のこととか未だに母国で大変なことが多いことなど改めて聞いたりしました。けっこう、難民で日本に来られた方もいたりします。本人たちにそのことをあまり言わない方がいいとは思い、そういう話はしてないですが、辛いことも多かったと想います。深いことは全く知りませんが、すごく日本語が上手な方もいて、私も少し漢字を教えたりもしました。今は本当に外国にルーツのある方は多いですし、コロナ前よりもさらに、定住されている方は増えたようにも感じます。もっとも、インドカレー屋さんではネパール人の方が働かれていることが多いようです。言葉の壁がありながらも、日本の学校に通われている方も沢山います。  ついでに、話は逆になる部分があるかもしれないですが、4月にはそれこそアフガンの子も含めた小学校中学年くらいに見えるかわいい集団も見かけました。 すごく遠い国でありながら、身近に、世界はだんだん物理的に狭くなってきているなと感じる部分もあります。でも、やはり言葉の壁があって、海外の人とつながるのは日本よりはかなり難しいという人の方が多いかなとは思ったりします。

 今年は今まで以上に、まだまだ暑くて夏が終わらない印象です。少し衝撃的です。私はあまり気にしていなかったのですが、母は昨年も鳩がしつこく来たと言っていました。今年の夏は鳩が連日つがいで来たこともあって、7月だけで、4回は来ました。そのうちの2回はつがいでした。やっと来なくなったと思ったらまた8月にも連日来たりして、その度に音を立てて追い払いましたけど、来夏来ると思うとかなり憂うつに感じるというか、巣ができないか不安です。ゴキブリやアブラムシのように対策ができないのは辛いです。

4月からまたブラタモリが30分で復活しましたね。この前70分以上の富士山スペシャルがありましたね。昨年にも3回ほど臨時でブラタモリをやっていましたが、それも一回ごとの時間が短かった気がします。正直30分くらいが集中力が持ってちょうどよいと感じていましたが。今は司会が草なぎ剛さんからあいみょんに変わっていて、オープニング、エンディングの歌も井上陽水さんから小沢健二さんに変わっています。 今年度初めは、伊勢神宮とか鈴鹿サーキットをやっていたな、三重県のお菓子とか紹介されていて、(メディアで紹介されていたのを見たことないので、知っている人は少なかったかもしれないけど)采女の里という家型の三重県のお菓子がもうかなり何年も前になくなってしまったことが、少し寂しく感じます。四日市市に住む母親の友達が持って遊びに来たことがあります。忘れもしない2013年の成人式の日とかです。大雪の日だったのですが。今日成人式とかって大変ですねという話とかしました。話が飛んでしまったのですが、ブラタモリではおそらく地元の人でもあまり知らなかった今まで公開されていなかったことを多く取り上げている気がしました。伊勢で斎王祭りがあることとか、(これは地元では有名と思いますが、すぐには思い浮かびにくいですが、地元の人も知らなかっただろうなと思うことも沢山あります。)宮古島が断層メインにできていることとかいろいろと興味が湧きました。 東京の赤坂には、相撲界で有名だった歴史上の人物雷電の墓の一つもありました。タモリさんは知っていて、ペアのアナウンサー佐藤さんが「よくご存知ですね。」というように言われていたけど、調べてみると昔、タモリさんが赤坂の雷電の墓の方に行かれたことがわかったりしました。 ちなみに私はおそらく最初にタモリさんが雷電の墓の近く?に行かれた時は見ていなかったと思います。今では毎回見ているけれども、10年近く前とかは毎回は見ていなかったです。桑子アナウンサーの時はリアルタイムでは一度も見なかったです。近江さんがタモリさんとペアだった時から見ていました。

 話は変わりますが、今日広島県で国内初の路面電車の高架駅ができたようです。少し調べてみると、似たようなものは今までも国内であった気がします。高架のように高い道路のような上を走る新交通とかです。広島といえば、団地ができたのと合わせて作られたスカイレールという世界に一つしかない新交通が印象的で、昨年になくなった時に、これなくなってしまうの寂しいな、とか思いました。なくなる直前までよく知らなかったのですが、こういうの乗ってみたいとか思いました。

 今年はなんと芥川賞、直木賞がなかったのですね! どういう基準なのか不思議に思います。正直、直木賞の作品でも今ひとつしっくりしない作品もあったりしました。 ちなみに芥川賞を取られた方で、性的指向で辛いという方のエッセイも読んだことがあります。外国の方ですが、日本は漢字が海に浮かぶ真珠のようで大好きとか書かれていたのは印象的でした。産まれるのを選択制にできたらという内容の本を書かれていることや、その方がマイノリティで生きづらさを抱えていることは知っていたけど、ここまでとは気がつかなかったです。言われないとわからないことも多いですね。 最近はくどうれいんさんの「湯気を食べる」や、土屋うさぎさんの「謎の香りはパン屋から」を読みました。湯気を食べるはエッセイです。いろいろと料理のことに少し詳しくなった気がします。料理の専門家ではないですが、かなり中学生の時から料理が得意だったという印象でした。 謎の香りはパン屋からを書かれたのは、おそらく本名では書かれていないと思われますが、98年生まれで大阪大理系学部を中退して漫画家をされているというプロフィールは公表されていて、大阪市豊中市のパン屋さんとかが出てきて、実在する駅も多く、おそらくパン屋のバイトも体験に基づいた話だとは感じました。パン屋の名前は実在していなかったとは思います。くどうれいんさんは本名でしたね。東北大出身とかです。2人ともかなりのエリートだと感じます。ちなみに昨年はドラマでもやっていた窪田正孝さんが主役の先生を演じる「宙わたる教室」という本も読みました。ディズクレシアで高知能だけど生きづらい主人公がいる場所で、そこの定時制高校が実験に大成功していい確か優勝したとかいう物語でした実話に基づいた物語のようで、ドラマと小説が見事にすごく一致して感動しました。なかなかドラマと小説が一致しているのってなかなか少ないと感じます。大体において、かなりドラマと小説の内容が全く違うように感じるものが多かったです。例えば、流星の絆とかもドラマと小説でかなり内容が違いました。実は宙わたる教室は理科的なことが少し高度に感じて、もう一度読む予定です。そういえば理科の実験とか飲食物で、空の実験に見立てた実験とかしていて、すごいと感じました。