この季節になると、小学校や中学、高校で走ったマラソン大会や持久走を思い出します。

とにかくマラソン大会がイヤでイヤで、マラソン大会の1週間前からは、当日に雨が降るように真剣に祈ったものでした。
逆さてるてる坊主を作ったり・・・sao☆

走っている最中も、『あそこまで走ったらもう走るのやめようかな。』
なんて、目標定めてなんとかゴールまでもたせたような感じでした。
そんなイヤイヤながらも、毎回順位が順調にあがって
上位者の表彰を受けたりして、走るのに密かに自信はありました&

昨年、誘われて5キロマラソンを走った時に
15年以上は、まともに走ったことのない状態だったので
びっくりする位、遅く・・・・・ポカーン

70代の方にも、抜かされ追いつけないという有様でした。
走るフォームはきれいなまま、とってもスローな走りで終わった5キロマラソンでした泣

継続して走らなきゃ!と思って
気がつくと走らずに1年過ぎてしまっていましたがーん

仲間がいないとなかなか・・・と言い訳をしつつ。

本気で走って
'【走ることが好きなからだ】にしたいなと思っていますにっこり




ちょうど今の季節の変わり目は、抜けやすいといいますが

季節の変わり目でなくても
抜けやすいという方

もしかしたら、髪が細くなって抜けてるんでなく途中で切れてしまっている
可能性があります。

髪に十分な栄養を行き届かせるには、頭皮も冷えていたら
いけないようです。
頭皮も人によって、柔らかさが
全然ちがいます。もちろん柔らかいほうがいいのです。
しっかりシャンプー前にマッサージ笑顔
そうすると泡立ちが断然違います。
まるで、洗顔フォームのよううっとり

しっかりシャンプーは洗い流しましょう。

そして、髪に栄養のプロテイン
プロテインは、なんでもいいわけではありませんやじるし
過去記事へ

ゆふらで、取り扱っているプロテインは、もちろん
アミノ酸バランスが100!
100%植物性大豆たんぱくを主成分としています。
毛髪をつくるのにかかせないタンパク質
毛根があるうちに良質なプロテインを摂りましょらぶ2



女性の閉経前後におこる

特別な疾患がないのに、頭痛や動悸、不眠、イライラなど

そのような症状を、更年期障害といわれます。

東洋医学では、女性特融の不定愁訴を『血の道症』といい
更年期障害をそのひとつとして考えられています。

主な原因は、体にたまった余分な非活性化している血液です。
東洋医学で『お血』(おけつ)といいます
これが溜ると血液全体の活力が失われ、細胞の新陳代謝も
低下します。

この影響で気のめぐりが悪くなり
気持ちが落ち着かない、ゆううつ・不眠・動悸などの症状が現れます。

 ほし(黄) 対処法ほし(黄)
不安が強い時は、手のひらや頭のてっぺんを温める
指圧してみる(皮膚があたたかくなるまで)

のぼせが強い時は、頭のツボ百会(ひゃくえ)と足のツボ・ゆう泉(ゆうせん)にお灸をしたりします。

食べ物では、ユリ根やシソ・レンコンなどが、気のめぐりをよくするといわれています。
シソは精神不安を治す漢方生薬に使われているほど、気の滞りの改善に向いた食品です笑顔