京都金杯
京都11R
第64回スポーツニッポン賞京都金杯(GⅢ)
芝1600m
◎①ランスオブカオス
○⑥ヤンキーバローズ
▲⑬ガイアメンテ
△④マサノカナリア
△⑪ファーヴェント
△⑫ホウオウラスカーズ
△⑭シンフォーエバー
△⑮ブエナオンダ
ちょっと57.5kgは見込まれた印象ですが、それでも開幕週の最内枠をゲットしたランスオブカオスは最短距離を通って競馬が出来ます。ここは最低でも連は死守。
ヤンキーバローズはランスオブカオスの勝ったリゲルステークスで全くリズムの合わない競馬。それでいて0.5秒差ですから、今回前走よりも流れそうなら。
ガイアメンテは元々厩舎が大きく素質を買っていた馬、京都外回りは大の得意、少し外目の枠でも55kgなら一気の脚もあるでしょう。
△には
マサノカナリア
ファーヴェント
ホウオウラスカーズ
シンフォーエバー
ブエナオンダ。
馬連
①ー④⑥⑪⑫⑬⑭⑮。
中山金杯
中山11R
第75回日刊スポーツ賞中山金杯(GⅢ)
芝2000m
◎②アンゴラブラック
○③カネラフィーナ
▲⑦ウエストナウ
△⑤ピースワンデュック
△⑧グランディア
△⑨マイネルオーシャン
△⑪カラマティアノス
△⑫マイネルモーント
アンゴラブラックは前走ラヴァンダに屈したとはいえ初の重賞を2着。速い上がりも使えるタイプでこのメンバーなら好位の内から抜け出します。
カネラフィーナは未勝利から牝馬限定リステッドまで4連勝、メンバーは強くなりますが、フランケルの血の開花で勢いで突破も。
ウエストナウは外回りだと一瞬の脚が長続きしないようで、今は小回りの方が脚を活かせるか。中山の坂は気になりますが、克服できれば。
△には
ピースワンデュック
グランディア
マイネルオーシャン
カラマティアノス
マイネルモーント。
3連複フォーメーション
②ー③⑦ー③⑤⑦⑧⑨⑪⑫。
東京大賞典
大井9R
農林水産大臣賞典
第71回東京大賞典(GⅠ)
ダート2000m
◎⑬ミッキーファイト
○⑫ホウオウルーレット
▲⑮アウトレンジ
△①ナチュラルライズ
△③ナルカミ
△⑩ディクテオン
ミッキーファイトの前走は明らかな仕上がり途上に加え船橋の外枠、苦しむのではないかと思いましたが終わってみればワンサイド。多少太いかもしれませんが、ここは力でねじ伏せるか?中心で。
ホウオウルーレット・アウトレンジは出来が良く、この2頭なら内枠の分ホウオウルーレット上に。アウトレンジも絞れましたが前走以上。
△には
ナチュラルライズ
ナルカミ
ディクテオン。
この3頭からはやはり大井ならナルカミを。
3連単フォーメーション
⑬→③⑫⑮→①③⑩⑫⑮。
③⑫⑮→⑬→①③⑫⑮。