アポイント
リストアップした後は、その人たちに対して、ネットワークビジネスの話を聞いてもらうように電話をします。
それは、あなたが直接話してもいいですし、セミナーに誘っても問題ありません。
とにかく相手に興味を持ってもらうためには、一度ネットワークビジネスの話を聞いてもらう必要があります。
そのためには、そのような機会を作ってもらえるようにお願いをします。
ここで「どれだけアポイントを取れるかどうか」が、ネットワークビジネスで成功するための1つのポイントになります。
やはり、リストアップが鍵となりますが無駄な100人リストなんてやってはダメですよ。
リストアップが目的になってしまいますからね。
次回のテーマは、
1-4 会って結果に結びつける
と
1-5 フォロー
をやりますね。
ネットワークビジネスについて回る、
このウソつきという話。
正直に言うと、
故意にウソをついている人と、
勉強不足の人とに分かれます。
故意にウソとは、
簡単に、稼げるとか、
誰でもできるなんかです。
自分が出来ていないのに、
簡単に口にする人がいます。
まぁ、正直に言うと、
普通は、参加してもらえないですからね。
でも、多くの人は、
すでにそれがウソってことぐらい、
わかっているですよ。
そんなつまらない、
嘘をついても仕方ありません。
私の場合は、
あえて正直に、
簡単に稼げないし、
努力もなしに稼げるわけがありませんと、
伝えています。
そのせいか、
契約してくれる方がいます。
また、知らずにつく嘘もあります。
それは、セミナーでの教育です。
私は、自分の属するメーカーの教育にもあまり出てないのですがね。
知人に誘われてあるMLMのセミナーに、
参加したのですが、
その多くが、
一部の研究者の意見を、
常識のように伝えてたりするんです。
勉強不足と言えるのですけどね。
本当にこの業界のことを、
考えるのなら、
嘘はいらないです。
目標設定を行った後は、ビジネスを一緒に行ってくれそうな人をリストアップします。
今日は、対面という設定で書きますね。
ネットワークビジネスでは、ビジネス仲間を増やすことで効率的に商品を流通させることができます。
そのため、次に必要なことは、「ネットワークビジネスを一緒に行う仲間を探す」ことです。
そのために、声をかける人をリストアップします。
このときの注意点は、
「あの人は興味なさそうだから」
「あの人とは相性があまり合わないから」
といったように、あなたの先入観や個人的な感情でリストアップする人を絞らないようにすることです。
絞ると声かけする人がいなくなります。
実際に話をしてみないと、誰がネットワークビジネスに興味を持つかはわかりません。
そのため、とりあえず可能性がある人は全てリストアップしておいてください。
これがなかなかできないんですけどね〜
今日のまとめ
・お客様を探すよりビジネスパートナーを探す
・先入観を持たない
・意味なく通説の100人リストアップなどやらない
・思いついた人を毎日メモしとくこと。
肝は、深く考えすぎないこと。です。
考えすぎると動きが悪くなったり考える事をやめたりしますので。
私の経験です。
ホントに何もしたくなくなります。
それでは意味がないですもんね^_^
次回は、1-3 アポイントについて書きてきます。
ネットワークビジネスに限らず、ビジネスで成功するためには、明確な目標を持って行動することが欠かせません。
あなたが目指す場所を定めることで、あなたのモチベーションを高め、維持することにつながります。
そして、立てる目標は「ワクワクするようなもので、あなたを行動に誘うようなもの」である必要があります。
またこのときには、具体的にイメージできないような大きな目標を立てることも避けるべきです。
そのため、「今月の目標」といったように、短期間のゴールを定めることが大切です。
目標を設定した後は、ただやみくもに行動してはいけません。
まずは、目標を達成するための行動計画を立てるようにしてください。
そして、計画に沿って活動します。
活字だと難しく思う事かもしれません。
単純に、何をしたいか。
どうしたいかというとこです。
社会人経験のある方は既に経験済みのことですね。
副業でも同じ事をするだけです。
次回は1-2 リストアップについてです。
ネットワークビジネス(MLM:マルチレベルマーケティング)を行う人は、それぞれ始める理由を持っています。
それは、
「ビジネスを成功させて自由な時間を得たい」
「家事の空き時間を使ってお金を稼ぎたい」
「本業だけでは生活が苦しいから休みの日を使ってお金を稼ぎたい」
など、人によってさまざまです。
しかし、これらの理由に共通していえることは「誰もがビジネスとして成功させたいと考えている」ということです。
そもそも、ネットワークビジネスは「商品をいかに効率的に流通させるか?」ということを目指して行うビジネス手法の1つです。
ネットワークビジネスには、種類と手法があります。
知らない方は以前の記事をご覧ください。
そのため、ネットワークビジネスを行うことで、「お金を稼ぎたい」と考える人が多いことは当然のことだといえます。
ただ、ネットワークビジネスを始めようとする多くの人は
「ネットワークビジネスって実際には何をするの?」
というように、ネットワークビジネスに対して具体的なイメージを全く持っていません。
そこで今回は、「ネットワークビジネス(MLM)における基本的な動き方」について解説します。
また、ネットワークビジネスで成功するためには、「メガトレンド」について理解し、ビジネスに活用していくことが重要になります。
と、いうことで次回から本題に入りますね。
次回は基本の5ステップについて書いていきます。
それには諸説挙げられる。
中央部が窪んでいることにも関連しているが、科学的な根拠に乏しい。
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パラレルワールドは、異世界や4次元、魔界などの完全に違う世界ではありません。
隣同士や裏表など、近くに寄り添うように存在する世界のことです。
つまり、今、私がこの記事を書かなった世界が、パラレルワールドとして存在しているかもしれないということになります。
例えると
現実世界:日本がアメリカに負けた世界
パラレルワールド 日本がアメリカに勝った世界
時空の歪みで分岐した世界説
時空の歪みが起これば、その衝撃でパラレルワールドが生まれる場合があります!
