どもー(#^.^#)
フィットネススタジオOMIだよーんwww
今回は、さっきパッと気づいた事がどうしても書きたくてかいていきます!
ひとは誰でも周りのひとからの期待に応えたい、賞賛されたい、存在を認められたいと思うものだと思います(*'▽')
認められたい,褒められたい、愛されたい、大切にされたい、そのような承認されたい
と思うことを承認欲求といいます。まぁ、決しておかしなことではないですし、至って普通だと思います。
しかし、今の社会問題には上げられずとも、承認欲求が強すぎる方もいるのではないのでしょうか?
幼少期のころの環境や、ある時の経験により、考え方が追い付かない方もいるのかもしれません(^^;
結論として、わたしは正直にいって、学生のころは周りに自分の存在が認識されていないのではないかと過剰意識していましたwww
自分がいてもいなくても変わらないのではと思っていましたし、そのせいで自分が何をしたって変わらないとも思っていました。例え他人に褒められた時にも、どうせ形だけで、本心ではないと思ってしまい、どんどんひとが離れてしまっても全く自分の愚かさに気付こうともしませんでした!
スッゲー今じゃ考えられないほど真っ暗なこと書いてますが、ガチでこんなこと思ってました(*´▽`*)
でも思うんですよ、、、認められることってそんな大事かな?って。
そりゃグループの中心になったら気持ちいいかもしれんし、優越感に浸れるのかな~(*´▽`*)って思うけど、そんな事感じてるやつどうせヤベーやつだし、そんな集団ってホントの意味の絆があるわけないやん。
そもそも本当の承認とは、家族のような長い時間を共に過ごした関係にならない限り築くことができないのではないでしょうか?
家族と比べたら、比較的に最近知り合った学校の先生やクラスの同級生、会社の同僚や上司に承認や賞賛されることはほとんど不可能に近いし、褒められて信頼関係を少しづつ築いていって本当の賞賛されるようになるのだと思います。
あなたは存在があるのです!認められているのです!
ただ少し欲求が強いのです!
それを少しでもいいので、認めてください!
そして自分だけを認めてほしいと思わず、周りのひとにも褒めてあげることを分けてください!
褒めることの貯金を貯め過ぎず、周りにもおすそ分けするのです❣