こんにちは たなかです。
ここでの話しは、具体的な行動の提案や説得は
あなたが
すべきということです。
女性の大半は「男性にリードされたい」と
思っています。
どのくらいの女性が
「男性にリード」されたいと
思っているかといいますと
約6割の女性が「男性にリードされたい」と
積極的に思っています。
その反面では「女性がリード」すべき
だと思っている人は3.5%似すぎないと
いう結果が
{「オズプラス」2009年掲載の調査結果より}
あります。
残りの4割の女性は「どちらでもいい」と
答えていますので40歳にもなれば
「リーダーシップを発揮すべきです。」
今までは聞き上手になれと説いてきましたが、
すべての女性の言うことに受身に
なれと言っているのではありません。
二人きりのデートの提案や
二次会にバーに行く提案
またホテル行こうという
提案などは男性がとるべきである。

それらの提案自体も相手をリードする事が
キーポイントです。
あの有名は石田純一のとった行動とは
美味しい「イタリアンレストラン有るんだ、
どうする?」
と言って相手に尋ねる聞き方は
よくないということです。
この場合石田純一さんは
「男性がリードする」事を
徹底しているのです。
イタリアンレストランに誘うときは
「イタリアンが好き?」と
聞くそうです。
たいがいの女性は好きですから
「好き」と答えるのです。
そうしたら、
すかさず、じゃあ行こうと言い切るのです。
これで行くという流れが出来ているそうです。
石田さんだから出来るのではありません。
やはりこの世の常であり、
モテル男性の行動原理を
学ぶ事が出来るのです。
ましてや40歳独身男性であれば
ここで認めてもらうチャンスなのです。
男は常にリードする
だから具体的な行動の提案は
男がすべきなのです。
「イタリアンレストランがあるんだ」の
後はどうする?と
女性にお伺いを立てるのではなく
「行こうよ」
「行きましょう」
「行きませんか?」
どのスタイルでもかまいませんが、
男として、紳士として常に
女性をリードしてみてください。
成功の鍵は戦略性や危機感であったり、
自分を変えるという強い
意志だったりするわけです。
だからこそ、
考え方や行動パターンを変えることで、
40歳の結婚をぐっと
手元に引き寄せることが
できるのです。
明日からいや今から
常に意識して機会あるごとに
行動してしてみてください。
最後まで読んでいただいて有難うございます。