会えたことはなかったけれど、いつも家族の愛と優しさに囲まれて頑張っていたね。こっそりいつも応援してたよ。
本当にお疲れさまでした‥‥
今でも私も涙が出ます。
いつだってイチを忘れたことはありません。
最近はくうの中にイチがいると確信してるけど、それでもやっぱりイチ本体がいなくなってしまったことがたまらなく寂しい。
米津玄師の『lemon』
あの歌はもうダメですね。イチのこととしか思えず、スーパーで聞くだけで涙が出ます。大好きだけど辛い歌です。
『戻らない幸せがあることを
最後にあなたが教えてくれた』とか
『あんなに側にいたのにまるで嘘みたい
とても忘れられない
それだけは確か』とか‥‥
イチがいたことが嘘みたいに思えてしまったり、でも絶対に忘れないし。でもイチがいただけで幸せだったし。全部イチが教えてくれたことだし。
もうホントに歌詞全てがイチを彷彿とさせます。
次男が最近イチの写真に向かって笑って指差しながら『ッチー!ッチー!』と言います。やっぱりパパママ以外の初めての言葉はイチだったね。4人ともそうだったね。嬉しくて寂しくて泣きました。
それから少しして『く!く!』ってくうのことも呼べるようになったよ。
イチのおかげだね。
くうちゃんがイチみたいにぬいぐるみを枕にして寝るようになったよ。
君はきっとくうの中にいるね。君がいなくなってから、君がしていたことばっかりするようになったんだよ。
やっぱりまだ私と一緒にいてくれようとしてくれてるの?
そうだとしても、でもやっぱり会いたいよ、イチ。

