昨日まで仕事してたのに、あたしまだ出来るのにってゆう思いばかりが募っていく中で日に日に動かなくなっていく身体。下がらない高熱。泣きたくなるよーな沢山の検査。制限だけが増えていきました
毎日毎日朝が来る事を祈る日々でした…。
外来から病棟に上がってすぐにまた先生から説明。
輸血ゎしない方向だけど、現時点で急変の危険がとても高いからそーなった時ゎ輸血させてください。とのこと。
その他、今後必要な検査、治療の同意書などなど。何枚サインしただろうか。
自分が患者になると改めて、アナムネって取るのも大変だけど取られるのも大変なんだと実感。
現時点でゎここまで貧血が進んだ原因がわからず
血像も今精査に出してるところで結果が出ないし、とりあえず体調みて早急に検査を進めていく事、その間に命が絶えないよう延命をしていく事、改めて説明されました。
わたしゎ多床室にゎ耐えられないため、ステーション近くの個室に入り、入院初日から絶対安静。移動ゎ検査の時だけで全て車椅子。トイレも看護師さんを呼ばないとダメ。もちろんお風呂なんて問題外
いわゆる、安静度:ベッド上ってやつですね。
わたしゎSCU勤務だったので、朝のカンファで、△ベッド〇〇さん安静度ベッドアップ30度で〜
とか言ってなーと。
昨日まで言ってたのに。明日ゎ我が身とゎこの事だ
なんで?入院して治療もしてるのに…
って思ったけど、それだけ身体ゎもぉ限界で一刻の猶予もなかったんだと思い知りました。
次回ゎついに入院生活に入ります。
そして最初の異変が襲ってきます

