朝が来て光が射したなら奏でよう『はじまりの唄』
陽が沈み闇を迎えるなら奏でよう『終わりの唄』
何度光を失って孤独の闇に埋もれた事でしょう
輝き失った夜の闇の空にいつも居てくれた数え切れない星達 あなたが道を照らしてくれた
季節は移り変わり 友との別れと出逢いは続いていく
夜が来て空を見上げたなら満天の星が映る
季節が変わる 今までそこに居た星のしるしともさよなら
季節毎に移り変わる星座の様に 君と再び逢えるといいね
輝き失った夜の闇の空にいつも居てくれた数え切れない星達 あなたが僕を照らしてくれた
いつか君に教わった星の名前 絶対に忘れないから
僕の事も憶えていて 流れ星に祈った僕の最期のお願い
星の光はいつだって側に居るから もう孤独に逃げないで
輝き失った夜の闇の空にいつも居てくれた数え切れない星達 変わらず僕を照らしてくれた
季節は移り変わり 友との別れと出逢いは続いて
季節毎に移り変わる星座の様に 君と再び逢えますように