ごめんね

俺は開き直ってなんかいないよ

まして彼女が居たという事実で多くを語りたくはない。

誇ってもいなければ、その事実を使って反論したいわけでもない。

大切に持ってるもう一つのフォルダって考えるのは明美の自由かもしれないけれど

そんなフォルダは俺の中にはないんだ

否定されたくないのは自分がとってきた道順であって、彼女とのことなんかじゃない。

ただ、彼女を全否定してしまったら、あのときの自分は「ダメだった」「気を違えていた」ってことになる。

そんな風にして、俺を捉えて

あなたは本当に僕を愛してくれていると言えるのだろうか?

そうおもうと不安なんだ

だって、これから先ずっと一緒にいようと思う人が

どこかしらで「あのときの佑斗は本当にだめだった。」なんておもっててほしくなかったんだよ

こんな言葉ですら反論に聞こえるのかな?

ただ、対等でいたいだけなんだよ

ずっと明美の恋人でいたいんだよ

世界でたったひとりでいたいんだよ

だから、彼女がいたことは認めるけど、その上で恋人同士として対等ではいられないだろうか?

おこがましい考えなのは重々承知なんだ

簡単に克服できない問題だったのもよくわかってる。

でも、俺はそんなふうに対等である以外に明美をどうやって好きでいたらいいのだろう

強調するつもりはなくて、ただその上であなたを愛していいですか?って聞きたいんだ

同じ位置に立ってもいいですか?

例えば写真のこと

そんなものがあったとしても

たとえ物的証拠があったとしても

明美が俺にくれる気持ちと同じくらい、俺は明美を愛することができると思ってた。

でも、それじゃ嫌なのはよくわかったし

そんなのは言葉でしかないって思われたらそれまでだから

写真が残ってる=気持ちが残っている・昔のほうがよかった

じゃない

どんなものが残ってても、

どんなことを掘り返されたとしても

そんなの関係ないくらい最初から明美のことを好きでいたから

あの子以上好きになってなんていわないで

だって、俺は最初からあなただけを好きでいるんだから

比較のしようもないんだよ

したくないんじゃなくて、できないんだ・・・

2年前は違ったじゃないかって言われたらそれは否定のしようもないことなんだ

だから、明美と対等に愛する権利を、俺にください

昨日からずっとつっかかってる言葉だよね

対等って

同じ位置にいて、おなじような未来を一緒に見られてたつもりでいるんだよ

過去に固執なんかしてないし

ひとかけらも昔の彼女を思って嘆く気持ちなんてないのに

どうしたらあなたと同じ位置に立てるのかな?

どうしたら伝わるかな?

