前回からの続き
2時間程度、ゆっくり出雲大社を見て回り、
ぼちぼち10時で店が開き始めたので、
土産の買い忘れを買いました。
11時前には出雲市駅に到着し、
ここでも土産物と
駅弁と買い、
特急スーパーおき3時間半の旅に備えます。
前回からの続き
モーニングをいただき
出雲大社を目指します。
見えてきました。
8時前なので
どこも店は開いてません。
到着。
逆から見ると
こんな感じの
参道町。
ゆっくり散策します。
出雲大社は
桜が
満開でした。
松も立派でした。
うさぎも
花見をしてました。
少しでもパワーが
もらえるとありがたいです。
また最近体調が良くない。
2時間くらい散策できて
満足して駅に戻ります。
次最後。
前回からの続き。
夕飯は美味しい
出雲料理を食べました。
次の日は6:20の始発に乗って、
出雲大社を目指します。
7時前の参道町。
閑散としています。
7時からモーニングをやっている
ありがたい店に行きます。
Bセットのワッフルとベーコンと
ポーチドエッグとサラダ。
朝食を贅沢な気持ちで
いただいて、出雲大社を目指します。
続く。
前回からの続き。
無事、出雲に到着し、
えびせんをゲット。
ホテルにチェックインして、
ちょっと休憩して、
晩ご飯に行きます。
出雲料理おくに
前菜だけで、
店のレベルが分かりますね。
期待大です。
しじみの酒蒸し
アスパラガスのバター炒め
名物 鯖の一本焼き
和牛レバーのごま油和え
地酒は山口と違って
キリッというかふわり
という感じで
これはこれで好きでした。
そして、割子そば
この倍以上注文しましたが、
どれもハズレがない。
地元の食材を使っているし
出雲に来たらオススメです。
明日は早いので、
帰ってすぐ9時に寝ました。
続く。
土日です。
出雲に行ってきました。
土曜日はご存知の通り、春の嵐で、
風雨がすごかったのですが、
まさかそんなことになろうとは。
駅に着いて、発券して、
セブンでコーヒを買おうとしていると、
電光掲示板に怪しいメッセージが。
<特急スーパーおきは益田まで>
状況が飲み込めず、駅員さんに
聞くと強風のため山陰線が
止まっているらしいとのこと。
えっ、出雲行けんやん![]()
頭が真っ白になりましたが、
岡山経由で行けば出雲に行けることを
思い出して、切符を買い直しました。
岡山で1時間弱待たされて、
特急やくもで出雲を目指します。
駅弁と酒(龍の尾、雁木、
クラフトビール)で、
居酒屋特急やくも
開店です。
だって、移動だけで5時間の旅だもん。
息子はSwitch🎮
9時過ぎに新山口を出て、
14時過ぎにようやく出雲市駅
に到着。
バスで出雲大社へ。
1時間くらいしか、
観光時間がないので、
参拝は
明日ゆっくり。
土産物屋を巡ります。
たい焼きと言ったら、息子に
おふく焼きだと
訂正されました。
目当てのえびせんをゲットすること
をこの日の目的としました。
帰りは一畑電車で出雲市駅前に戻り
ホテルはチェックインです。
とにかく無事出雲に着けたことだけ
ほっとしました。
続く。
市役所で用を済ませて、
ワイフとランチ。
予定していた店は閉まっていたので、
急遽こちらへ。
宇部市apron
一歩足を踏み入れると、そこは別世界。
レンガ造りの壁にドライフラワー、
レトロなラジオや時計が並ぶ店内は、
どこを切り取っても絵になります
メニュー
カツカレー
こちらのカレーは、いわゆる
「家庭的なカレー」とは一線を画すスタイル。
とろりとした漆黒のソースは、
心地よい苦味とコクが凝縮された
本格的な欧風ソースです。
「カレーライス」というよりも、メインを引き立てる
**「濃厚なカレーソース」**として味わう贅沢な一皿。
サクサクのカツとの相性も抜群でした。
ハンバーグランチ
こちらのハンバーグは、とにかく質感がなめらか。
先日食べた「cafe de ソルト」さんのような
肉感の強い粗挽きスタイルとはまた異なる、
計算し尽くされた繊細な旨さがあります。
丁寧に作り込まれたことがわかる、
きめ細やかでソフトな口当たり。
そこから溢れ出すジューシーな
肉汁の対比が素晴らしく、まさに至福の味わいでした。
ごちそうさまでした!











































































