カフェかおり

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ぽつぽつと更新中

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小さな音楽会が開かれていたよ。


空は、自衛隊のヘリの音。


地上は、救急車の音。


その中間に、人が集まってきたよ。


無条件に人の心をほぐす力を感じた。


早く音楽のある生活が戻りますように。


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回復する傷 /Salyu

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つまづいた。

ああ、、



一気に空っぽになった。




憧れに似た自己満足のかたまり。

ありかたを考えさせられた。

省みて、初心にかえるしかない。


琥珀色の肖像―黎明期をひたむきに生きた一農業技師/海老沢 小百合

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勉強になりました。こうやって、球体ができていくのだと。

恥ずかしながら、わたしにとって彼の存在は新出でした。

未だに、賢治もですが。

  宙宇は絶えずわれらによって変化する
  誰が誰よりどうだとか
  誰の仕事がどうしたとか
  そんなことを言っているひまがあるか

隙あらば、ちゃりを漕ぎつつも、透明な意志を自問自答する。

県人として、人間として、そして?

「わたしは、あなたから遺された言葉を、今の生活にそっと生かしていきたいと思います」。

「ただ、ただ、黙って、それを消化していきます」。

「各々が、いかに黙れるかが問題です」。



(ちなみに嘉内のことを知ったのもここ最近。自分が恥ずかしい)

こんな未熟者にもかかわらず・・・

ああ、なんて爽やかで、しなやかな方なのだろう。

そんな思いは丁寧に包んで、読み進めたいと思いますかお


愛護週間のセールと思われ。

500円をさらに20㌫おふふっ。

用品も10㌫おふで、しめて700円ほど。

複雑~。

が、このこが来てから精神がやけに安定している~。


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ありがたや~。

オスで、色は薄サーモン。光線が当たると、白く照り、なんとも優雅。

そして、透明度の高いヒレ。

常にゆらぎ、それはそれは羽衣のようです。

チャームポイントは黒い斑点やで。




帰り道、前から気になっていた長屋の前。

電気の点いている家の前。

ドアをたたく。

出るわけないな~と思いつつ。

夜9時に、はなはだ失礼だと思いつつ。

と、おばあさんが。

管理人は分かったけれど、

お風呂がないと。

確かにないよね~。

近くに銭湯はあるが、

家賃で決めようかな~。

あ~。。

ランドリーより愛を込めて /UA

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帰り道、めっきり寒くなってきた。

手袋とマフラーがほしい。

とまとベースのパスタが食べたい。

金曜の夜は、おひとりさまは肩身が狭い。

寒いから、赤ワインも頼むことにした。


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おかげさまで、ぽかぽかのまま帰宅。


今後、お酒の水筒も持ったほうが良いのか、とうっすら迷う。




石油ストーブ。

あの焦げた灯油のにおいが鼻を抜ける。心地良い。




さてと、もうひと頑張りしますか。

明日使えるネタもいただけたので、なんだかんだでどんと晴れ。



あまい夕暮れ /Bonobos

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