好きだよ・・・
誰ともなしに告白します

俺は昔つきあった人がいて、その人とは一年半の歳月を共にすごし、別れました

そんな経験が彼女と付き合うまえにありました

そんな俺はたぶん、

きっと不釣合いなのかもしれません

でも、対等でいたいって思ってました

今もずっと思ってます

一緒の時間をすごして、お互い甘えあえるような関係がいいと

弱さを見せるのも、甘えるのも同じことで

それがお互いよっかかり合うようになって

お互いが人生にとっての支えであれたらいいなって

まだ、未熟でした

そんなつもりはなくても、俺は多分傲慢で

自分がやったから君もできる

みたいに映ってたところがあるんだと

気付かされて驚いたのは自分でした

下に見ているように感じさせて

何が対等だろうと

対等であることができるはずもないよね

でも、自分が勝ち得たものは誇っていいのかな?って思ってました

そこがいけなかったんだと実感して

彼女の慈悲深さに甘えてます

理想をおしつけるつもりも昔はなかったんだけれど

近く感じるほどに誰よりも好きなひとが誰よりも秀でていて欲しいと願ってしまう自分は浅はかです

いまはただ、彼女が彼女でいてくれて

俺の隣にいてくれることだけが俺を支えてくれる事実です

でも、なんか清清しいんですよね

なんか、やらなくちゃいけないこと、また増えたみたいで

限界まで挑戦だけはやめずにいこうとおもいます。

彼女が彼女でいてくれる限り


さぁ、ここで明美に一つ訂正とお詫び(?)を入れたいと思います。

昨日から今日にかけて、

そして明日にかけて彼女に連絡がとれなかったこと(明日午前3時までを推定)は

自分の過剰評価と度重なるハプニング、ないし偶然のいたずらの相乗効果で

より強烈な「放置」みたいになってしまったんです

ホントにごめんなさい

たぶん、mixiの記事も誰に対して言ってるの?とかおもってるかもしれませんね

ごめんなさい

全部明美、あなた向けです


まず、昨日のあらすじ

大部分は口頭説明したけれど

たぶん、足りない部分もあったとおもうので、細部にわたって話したいことをつらつら述べていくよ?

まず、7時起床。一歩はやく母からの連絡があったおかげで元気に明美と挨拶できたb

みたいな気分で登校しました。

8時の授業(環境2)は前期と全く同じ先生の土食べるプロフェッサー

うげっ!って思ったけれど、グレーディングシステムがそこそこよかったので続行。

9時から10時までは1時間あいていたので、適当にコモンズ(給食用校舎)でひとり英検の勉強を一日分やってました。

10時にまた一つ授業があって、それは英語のクラス。

今期英語は大変で、8pgのエッセー二枚に10pgのエッセーが1枚。

ただし、ファイナルはありません。

上記の環境学もおなじくファイナルはナッシング。

英語は新しい教科書三つで、毎日ノルマのリーディングを50pgづつこなします。

なので、明日は小テストがあるんだ!

たぶん、一問二問だけれど直接グレードに影響してくるから逃したくない部分。

11時から一時間あったので、お昼をコモンズでとることに。

けんちゃん、ヴィナリー、ヴィナリーの友達のケビン(?)、りなちゃんと合流。

5人でメキシカンを学食で食べて、次のクラスへ

12時からは政治。きよちゃん得意だろうなぁって思いつつ最初の授業は主に流れとテストの説明のみ。

ただ、最後に教授がGRADスクールの説明してて、ちょっと興味をひかれた。

UCRで大学院二年いってもいいかなぁなんてちょっと思った。

そのあと速攻で空手行って先生ケビンの指導。

ただし、生徒数俺含めてふたり。

先生ちょっとご機嫌ナナ目右48度ぐらい。ってかかなりしごかれた・・・

AMY先輩がなだめてたけど、結局その日は一緒にトレーニングせず。

後述で今日、先輩日曜日に自動車事故に遭ってて2針縫ってたことが発覚。

これは誰にもいうなって口止めされたけど、NYの明美には言っちゃう俺。

まぁ、幸い、ちゃんと空手やれてるから大丈夫だとおもうけれど・・・

2時に空手終わって3時までの一時間、本屋へいってかいものして、適当にクラスの前でその本読んでたんだ

実際、目を通したらイミフだったんで、読むのやめてしまったんだけど

(それが原因で今日このあと42pgを一気します。あのときやっとけよ俺!って感じ)

3時から4時のクラスは前にトーマスと一緒にとったことのあるプロフェッサー。

俺は茶色い水を飲むおっさんって読んでる。

ジーマンとかいう先生なんだけど、いつもクラスの指導にチョークを使って、片手にはコップ。

内溶液はマジで薄茶だけれど、確実に水と思われる。

んでもって、そのクラスはトーマスが一緒!

なんか久々にあったせいもあって、クラス前に本読むのやめてかなり話してたw

そこで、Andrewに今期の英語のエッセーで手助けが欲しいから、って話してて

お土産(ポケモンの指人形とか)を持ってくついでにその話してこようという計画がたったの。

昔のホールメイトさんたちとは毎年、クリスマスプレゼントの交換をするんだけれど

いかんせん人数が増えてしまったので、くじ引きでひいた人にだけちょっと大きいものを贈呈することになってるんだよ~♪

今年はAlberto があたったから、ガンダムのザク(量産型)のプラモと塩ビ人形4体+ガンダムファイル。

なんか、でっかいロボットのイメージがすごくあるんだよねぇ、彼

5時近くなって戻って、部屋の整理やらなにやらやってたら、

クリスから電話があって、「今からlife cafeにこないか?」って言われた。

急いでいきたかったんだけど、そのとき丁度親父からも連絡があって、

ポストにたぶん届いているであろう、グリーンカードを確認しろとのこと。

ポストになかったからオフィスに問い合わせたら、前にオーダーしたコンタクトレンズのパックがはいってるからちょっとまてとか言われた~!!!

