前回からの続き。



ご飯を食べながら、息子は寝てしまったの


ですが、食べ終わって部屋に戻ると起きた


ので、夜の温泉街を散策しました。















たまたまですが、この日は小規模な祭りも


やってました。



この後部屋に戻って、スパークリングワインを


飲んで寝ました。



朝ごはん。



朝も地元の食材にこだわっていたので、


山口にはこんな美味しいものがあるんだなと


感心しながら食べました。



チェックアウトは12時でまだ時間が


あったので、食後の散歩。


ここはギャラリースペース。


刺繍でできた絵が売ってました。



かなり欲しかったのですが、3 万円以上


したので衝動買いするには厳しかった。


ここは古い長屋を改装していて、


一階が瓦そば屋。



二階からカフェ&バー。


バーが宿の目と鼻の先にあったのを


忘れていました。



昨日、バーに行けばよかったと後悔。


宿に戻ります。


宿の外来者でも帰るところで、


どら焼きをかいました。


その後チェックアウト。



続く


前回からの続き。


湯本温泉を散策。


流石に暑いので、すぐ涼を求めてカフェへ。


公衆浴場の恩湯の横の恩湯食。


息子はキウイのかき氷🥝


僕は薄めの白州ハイボール。


散策。


足湯を見つけたので、浸かってから、


旅館へ。


曙門と言う勝手口的な門。


チェックインして、お部屋へ。


テンションが上がりました。



ピョンピョン。


喜んでくれたみたいでよかったです。


お風呂に入ってから晩ごはん。


先付


飲み比べセット。


八寸


他色々。


地元の食材がふんだんに使われていて、


ワクワクしました。


子供用のご飯


息子は途中で寝てしまいました。



続く。


7月2日の土曜日です。



じぃじとばぁばも連れて湯本温泉に


行ってきました。



7月は息子の誕生日とばぁばの誕生日。



さらに我々夫婦の結婚記念日もあって


そのお祝いも兼ねてます。


旅行気分を出すために僕以外は電車で。


厚狭駅から長門湯本駅まで1時間の旅。



美祢線乗ったことないので、僕も乗って


みたかったですが、車で追走。



於福駅の周辺で並走して、手を振って


楽しかったです。



大きな荷物だけ預けて、温泉街に昼ごはんを


食べに行きました。


さくら食堂。







みんな定食でしたが、僕は昼からビールを


飲まながら焼き鳥(全種類)。



焼き鳥食べようと思ったら、夜に居酒屋


ですが、コロナ禍で自粛せざるを得なかった


ので、久しぶりの焼き鳥です。



ちなみにここ長門は焼き鳥の街なんですよ。


ご飯食べた後は、


川沿いの遊歩道へ降りて、


軽く川遊び。


遊んだ後は温泉街を散策。



ここでお箸を買いましたー。




続く。




7月1日はうちの息子の誕生日でした。



じぃじとばぁばも呼んで、大盛り上がり。


毎年呼ぶことにしよう。


プレゼントはドンオニタイジンと


ウルトラマンデッカーの変身セット


(これはまだ発売されてないので、来週届く)


ワイフは料理しっかり頑張ったね👍

7月29日に発売になった48th Single


「The Last Journey ~47の扉~」

 

についての雑談です。



レビューなんて偉そうなもんじゃないですニヤリ


 

(公式より)

通算48枚目となるシングル

「The Last Journey ~47の扉」は、

7/3の東京公演よりスタートするDEEN史上4度目

にしてラストとなる47都道府県ツアーの

テーマソングでもあり、DEEN 30周年イヤーの

幕開けとなる第一弾メモリアルシングル。



完璧にファン向けの作品ですね。


 

普段あんまり歌詞は熟読しないのですが、


作品のコンセプト(DEEN 30周年イヤーと


47都道府県ツアー)を考えるとキチンと


読まないとと思いました。


 

30年(厳密にいうとファンを意識したのは


Teenage Dreamからだから27年か)

 

応援してきてよかったなと。


 

セルフカバーやライブ(マニアックナイト)など、


自身の曲を大切にしつつ、未だに新しいジャンル


に挑戦する姿は尊敬に値します。

 

 

