しばらくぶりの更新です。
10月22日ですが、両親を連れて山口市の赤田神社に
紅葉狩りに行きました。
じゅうたん状態です。
川の方のモミジが見ごろでした。
人が少なくて穴場感があって、また来たいなと思いました。
小学一年生の息子がリンゴ狩りは食べるのに
紅葉狩りは食べないのか聞いてきましたが、
答えが難しいので、AIにでも相談してみます。
追伸:元気です。
あっという間に私の夏休みも
後半になってしまいました。
月曜日ですが、珍しく夏に弟が
帰ってきていることもあって、母と3人で
le coconに行きました。
シェフが弟と同級生なのです。
メニューはこれのみ。
ランチ3,800円です。
料理名ではなく、主に使っている
素材が書いてます。
何が出てくるか楽しみです。
自家製ドリンク
白ワインのアルコールを飛ばしたものと
桃を合わせたもの。
季節感があります。
最初に
カルボナーラをデザート風にまとめたもの
確かにカルボナーラや!かなりの衝撃。
前菜
シュー生地に閉じ込めてます。
魚料理
イトヨリってあっさりですが、
ソースと上に乗ったペースト状の
オリーブの塩気が味を膨らませます。
パスタ
とうもろこしをピューレにしているのは
面白い。
肉料理
ぱっと見、ピーマンの肉詰め風ですが、
ピカタをモロヘイヤで包んだもの。
焦がし玉ねぎとモロヘイヤの
赤と緑の2種類のソース
と添えたマスタードをベースにしたソース
で、もっと食べたいを増進しました。
デザート
ブドウのムースに
シナモンをクッキー状にしたを添えてます。
食感が楽しい
デザート
美味しさだけでなく、
見た目の面白さ、食感、その料理経験から
くるジャンルにとらわれない柔軟な
発想は最後まで飽きさせず、
2時間過ごしました。
2度目の来店ですが、3度目はいつにしようか
と考えながら、帰りました。
Mago’s cafe
空港すぐ近くで落ち着いた時を味わう 宇部市「Mago’s cafe」 | 山口さん
先に注文するスタイルです。
カフェなのでドリンク
が充実していますが、
ランチメニューもあります。
キッシュ
ドライカレー
素敵な音楽がかかっていて
落ち着く空間でしたが、
カウンター5席、テーブルソファ8席
なので、混雑時は早めに席
を空けてあげてくださいね。
って感じです。
前回からの続き
2日目です。
ワイン2時間飲み放題は飲みすぎますね。
やや気持ち悪い。
天気があまりよくなかったので、
岩国市マクロ生物館へ。
潮風公園みなとオアシスゆう
に隣接している施設です。
学生の時はなんとも思いませんでしたが、
大人になって観察してみると
楽しい。
そうちゃんも喜んでくれました。
海岸で砂遊びして
雨が降り出したので、昼ごはんへ。
玖珂インターから乗って帰るので、
玖珂のくいしんぼうへ。
ビーフカツが美味しい店らしいですが、
胃の調子が悪いで、牛すじ煮込みカレー。
ものすごく煮込まれていて、肉の甘さと
コクがすごい。
🔚
前回からの続き。
公園を出て、岩国市内を目指します。
ホテルはグリーンリッチホテル岩国駅前。
中浴場くらいの大浴場があって
ありがたかったです。
ツインルームも気持ちだけ広くて
家族3人泊まりやすかったです。
17時、ホテルを出て、徒歩1分。
エソラへ。
「時間を気にせず、好きなワインを、
好きなだけ」
というコンセプトらしく、ワイン好きの
ただの酒飲みには天国でした。
店で買うと1,000円未満かなと思うような
ワインしかなかったけど、
60種類以上のワインをセルフスタイル
の飲み放題だったので、楽しかったです。
続く。
さて、少し前の6/1(日)ですが、
少し遠出しました。
広島の大竹にある下瀬美術館に行きました。
周辺・開発・状況 -現代美術の事情と地勢- | 展覧会 | 下瀬美術館
特別展は現代アート展でした。
今度来るときはエミール・ガレなど収蔵品
が見てみたいです。
エミール・ガレの庭が大変素敵でした。
四季で感じが変わるのか、
また来てみたいです。
このカラフルなコンテナ?
みたいなやつは可動展示室です。
昼はミュージアムカフェ。
1500円のサンドウィッチ+500円の飲み物。
折角来たので食べました。
次に来た時は近くにある
ゆめタウンでもいいかもです。
世界で最も美しい美術館
と言われるだけあって、
滞在するだけでいい気持ちでした。
この後は、歩いて晴海臨海公園へ移動です。
続く。
気力が少しだけ戻ってきたので更新。
少し前ですが、4/5に花見に行きました🌸
ワイフに運転してもらって、長門まで。
初めて行く観月河川公園
素敵なところでした。
人もそんなにいなくて、のんびりできました。
河川敷に30台くらい停められそうです。
いいところなので、見た人は来年以降
行ってみてください。
いい景色に触れて回復させていきたいですが、
まだしんどい。











































































