ディナーに2時間以上かかったので、

 

ホテルに戻ったのは21時30分


近くなってました。

 

星野リゾート BEB5 沖縄瀬良垣

星野リゾート BEB5沖縄瀬良垣【公式】 | Hoshino Resorts BEB5 Okinawa Seragaki

 

すでに息子は寝ているし、他の家族も


疲れ果てていたので、ホテルを満喫する


ことなく、寝てしまいました。

 

中はこんな感じ。

 

キッチンがあるし、

 

 

 

ちょっとした食器や家電もあります。

 

 

 

 

 

 

ベランダからは
 

プールが見えました。

 

 

22時までだったので、戻った時には

 

若い人たち?が楽しんでいるのが見えました。

 

最上階の部屋でしたが、特に景色がいいわけ


ではありません。

 

さっさとお風呂に入った後、

 

洗剤もありましたので洗濯をしました。

 

ダイソンのドライヤーの風量が


ものすごかったので、

 

買いたくて調べました。

 

 

 

 

体力に余裕があれば、ホテル内でのんびり


ビールでも飲みたかったし、プールにも


行ってみたかったです。

 

 

そう考えるとホテル内でディナーすれば


よかったかなって思いました。

 

 

一日目終わり。

 

 

公式ホームページ以外に参考にしたブログ

部屋レポ!【星野リゾート BEB5沖縄瀬良垣】ブログ宿泊記をチェック! (fishand.tips)

「星野リゾート BEB5沖縄瀬良垣」に泊って来ました! (okinawa-labo.com)

〈体験ブログ〉星野リゾートBEB5沖縄瀬良垣!選べる朝食に夕食!プールにサウナ! - たびのきろく✈︎♡ (miyukiiitabiiidiving.com)


前回からの続き。



万座毛を出て、ホテルに着いたのが


18時30分くらい。



チェックインでトラブルがあって、時間が


取られてしまって、予約時間を超過して


しまいましたが、

今日のディナー、琉球ビーフ&ビアに到着。



ここはコースのみとのことで、事前に予約。



しかも、コースは全員統一しないと


いけないということ。


焼肉もステーキも食べてみたかったんだけどね。


子供はハンバーグステーキセット。


大人は焼肉コース。


まずはタコス


ポタージュ


ナムル


アグー豚の野菜巻き


焼肉盛合せ


ソーキの炙り焼き


海ぶどうと焼きおにぎり出汁茶漬け



これが一番印象に残ったかも。


お茶漬けと海ぶどうが合うとは。



写真を撮ってないものも含めて10品。



ちょこちょこ時間をかけて食べて、


お腹も満足してましたが、


締めがこれ。


特製かき氷


黒糖きな粉


マンゴーミルク


かなり美味しいかき氷だったけど、


最後の最後にこれはきつい。


苦行。腹が苦しい滝汗



期待していたより美味しくいただけて、


満足しましたが、店を出た瞬間、口を開いて


出て来たのは、父と母ともサービスが


イマイチだったなと。



俺もそう感じていたけど、みんなそう


感じていたのねゲッソリ


電話で予約した時から対応がイマイチで


薄々感じていたけど。



⚠️個人の感想です⚠️



これもいい思い出ですニヒヒ


前回からの続き。


ブセナ海中公園を出たのが、18時前。

18時過ぎ、万座毛到着。




ホテルにチェックインして、19時にディナー


の予約をしているので、ささっと見て


回ることに。


ああ、こういう意味なんですね。


有名なやつ。






逆光でモノクロみたいに。


何の実だろう?


