競馬・北海道コンサドーレ札幌・横浜ビーコルセアーズと私
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高松宮記念

中京11R

第56回高松宮記念(GⅠ)

芝1200m


◎⑭レイピア

○⑬ナムラクレア

▲①パンジャタワー

△⑨サトノレーヴ

△⑩ママコチャ

△⑮インビンシブルパパ

△⑱ジューンブレア




春のGⅠ本格開幕。パンパンの良馬場での開催になるのは久々。インビンシブルパパの逃げ宣言ですが他に行きたい馬も多く、また内枠を引いた馬達のほとんどが控えていく競馬をする馬ばかりで、摩訶不思議なレース展開になる予感もします。




乱戦のレースだけに◎はひねってみます。レイピアを本命に。このところの千二での安定感に、前走は外を回されてなければ勝っていたというレース振り。速い展開になるのは間違いないですが、スローになっても差せる安定性を買ってみます。




ナムラクレアは引退レース。ラストにして生涯最高の出来。ここからは高齢馬が絡みにくいというジンクスとの戦いに。確実に差してくるとは思います。




パンジャタワーは最内がどうかと思いましたが、内枠に差し馬が揃い、案外上手く運べそうです。前さえ開けばこの馬の脚が活きます。



△からはサトノレーヴを。勢いは昨年よりはないものの、恐らく下手な競馬はしないでしょう。




単複⑭

3連複フォーメーション

①⑬⑭ー①⑨⑬⑭ー①⑨⑩⑬⑭⑮⑰。

毎日杯

阪神11R

第73回毎日杯(GⅢ)

芝1800m


◎②カフジエメンタール

○③ローベルクランツ

▲④アルトラムス

△⑥ウップへリーア

△⑤ブリガンティン



全馬1勝クラスですが、未勝利の身で豪快にアルメリア賞を差し切ったカフジエメンタールはこのメンバーなら勝ち負け出来る下地があると言えます。矢作厩舎に武豊という非常に珍しい組み合わせ。ここは再度突き抜けると見ました。



ローベルクランツは二度続けて重賞で大幅な馬体増に加え挟み込まれたり二の脚が付かなかったり。とはいえ共に33秒台で上がってきているので、スムーズにレースが出来れば。



アルトラムスは前走出遅れなければ勝っていたか?血統的にマイルよりもこのような条件は合うはず。瞬発力での追い比べになっても大丈夫。



△には


ウップへリーア

ブリガンティン。



3連複一頭軸

②ー③④⑤⑥。


日経賞

中山11R

第74回日経賞(GⅡ)

芝2500m


◎⑩シャイニングソード

○⑭ローシャムパーク

▲①ミクニインスパイア

△⑦コスモキュランダ

△⑨マイネルケレリウス

△⑮マイユニバース



シャイニングソードは日経新春杯でいい経験が出来たことでしょう。今回は入れ替わりの多そうなメンバーで、出遅れなければこの馬の差し脚が決まります。



かなり良くなってきたというのがローシャムパーク。ようやく喉が良くなって動きも連勝時のものになってきたようです。メンバーがそれほどというのもあり、力を発揮できれば。



ミクニインスパイアは準オープン勝ちからの即重賞挑戦ですが、内枠を取れたのはプラス。中山ではどういう乗り方も出来る馬で、後はここで足りるかどうかです。



△には


コスモキュランダ

マイネルケレリウス

マイユニバース。


コスモキュランダは流石に有馬記念と立場が違うので、マークが厳しくなりそうです。




馬連

⑩ー①⑦⑨⑭⑮

⑭ー①⑦⑨⑮。

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