Youtubeでも話してましたが、同じシングルに


「The Last Journey ~47の扉」と

 

「mirror ball」が収録されていて、こいつら


何がしたいんだ(笑)です。

 

 

両方、フルPVだけど、ちゃんと


お布施(買って)してくださね。


 

「あなたのためにずっと歌い続けていく」


それが聞けただけで満足です。



 

というわけで47都道府県ツアー、山口会場


参加決定です。


 

子供が小さいので妻はお留守番で一人で参加。


 

当選していたのでローソンにチケット取り


に行かないと。


 

ちなみにライブは前回の47都道府県ツアー


以来です。


やまぐち日記475~DEEN 47都道府県ツアー2017 ~Triangle 絆 Lap3 山口 | 適時開示な某ブログ(笑)財務系王子のやまぐち日記 (ameblo.jp)



あなたの街にDEENが来るのは


最後になりますよ。



あんまりライブに参加したことない僕が


言うのもアレですが、DEENのライブは


そんなにアウェー感もなく、敷居も低いと


思いますので、蕎麦で久しぶりにDEENを


思い出したよって人は参加してほしいです。



「このまま君だけを奪い去りたい」だけ


でも知っておけば楽しめますよ。






 

僕はゆる~いファンですので、


新曲の感想は気が向いたら

 

アップしようと思います。

 

 

それでは前回からの続き。

 

 

DEENの6thシングル「Teenage dream」

 

に関する雑談です。

 

CDTVを見始めた時期なので、

 

オープニングテーマで流れていたので

 

うっすら覚えています。

 

 

動くDEENを見たのは初めてだったかも


しれません。

 

 

というのもPVをまともに作り出したのは


この曲からですからね。

 

 

後追いですが、高校生クイズのエンディング


で流れてたらしく、ぴったりですね。

 

 

前半、アコースティックから始まって、


バンドスタイル変化。


 

間奏の田川さんのエッジのきいたギターが


さわやかすぎる曲の中でいいアクセント


になってます。

 

 

このあたりからファンなのかなって


意識し始めましたが、

 

まだいろいろ聞く中の一つでしたね。


 

まだ中学生ですし、金もないのでレンタルで


カセット(懐)にダビングしてました。

 

 

青春ソングとして、もう少し語り継がれても


いいと思う、一本の映画のような曲です。

 

前回からの続き。

 

 

アルバムも語ってしまいましょうか。

 

 

売り上げは160万枚を越え、オリコン

 

史上初のファーストシングル、ファースト

 

アルバム両方のミリオンを達成した

 

(その後、KinKi Kids、Kiroro、宇多田ヒカル、

 

倉木麻衣、CHEMISTRYが達成)

 

 

とWikipediaにある通り、DEEN最高のセールス


なので、結果的にこれ以降、聞く人が


減っていったわけですが、

 

ここで聞くのをやめた人はもったいないなと。

 

 

「瞳そらさないで」でGuitar田川伸治、

 

このアルバムからDrums宇津本直紀

 

がクレジットされ、ようやくメンバー


が固まり、方向性も固まる感じですから。

 

 

元々、「このまま~」が試しで歌った池森さんの

 

テイクが採用されたから急遽バンドでデビュー


したような状態で、メンバーも仮で


方向性も見切り発車だったと推察されます。

 

 

事実、「このまま~」シングル盤の初版は

 

池森・山根の2人だけ。


 

メンバー名が表記されているのは

 

「永遠をあずけてくれ」のみ。

 

(Guitar仲居辰磨、Drums倉澤圭介)

 

 

アルバムの収録曲ですが、ここまでの5作の

 

シングルのうち2ndの「翼を広げて」は未収録

 

に、池森ソロ用に書いていたような曲

 

(FOR MY LIFE、Keep on Dancin'、


FOREVER)

 

 

瞳そらさないでイメージの通りのさわやかな曲

 

(いつかきっと…、思いきり笑って、

 

広い世界で君と出会った、恋が突然よみがえる)

 

 

 

といった構成。

 

 

(アルバムではシンセ全開のアレンジなので、

 

幾分古臭さは感じますが、ライブでは

 

うまくバンドアレンジされています。)