クリスたちを結局20分ぐらいまたせて、適当に注文

ポップコーンチキンが予想以上に多く来て、かなり満腹になった。

車で乗り付けたのは俺だけだったから、結局彼らをアンドリューのところに連れて行くことに。

まぁ、最初はそういう予定だったからいいよね!とか思ったらアンドリューもトーマスすらもそこに居ず・・・

待つか!って待ってたらAlbertoだけ帰ってきて、ゲームやろうぜ!って三人をつれて出てっちゃって

そのあと、ジェイソンとテレビみながら彼のスペイン語のHWを見てて

ちっひーから電話連絡。

8時15分からunofficialな空手部のミーティングがあったのをすっかり忘れててあわててExtension centerへ。

会議はもう終わったよ、って言われて幻滅。

先輩達に気づかれちゃいけないのに、先輩達がなぜか通り過ぎて、

「これ、クラブミーティングじゃね?」

さらに幻滅。

アンドリュー宅に戻って彼らが帰ってきたのが10時過ぎ。

トーマスにDSのファンタジースターゼロってゲームを誘われて、とりあえずデータをもらう。

11時半ごろAlberto隊帰還(我ながらオタクっぽいw

そのあとも話し込む彼らの話に割り込めず、12時過ぎにまずはJonnyをInternational Villageへ

そこは清ちゃんの住んでたとこの真正面だったから、

ちょっと明美の面影を探しつつ送り届けて、Chrisたちも無事UVTの前で落とす。

部屋に戻ってお風呂。浴槽の中で居眠りしちゃったらのぼせたw

PCに向かうも、ブログ・メッセージを書く気力を失って、バタン。

マジでごめん!!


翌日(つまりは今日)

11時に母のTELで起きる。

12時40分からの空手に出てスパーリング。

2時に帰ってくると、また親から電話。

妹の授業が今日は3時半に終わるから、そのあと来てくれといわれて

愛美の授業日程を見つつ、嵐を見つつ、ちょっとお昼寝。(3時にたぶん起きられるであろう根拠はこれ)

オフィスでよくしゃべるおばさんと会話して、気付いたら空手の時間。(6時半ごろ)

かなり早口でまくしたてられたせいで頭痛を伴いつつ、

7時ちょっと前にRecreation Centerで落としてもらい、空手へ

intermediateはレリアス先生の指導の下、ランニングから腕立て地獄。

軍隊か!って叫びたくなるようなレッスンで萎えるも、

beginner始まってすぐ、ちっひーがクラスにきて、テンションが上がる。

9時に終わって明美にテキストするも、ルーカス先輩につかまって

あまつさえ一緒に帰ろうと言われる。(歩き)

自主トレの腹筋は一日ノルマ、どのようにしてこなしていけばいいか、滔々と話してて

9時50分ぐらいまで明美への連絡はお預け。

腹筋はいいから違うルートで帰って欲しかったけれど、ないがしろにもできないので、とりあえず頷く俺。

こういうとき、発言力あったらいいのにとは思うけど

なかなかね・・・

今朝のmixiの記事はなかなか誤解の嵐を生みそうなので、手早く補正させてもらうと、

昨日、寝てる明美をおこすようにして電話しちゃって、

だけど、そのときの明美の反応がよかったものだから

ちょっと書いてみたくなったんだ

なんか、おかえりとかおやすみみたいな言葉を明美にこの部屋で言って貰えてるような気がして

こころ温まるひとときが、図らずもあったものだから

そんだけ!

ほんとにごめんね

愛してるよ

それでは俺はこれからHWとします