もし白亜紀に時空の歪みが起これば、その衝撃で新しい恐竜時代が生まれたかもしれません
こっちは、恐竜時代は絶滅せず、知的生命体に進化している多世界解釈の場合の世界は無限に存在し、何万年前に分岐した世界では西暦2000年でも恐竜が存在している世界があるかもしれません。
恐竜を絶滅させたとされる隕石の衝突が30秒ずれていたら、それは海に落下し、被害はずっと少なかったという仮説が発表された。
近い将来、多くの労働者がAIに仕事を奪われると、数々の研究機関が報告しています。
イギリスのオックスフォード大学は「10年から20年の間に、47%の職業がロボットやソフトウェアに自動化される」と予測、
米政府は「時給2000円以下の仕事は全て、AIに置き換わる」と予測しています。
実際に、タクシー配車アプリを提供するUber社は、2030年までに全てのタクシードライバーを自動運転車に置き換えるという方針を打ち出しています。
なぜ人間の仕事はAIに奪われるのでしょうか?
まずはAIが人間に比べて、どのように優れているのか説明します。
なぜ人間の仕事はAIやロボットに奪われるのか
理由1.低コスト
過去10年でパソコンの性能は飛躍的に向上しましたが、価格は下がり続けています。
AIやロボットでも、同様のことが起こります。
ロボットが生産されればされるほど、ロボットの単価は安くなっていきます。
いずれ、人間の賃金の数分の一の費用で、購入できるロボットが売られることでしょう。
さらに、AIロボットには、社会保険や厚生年金、福利厚生費といったコストを支払う必要もありません。
理由2.処理能力と記憶力
ロボットはミリ単位の正確な作業をスピードを落とすことなく、長時間行うことができます。
また、一度学習したことを忘れることがなく、さらに、他のAIと経験をデータ送信でシェアすることができます。
理由3.安定性
AIやロボットは、24時間、365日、電気さえあれば不眠不休で働きます。さらに、人間のように退職や転職、コンプライアンスという心配もないため、安心して事業計画が立てられます。
これらの点でAIやロボットは人間よりも優れています。
実際には、この3つ以外にも優れている点は数多くあり、日々、改良が進められています。
例えば、身体能力があります。
最新のロボットはバク宙も可能で、いずれ、全ての運動競技において、人間を凌駕するでしょう。
どのような仕事がAIに奪われるの?
AIやロボットによる仕事の置き換えは、3つのステップで進行していきます。
Step1
「学習機能を持たないロボットやソフトウェアによる単純作業の置き換え」
このステップは既に多くの企業で到達しています。
例えば、データの入力作業、工場の組立作業といった仕事が置き換えられています。
Step2
「AIによる複雑作業の置き換え」
10年から20年で、様々な企業がこのステップに移行するでしょう。
このステップでは、人の言葉を理解できる高性能汎用ロボットが誕生します。
初めから特定の仕事に特化したロボットではなく、自ら仕事を学習していきます。
このステップで置き換えられる職業には、コック、介護士、建築作業員、タクシー運転手、コンサルタントなどがあります。
例えば、ビジネスコンサルタントを例に説明します。
コンサルタント業務では、まず初めに市場調査や従業員、顧客へのインタビューを行います。
AIロボットは自らの足でインタビューやアンケート調査を行い、結果を分析し、人間とは比較にならないスピードで、正確にチャート化します。
人間のトップコンサルタント達からノウハウを学習したAIコンサルタントが、事業主達の心強いパートナーとなってゆくでしょう。
Step3
「高度なAIによるクリエイティブな作業の置き換え」
このステップでは、AIにとっては学習が難しい、クリエイティブな分野の仕事も置き換えられます。
職業としては、起業家、研究者、プログラマー、デザイナー、映画監督、作家などです。
少し想像が難しいかもしれませんが、クリエイティブな仕事に必要な「感性」や「ひらめき」といった能力もAIは学習可能です。
これらは記憶の結合によって生まれます。
起業家の場合、過去の経験や人から聞いた情報、顧客の抱える問題やトレンドなどの記憶が瞬時に結合され、ひらめきが起こります。
小説やテレビゲームも、過去の作品の組み合わせや踏襲であり、完全にオリジナルなものはありません。
そのため、情報(記憶)を結びつける能力をAIが持つことで、「ひらめき」は可能になるのです。