毛(芝生)の部分は立ち入り禁止で、


ところどころに警備員が立ってました。


立派な土産物屋がありました。


時間がないので、ゆっくり見れなかったけど。


巨大泡盛。



続く。

 

前回からの続き。


 

15時半ごろ勝連城跡を出発。

 

16時半ごろ、ブセナ海中公園に到着。

沖縄観光 | ブセナ海中公園 (busena-marinepark.com)

 

グラス底ボートと海中展望塔の


セットチケットを買います。

 

遠くに海中展望塔が見えます。

 

まずはグラス底ボートに乗ります。

グラス底ボートのご案内 (busena-marinepark.com)

 

魚に餌を買います。

 

出発。

 

覗き込んで海を観察します。

 

サンゴ。

 

おさかな。

 

見てて飽きないですね。

 

魚に餌をあげます。

 

元気元気。


 

近場を20分ほどぐるぐるしましたが、

 

結構揺れました。

 

今度は海中展望塔へ。

海中展望塔のご案内 (busena-marinepark.com)

 

いろんな魚が見えます。

 

覗き込んで海を観察。

 

海って魚がたくさん泳いでるんですね。

 

水族館とは違う楽しさがありました。

 

時間に余裕があればずっと見て


おきたかったです。

 

 

続く。

 

前回からの続き。

 

15時。ややスケジュールが押し気味で、

 

勝連城跡に到着。

世界遺産勝連城跡 公式ホームページ - 勝連城跡 公式ホームページ Katsuren castle  ruins official site (katsuren-jo.jp)

 

石垣付近までカートに乗せてもらいました。

 

昔はこんな感じだったのかな。

 

上ります。

 

ところどころ足元が悪いので、スニーカーの

 

方がいいです。

 


眺めのいいところまで登って景色を見ます。



 

 

 

 

 

天気も良かったし、最高の景色でした。

 

足元が悪いので、下りはちょっとしんどくて、

 

危ない。

 


時間的にスキップしようかなと

 

思っていましたが、来てよかった。

 

さすが、上り下りすると暑くてヘロヘロ

 

だったので、水分補給して、移動。

 

 

続く。

 

前回からの続き。

 

 

沖縄そばを食べて、カメラを回収したので、

 

移動。

 

海中道路を目指します。

 

13時半近く、海の駅あやはし館に到着。

海中道路 | うるま市観光物産協会公式サイト「うるまいろ」 (uruma-ru.jp)

 

入り口付近でブルーシールアイスが

 

売っていたので、食べながら休憩。

 

種類がいろいろあるから迷います。

アイスクリームフレーバー | Ice Cream Flavor | ブルーシール (blueseal.co.jp)

 

イチゴ味。

 

パパは塩ちんすこう味。

 

入口の所にいておいていた犬?シーサー?

 

中で土産を買います。

 

シーサーを中心にいろいろ買いました。

 

移動→

 

ぬちまーす観光製塩ファクトリーに到着。

株式会社ぬちまーす|沖縄の海のミネラルを多様に含んだ奇跡の海塩「ぬちまーす」 (nuchima-su.co.jp)

 

工場見学をします。

 

手作業で検品をしてるみたいです。

 

何をのぞき込んでるかというと・・・

 

実際検品しているところがのぞけます。

 

のぞかれながら作業するのは大変ですね。

 

工場見学はおまけで、工場のそばにある

 

果報バンタへ。

果報バンタ(かふうばんた)|沖縄に来たら一度は訪れておきたい絶景と3つのパワースポット! – 沖楽 (oki-raku.net)

 

「果報バンタ」は「幸せ岬」を沖縄の言葉
 
にしたものらしいです。
 

絶景でした。

 

パイナップルっぽい謎の実がなってました。

 

沖縄っぽい。

 

 

この後、ウクの浜に行く予定でしたが、

 

時間が押していたので、スキップして、

 

海中道路を後にしました。

ウクの浜 | 宮城島のキレイな海!駐車場など周辺情報を紹介! - 沖縄ブックマーク | Okinawa Bookmark (okinawa-bookmark.com)

 

 
続く。

 

6月30日から7月2日まで家族で沖縄旅行


に行ってきました。


 

福岡空港まで2時間はかかるので、5時出発


で早起き。

 

