寝たいのに眠れない。
そんなときどうしたらいいでしょう。
ユウこです(^^ゞ

長い間どんなときでも一緒だったのに
突然別れが来るって辛いよね。
そんなことを思いながら
スマホにのりかえる。
ユウこです(^^ゞ

最近"SKIN"を肌という意味だと知りました。
ユウこです(^^ゞ

うちのベッドの真ん中が少し凹んできた気がします。
ユウこです(^^ゞ

大事な時に限って新たな壁が出てきたりするんだよね。
ユウこです(^^ゞ


いろいろ考えるお年ごろ。


おやすみなさい。
俺は勇者。勇者ノリユキだ。
だが、勇者と言ってもただの勇者じゃない。
地球人口の約35億人が
一度は憧れを持ったあの能力を持っている。
そう。透明人間になれる能力だ。
その能力を使って俺はあらゆる冒険に出た。
これからみんなにはその冒険談ノリユキーズストーリー(略してノリスト)を紹介していきたいと思う。

――遡ること六年前。
俺は手始めに華の都リンカ(隣の家)に冒険に出た。
華の都と言ってもリンカの街には黒い噂が数々存在する。
その黒い噂を解決するために俺はリンカにはるばる来たのであった。
最初の難関は突然やって来た。
透明人間になったはいいが、物体を通り過ぎることはできないのでリンカに入ることができない。
そこで俺はリンカに住む住民が外出するのを待った。
それから八分後、一人の住民がこちらへ来る足音がした。
案の定その住民は外出していった。
しかも運がいいことに、その住民とは、今回の冒険の最大の敵になると思われたであろうオヤジ(HP(パワー)86)とペットのシェリー(HP72)であった。
これはとても幸運なことなのである。
なぜなら今回の冒険で求められているのは敵を倒すことではなく、リンカの街の黒い噂を解決することであるからだ。
そんなこんなで俺はリンカに入ることができたのであった。

――今日の話はこのくらいにしておこう。
話の内容が掴めないと言う者はユウこ(俺の命の恩人)に尋ねてみてくれ。

では、さらばだ皆の衆!

俺は勇者。勇者ノリユキだ。
だが、勇者と言ってもただの勇者じゃない。
地球人口の約35億人が
一度は憧れを持ったあの能力を持っている。
そう。透明人間になれる能力だ。
その能力を使って俺はあらゆる冒険に出た。
これからみんなにはその冒険談ノリユキーズストーリー(略してノリスト)を紹介していきたいと思う。

――遡ること六年前。
俺は手始めに華の都リンカ(隣の家)に冒険に出た。
華の都と言ってもリンカの街には黒い噂が数々存在する。
その黒い噂を解決するために俺はリンカにはるばる来たのであった。
最初の難関は突然やって来た。
透明人間になったはいいが、物体を通り過ぎることはできないのでリンカに入ることができない。
そこで俺はリンカに住む住民が外出するのを待った。
それから八分後、一人の住民がこちらへ来る足音がした。
案の定その住民は外出していった。
しかも運がいいことに、その住民とは、今回の冒険の最大の敵になると思われたであろうオヤジ(HP(パワー)86)とペットのシェリー(HP72)であった。
これはとても幸運なことなのである。
なぜなら今回の冒険で求められているのは敵を倒すことではなく、リンカの街の黒い噂を解決することであるからだ。
そんなこんなで俺はリンカに入ることができたのであった。

――今日の話はこのくらいにしておこう。
話の内容が掴めないと言う者はユウこ(俺の命の恩人)に尋ねてみてくれ。

では、さらばだ皆の衆!