 

 

個人的に好きな収録曲は

 

池森ソロ用に書いていたような曲

 

の方ですね。

 

爽やかすぎるのは苦手なので。

 

 

特にFOR MY LIFEは

 

歌詞がリアルで好きです。

 

 

「海の見える街から 大きな夢を抱いて


怖いものはないと 強がって出てみたけれど


毎日にため息こぼれ 遠すぎる

 

未来(あした)に負けそう」

 

とか

 

「きっと夢叶えて君を 迎えにゆくよ」

 

とか

 

 

厳密にいうとリアルではないんでしょう。

 

(池森さんのインタビューで実体験に基づいた

 

歌詞は書いてない旨の発言があったので)

 

 

本人曰く、割とあっさりデビューして

 

奇跡の人と言われてたみたいですし。

 

 

でも、海の見える町(北海道)から出てきて

 

地元に彼女残してきたんかなって


気になりますよねニヤリ

 

 

それにしてもこのアルバムのジャケットも

 

憎いくらいに爽やかですね。

 

 

続く。

 

前回からの続き。

 

 

DEENの5thシングル「瞳そらさないで」

 

に関する雑談です。

 

 

このころから少しずつリアルタイムに


記憶があります。

 


小学校6年生くらいか。

 

 

「このまま~」と並んで二大代表曲ですね。

 

DEEN=さわやかってイメージってこの歌

 

から定着したんでしょうね。

 

 

記憶があやふやだけど、「未来のために」で、


出演したときにミュージックステーション


でタモさんがメンバーを見て

 

憎たらしいほどさわやかって言ってた。

 

タイアップのポカリスエットとぴったり。

 

 

ポカリスエットCMと言えば、翌年、

 

FIELD OF VIEWの「突然」が

 

使われました。

 

 

同じBEINGで

 

作詞:坂井泉水、作曲:織田哲郎、

 

編曲:葉山たけし、


プロデューサー:長戸大幸

 

なもんだから、アンチからはどっちが


どっちか分からんと言われたもんです(苦笑)

 

 

まあ、ファンもかぶってるんですけどね。

 

正直、僕はどっちもファンですし。

 

 

僕の中学はDEENもFIELD OF VIEWも

 

わりかし流行ってて、図書DEEN(委員)

 

とか言ったり、FIELD OF DEEN

 

みたいな謎のユニットを作って、妄想して

 

遊んでたこともあります(痛い)

 

 

今でも池森さんと浅岡さんがデュエット

 

せんかなって思ってます。

 

 

2020年に出たFIELD OF VIEW

 

の25周年ベストアルバムの

 

リーフレットで、

 

「この時期、男性の「包容力=優しさを

 

イメージした男性バンドを作りたかった

 

んです。そちらはDEENというバンド

 

になりました。では

 

FIELD OF VIEWは?・・・」

 

と長門大幸氏の寄稿があった通り、

 

根本にあるイメージは一緒だったん

 

でしょうね。

 

 

 

このまま~でも触れましたが、


二大代表曲ということで

 

最後に池森さんの声の変遷を。

 

 

ずっと声が出なくなって、あきらめていたのが

 

25周年武道館で復活するのが感動的なんですよ。

 

 

CDのジャケット写真からさわやかすぎるよね!

 

 

前回からの続き。

 

 

DEENの4thシングル「永遠をあずけてくれ」

 

に関する雑談です。

 

 

前作のMemoriesのブラックコンテンポラリー感から

 

一転してクリスマス感のあるバラード曲。

 

 

 

 

タイアップがドコモのポケベルだったので、

 

それにCMのイメージに合した曲だったんでしょうね。

 

 

 

 

どこかのブログで「涙はいらない」が

 

「スタ~ミナはいらない~」に聞こえる

 

と見て以来、ずっとそう聞こえるw

 

 

他に強いバラードがあるせいかあまりライブで

 

披露することがない曲ですね。

 

 

個人的にはのちに発表されるアカペラバージョンが好きです。

 

 

カップリングの「さよならも言わないで〜Rain〜」は

 

バラードなのかなって思わせて、突然、

 

中国風(?)のメロディーに変化する

 

印象的なイントロの曲です。