駐車場は事前に予約をしておいて、ここ。

福岡空港に近い駐車場と言えば【Mr.Parking(ミスターパーキング)】グループ (mr-parking.co.jp)

 

徒歩3分なので近くてよかったです。

 

福岡空港は20年近くぶりなので、少し


戸惑いましたが、案内を見れば大丈夫ですね。

 

 

息子は初めて、飛行機に乗りましたが、

 

怖がることもなく、楽しんでました。

 

 

東京にいる弟とは那覇空港で合流。

 

 

那覇空港に到着して、レンタカー送迎バス


乗り場から日産レンタカーへ

那覇空港レンタカー送迎バス乗り場|沖縄観光 (yasa-okinawaguide.com)

 

 

レンタカーはいつも乗っているセレナ


だったので、安心でした。

 

 

まずは昼ごはん。

 

11時半くらいに木灰そば とらやに到着。

自家製麺 木灰そば とらや 駐車場あり!那覇市の人気沖縄そば店! | 沖縄巡り.com (okinawameguri.com)

 

駐車場は店の前、道路脇に5台縦列で停める


感じですが、スペースがなければ、すぐ横に


大きめの立駐があるので、安心です。

 

 

あれ、カメラがない。

 

なんか日産レンタカーに忘れたみたい。

 

盗まれてないか不安で気が気でない滝汗

 

営業所に電話するけど、電話に出んわ。

 

そんな状況でしたが、沖縄そばを堪能。

 

じゅうしぃセット。

 

 

思っていたよりあっさり味で、カメラのこと


で不安でシクシクする胃に優しい味でした。

 

 

レンタカーの営業所は車で5分ほどの近く


だったので、食べ終わって戻ると


無事カメラはありました。

 

 

カメラなくしてたら、旅行気分ぶち壊し


だったので、ホントほっとしました。

 

 

続く。

 

それでは前回からの続きということで、

DEENの32thシングル 

「Starting Over」 

に関する雑談です。

 

シングルでは約10年ぶりのDEEN×織田哲郎の


組み合わせということですが、


「DEEN THE BEST キセキ」に収録されて


いるTWELVEを依頼した際にこの曲も依頼


していたみたいなので、

 

'軌跡を辿ってた 遠い記憶'

の歌詞から連想される、「DEEN THE BEST 


キセキ」や「TWLEVE」の続編的な曲ですね。



‘今からここから また一緒に始めよう’


デビュー曲の作曲織田哲郎✖️編曲葉山たけし


コンビで、今からここからまた一緒に始めよう


というのは感慨深いですね。



 

 

PVが2パターンあって、ボビー・バレンタイン


監督が出てきて'To Be Continued'で去って


いくという??バージョン(アップしているの


は通常バージョン)があるんですが、

 

次のシングルの「ダイヤモンド」はすでに


用意してあったらしく、

 

それで「Starting Over」の今からここから


始まり、その後に「ダイヤモンド」につながる


という裏テーマが隠されているらしいです。


 

これ知らないこの時点でこれ見たら、ボビー


関係ないやんって思いますよね。


 

33rd ダイヤモンド へ続く。


今日は有給休暇をいただいたので、


ワイフとデートしました。


最近、カフェ飯がブームで、


今日はこちら宇部市のグリシーヌ。




場所はコメダ珈琲店の真ん前。


Glycines(グリシーヌ)とは、フランス語で

「藤の花」を意味します。

かつて藤山村だったこの地を原点としました。

らしいので、藤色ですね。


それでは入ります。


3階まで階段で上がります。


宇部の街が見えます。


ここから入ります。


中はこんな感じ。


田中外科医院の跡をリノベーションした


らしいのですが、センスがいい人が手を


加えるとおしゃれな空間になりますね。


窓はないので、夏は暑いかも。

(ビニールカーテンはありました。)


