テテの魅力をそのままに

 

テテのソロが始まってから感じたことが。

 

自然な普段のテテの姿を見ているよう。こんな柔らく朗らかで可愛くて魅力的。

ソロの時の方がテテらしいテテなんじゃないかな。

なんかソロの方がイキイキとしている??ラブ

 

特に、兵役前にIUちゃんのLove wins allのMVに出た時の、

 

IUちゃん側(←ここが重要びっくりマーク)のメイキングにまさにそれを感じました。

 

IUちゃんとの普段からの仲良し雰囲気がそのまま出ているからかもですが、事務所の方針に操作されていない、そのままのテテの魅力がよく出ていると感じたのですニコニコ

 

 

 

他の事務所サイドが撮るとこんな雰囲気のテテが見られちゃうんだ・・・飛び出すハート

 

 

 

なんかソロのテテの方がいいな・・・ハート

って思ってしまうくらいに。

 

 

 

 

7人のバンタンが、大好きで、7人がいたからこそ、今のテテがあるのはもう大前提!!

 

メンバーとのバランス、全体のコンセプト、そんなものもあるでしょう。

 

今まで、テテがやりたかったことができないこともたくさんあったのでは・・・と感ることもたくさんあります悲しい

もちろん、メンバーみんなそれぞれが同じ想いを抱えていた部分はあったでしょう。

だからこそ、ソロで活動することには大きな意味があったと思います。

 

ただ・・・・

今、世間ではHYBEの内部文書について大きな話題になっています。

ソロ活動しても、応援されるメンバーと、それがなされないメンバー・・・

これについては、また思うところをあらためてつぶやきたいと思いますが。

 

テテがソロのプロデュースをお願いした敏腕ミン・ヒジンさん。

やり方や性格はどうであれ、ヒジン姉さんの卓越した手腕はサスガだと思います。

 

それをnewjeansのコンセプト、彼女達にカバーさせる日本の曲を見て、あらためて感じました。

 

 

初の東京ドームコンサートでは

女子高生かと思わせる制服を来てキーホルダーのついた通学カバンを肩からかけ、客席に投げたその女子高生カバンの中にはお菓子が詰まっていた。

抜かりない、オドロくほど細かい設定びっくりラブラブ

松田聖子の青い珊瑚礁などなど、そうくるかの連続・・・

 

テテのコンセプトもオシャレに、今までにないテテの魅力も引き出してくれて、アルバムの構成もパッケージングなどの作りも、おぬし、やりおるな拍手

と、うなってしまう・・・キラキラ

 

 

テテが、ヒジンさんの才能を認め、頼りたくなるのもわかるし、ソロを出すからには頼らざるを得なかった経緯もわかる気がするのですあせる