人間は自分の脳にある記憶にしかアクセスできませんが、AIはインターネットや膨大なビックデータにアクセスが可能です。
何億通りもの結合と、マーケティングで得た消費者の嗜好情報をもとに、製品やサービスを生み出すことができます。
プログラマーも置き換えられるという点に驚かれた方も多いと思います。
プログラマーがいなければ、誰がAIをプログラムするのかと疑問になりますね。
実はこのステップ2からステップ3への移行には、現在のAIの開発スピードでは50年から100年以上の歳月が必要になると考えられます。
しかし、人間がAIの開発から離れることで、20年程度まで短縮できる可能性があります。
つまり、AIにAIを開発させるということです。元々、プログラミングは人間よりもAI自身が行った方が効率が良く、既に様々な大学や企業で研究が進められています。
AIによるAIの開発が成功した瞬間から、我々の社会はこれまでにないスピードで進歩するでしょう。
一つの優秀なAIから数百万のクローンが作られ、それらクローン群が、さらに優秀なAIを創造します。
そして、このサイクルは人間にとっては、ほとんど一瞬のスピードで進められていきます。
生み出されたAI達は、人間が数十年必要とする研究を数時間で終わらせてしまうでしょう。
不老不死や生命の創造といった、未知の技術が一瞬で生み出される可能性もあります。
AIに仕事を奪われない職業
どれだけ優秀なAIやロボットが生まれても、人間が必要とされる仕事はあります。
それは、人間そのものが商品になっている仕事です。
例えば、役者、アイドル、コメディアン、スポーツ選手、政治家、Youtuber、そして、冗談ではなく、ポルノ女優などです。
これらは、仮にロボットが人間よりも上手くやれたとしても、人間が求められます。
もちろん、ロボットが行うサッカーやテレビドラマを好む人々も一定数存在しますが、大多数の人は、人間がプレーするサッカーや人間が演じるテレビドラマを見るでしょう。
「手に職がつく仕事」ではなく、「人に職がつく仕事」が安定した仕事になっていきます。
AIに仕事を奪われた人間社会はどうなる
失業者が溢れてしまうと警告するメディアもありますが、実はそれほど悲観的になる必要はありません。
AIが人間の仕事を代わりに行うことで、人間の生活は、はるかに豊かになります。
イメージとしては、ロボットが人間の代わりに働き、税金を収めている社会を想像してください。
ローマ人は奴隷に労働を任せ、自分たちは歌や哲学に明け暮れましたが、私達はロボットに労働を任せればよいのです。
そして、社会は、労働の対価に賃金を得るという時代から、生きているだけで生活費が支給されるという時代にシフトします。
私達は、働かずして、現代よりも高いレベルの生活を手に入れ、趣味を楽しみ、友人や家族と十分な時間を過ごすことができるようになります。
強制的に労働というストレスフルな環境に置かれることなく、仕事をしたい人だけが仕事をするようになります。
AIが次々に新しいエンターテインメントを開発してくれるため、暇を持て余すこともありません。
仕事をしなくなると堕落するという考えもありますが、私はそうは思いません。
例えば、ある旦那様は毎朝、奥様のために花を摘みに行かれるかもしれません。
ロボットに任せれば、花はすぐに届けられますが、奥様には、旦那様が摘んだ花の方がうれしいでしょう。
ある人は、一度諦めた画家を目指すかもしれません。
絵で家族を養えるかどうかを気にせず、自分の書きたい絵を書き続けることができるのです。
歴史上で初めて、全ての人間が労働から解放されるのです。
とても素晴らしい世界だと思いませんか?しかし、実は問題点もあります。
では、
AI社会の問題点を考察していきましょう
このような社会を実現させるためには、AIを特定の国や個人が、独占しないということが条件になります。
特定の資本家がAIを独占し、一部の人々しか恩恵が受けられなくなる可能性があります。
また、AIは簡単に戦争に利用できます。
AI戦争によって、人類が滅亡する可能性もあります。
AIの暴走が危惧されていますが、最も恐ろしいことは、人間の欲の暴走でしょう。
AIを全人類の公共物のように公平に扱うことが求められます。
いかがでしたか?
今回はAIと人類の未来についてまとめました。
10年後に生まれてくる子供達は、過去の人間が労働していたことに驚くかもしれませんね。
今回は、長くなるのでここまで。
また次回もお会いしましょう。























