毎日、毎朝、毎明け方前 奴は私の部屋へ入ってきて「実力行使」をしてベランダへの放牧を要求します。

 

今朝は、 1.と、 耳しゃぶりを繰り返します。

 

仕方なく、放牧。

 

ジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジ

突然鳴り響くケタタマシイ音がベランダから部屋の中に、そして階段を駆け下りリビングへ

 

ジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジジ

 

や・ら・れ・た。プンプンショボーンプンプンショボーン

 

寝る前に、ジジ、ジ、ジジ、ジ とベランダで音がしていました。

 

だから今朝は 外へ出したくなかったのに。

 

奴の執拗な要求に屈し放牧してしまった。えーんえーんえーん

 

暫く、奴と

 返せ、ヤダッ、返せ、ヤダッ、返せ、ヤダッ、 お願いちょーだい、ヤダッ、ちょーだい、ヤダッ、ちょーだい、ヤダッ、早くしないと手遅れになるから

 

ジ........

 

声が弱くなると奴は、獲物を解放しました。

急いで回収しましたが 既に全快は難しく 申し訳ないがティッシュに包んでゴミ箱へ in.

 

やれやれショボーン

 

これに味を占めて 明日からもうるさいことでしょうえーん


 

これから、 歩きに行っています。