でも、今日は風が心地よかった。


ランチは日替わりとカレーと


パニーニ。


あとはカフェメニュー。


僕はカレー。


よくいろんな野菜が煮込まれてました。


甘いけどコクのあるカレー。


お肉は牛なのにスジ感が全くなくとろとろ。


ワイフはごはんプレート。


なんか体に良さそう。


カレーはサラダかミニデザート↑が


付いてきます。



このあとはchasitsuで紅茶を買って、


クロスランドでリュックサックを見て


帰りました。



 

それでは前回からの続きということで、

 

DEENの11thアルバム

 

「DEEN The Best キセキ」

 

に関する雑談です。

 

 

DEENがデビューした年から干支が一周


(12周年)し、全曲リアレンジ、新録音した


セルフカバーベストアルバム。

 

 

公式で”ベストアルバム”って喧伝していたので、


ライト層のリスナーはこれを聞いて、思ってた


のと違ったという趣旨の感想をチラホラ


見かけたことがあります。

 

 

先行シングルの「このまま君だけを奪い去り


たい/翼を広げて」のイメージの通り、


”セルフカバー”・アルバムですね。


 

初期のヒット曲が聞きたい人はこれより、


「SINGLES+1」を聞いたほうがいいです。

 

一見、「昔のDEENを今のDEENが歌ってみた。※制作体制をがらりと変えて」 

 

って感じに見えるけど、「Teenage dream」


「LOVE FOREVER」「日曜日」以外は

 

セルフプロデュースではなく、これ以前、


はこれ以降で繋がりのない人たちによる

 

プロデュース作品が並ぶアルバムだから、


DEENの長い歴史の中では打ち上げ花火的な


側面が強いですね。

 

 

 

ビーイング系じゃない人たち、有名


アレンジャー陣(ウィキペディアを見て


ください)がビーイングのヒット曲をアレンジ


するというアプローチがかなり面白くて


好きなアルバムです。

 

(編曲)

鎌田俊哉(1,9,10,14)

鎌田俊哉 - Wikipedia

島健(2,11)

島健 - Wikipedia

松浦晃久(3,8)

松浦晃久 - Wikipedia

CHOKKAKU(4)

CHOKKAKU - Wikipedia

長岡成貢(5,10)

長岡成貢 - Wikipedia

瀬川忍(7)

Baby Boo - Wikipedia

 

編曲の依頼するだけで製作費がかなり


かかりそうキョロキョロ


 

全体的にキー下げしていて、このころの声に


フィットしているのも違和感がなくていい


ですね。

 

 

まあ、一番好きなのはメンバー(田川さん)が


編曲しているLOVE FOREVERなんですけどね。

 

 

田川さんのインタビューで、もともと作って


いたのはこういうアレンジだったが、シングル


になったときにガラッと変わったみたいなこと


を言ってました。

 

そのほかは、韓流バラードをこの時の


池森さんが歌うとこんな感じの「会いたい」。

 

04年から韓国関連はちょこちょこあったので、


一応キセキ(軌跡)を辿ってるのか?

 

 

トリの15曲目はまさかの作詞:川島だりあ 


作曲:織田哲郎 編曲:葉山たけし

 

の新曲「TWELVE」

 

 

過去(ビーイング時代)のヒット曲をカバー


だけじゃなく、過去の制作陣による新作。

 

これは感動笑い泣き

 

 

 

 

 

 

 

織田さんといえば自身のYouTubeチャンネルで


DEENに提供した楽曲について

 

語っています。

 

「あれだけ曲を大事にしてもらえると嬉しい。


池森君の声とは相性が良い」(雑略)とも


語っています。

 

 

 

ところで、初回限定盤にPremium Discと


銘打って、ZARD、WANDS、織田哲郎、


小松未歩、栗林誠一郎といった提供者の


セルフカバーがついてるところを見ると


初期のヒット曲の版権問題があって、

 

ビーイングに配慮する必要があったのか


邪推してしまいますね。