#33 The Road to Real ~第一章~ -5ページ目

2012/01/19

・13:00~ハロワより応募のN社面接…詳細は前述の通りです。

・16:00~リ〇ナビより応募のW社面接…詳細は前述の通りです。

・帰宅後、明日9:30~面接のZ社(マ〇ナビ)へ持参する履歴書、職務経歴書の作成とHPを見ながらの準備を諸々と。

・明日、15:00~面談のT社の本社(栃〇県宇〇宮市)の場所の確認と、電車の時間の確認。
並びに、宇〇宮駅周辺の餃子店の検索

面接②

16:00~のW社の面接が終了。
前述の通り、今朝、自分のメールを見て電話にて連絡を頂いた面白そうな会社である。

面接は、部門長の方お一人で、こちらも私一人。時間にして約60分で終了。

主に、会社の現状や募集についての話をした。
状況は、よく理解、把握する事が出来た。

最後に、無理言って今日に時間を設定して頂いた御礼を申し上げると共に「御社のスケジュール通りに選考を進めて下さい」と述べ終了。

とりあえず、悶々とした気持で、明日の午後に宇〇宮に向かうより(明日の午前中も別の会社の面接に呼ばれている)は、今日、会って話を出来て良かったなと。

今の時点で言える事は、「(変な意味ではなく、普通に)どこの会社も変わらないな」である。

面接①

13:00~のN社の面接が終了。

先方は、会長と統括部長のお二人で、こちらは私一人で約40分(どうやら30分おきに呼んでいる様子で、次の方を待たせてしまった。というか、30分は短すぎるだろ)

まぁ、主に、私の職歴とN社の事業についての話だったが、
「職歴が多い!飽きっぽいのか?」 
「性格は?」
「覚悟を持って働けるか?」
などと、会長さんは、高齢(娘さんが、自分と同じ歳と言っていた)なせいか、結構な失礼な事もズバズバ言ってくる。
…「ハロワからの応募者は良い人が少ない」とかも言っていた。

まぁ、それ位、歯切れの良い元気な爺さまは、ワタクシも決して嫌いではないので、別に失礼な事を言われても、特に、何とも思わない。

印象に残った言葉は、
「誰でも、50、60になる時は必ずやってくる。年を取った今になって、若い頃に、汗を流し苦労した事が、花開いていると実感出来る様な生き方をするべき。そろそろ、(私が)そういう事を考える年代だと思うよ」との事。 
おっしゃる通りである。


で、二次面接に進む人は、来週に行なうとの事。

おそらく「祈」だと思われるが。

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画像は、N社の最寄の両〇駅から、国技館方面を一枚カメラ
大相撲初場所開催中であり、のぼりも多数、掲げられており、なかなか華やかであった。写真左は、スカイツリー


さて、一度、帰宅するとしよう。