どんなに妻を誰にも渡したくないと、愛していても、それの表現が間違うと、何の意味もなさないと言うこと、更には、相手を病にまで追い込むと。。。

そろそろ、ガンの治療も終盤になってきました!

いろんな方の応援して見守っていただいたお陰で、大きな手術にも成功することができて、人工肛門にもならなくて済みました!

手術してみないとわからないからと。。。手術前に腸の近くにがんが有るかもしれないので、そうだったとしたら、もしかしたら、人工肛門になるかもしれないと。。。お医者さんは、あらゆる可能性を伝えないといけないので、そう言われたのでしょうが。。。

その時も、あまり夫には落ち込んだことを伝えてきたことがなかったけれど。。。とっても不安だったので、伝えました!

何個か上の女性のアルバイトの方も以前に手術前に言われたそうで、けれども人工肛門にならなかったらしいよと。。。それだけ伝えて、だから大丈夫だってと。。。言われただけでした。

夫は、年齢こそ私より若いけれど、昔気質の人で、言葉で私を励ますのは、無理だと思いました。

細かく、夫があまり喋らないけれど何を言うのか、ずっと待っていたら、過去のアルバイトを集めて、バーベQだ。。。と言った!

細かく文章で、何が私が、ショックだったか。。。なかなか、細かく書けなくて、悔しいです!

私は、まだ夫に期待したり求めていたのですが、このまだつづきが、あるのですが。。。またづきにつづきます。 


読んで頂いて、ありがとうございます!