君の誕生日はまだ2ヶ月先。
記念日、なんて間柄でもない。
なんでもない日。
なんでもない日。
でもいいよね。
だってなにかプレゼントしたくなったから。
特別な日じゃない。
特別にするつもりもない。
なんでもない日。
なんでもない日。
でもいいよね。
だってなにかプレゼントしたくなったから。
なにをあげようかな。
グランドマザアアアアァァァァァ!!!!!!
あー、はい。
ystkですけん。
えーっと、暫く!!(笑)
いやぁ、見てみると、今月一回しか日記更新して無いね(笑)
わり。
色々ありましたよ◎
そりゃ、一ヶ月もあると色々ありますよ(笑)
えーーーっと、先ずはですね、
五月の初めに岡山にregaのライブを観に行きました◎
出雲で披露宴の音響の仕事をして、
ブッ飛ばしてハコに着いたら、
ちょうどrega終わった所でしたよ(笑)
結局Tシャツだけ買って帰ったよ(笑)
で、ですね。
此のネタはライブのMCの時に言おうと思ってて、
日記では言わない様にしてたんだけど、
中々ライブが無いので(笑)
言ってしまえぇぃ、と思いまして(笑)
あのね、岡山行った時の話。
基本的に運転は全部俺。
頑張ったけどregaには間に合わず、他のバンドのライブを観てた。
すると、何か違和感…。
ライブが終わり、打ち上げへ。
屋台村にて着座。
打ち上げは凄い楽しかった♪
けど…やっぱり何か違和感…。
何なんだろう、此れは…?
そう思いながらも、帰路を進む。
勿論運転は俺。
運転中も違和感・違和感。
俺はある仮説を打ち立てた。
しかし其れを直ぐに否定する。
『違う。まさかそんな。そんな筈は無い。』
しかし、やはり違和感は拭い去る事は出来ない。
途中、コンビニに寄り、トイレにて…確信した。
痔だな。こりゃ。
(笑)
ystk齢24!!!!!
痔になってました!!!(笑)
其れも、キ・レズィィィでは無く、イ・ボズィィです(笑)
そう。
俺がずっと感じていた違和感、其れは、
アナルの異物感(笑)
アナルに何か挟まっている感覚がずっと続いていたのだ。
まさかまさかとは思っていたが、
恐らく長時間のドライヴィングで、アナルの魔物が産声を上げたのだ(笑)
勿論、王子である此の俺、ystkが痔になんてなる筈が無い(笑)
否定し続けていたが、コンビニのトイレにて事実を受け止めたのだ。
俺は王子であると同時に、言人である。
理論的に正しければ、例え其れが在り得ない事であろうと、
起こり得る筈の無い事件であろうと、受け止めざるを得ない。
コンビニで、俺が自らのアナルに触れた瞬間、俺は驚愕した。
俺は叫びそうになった。喉が千切れるほどの大声で。
まさか…
まさかこんな所に七つ目のドラゴンボールがあったとは…(笑)
俺は慌てふためいた。
まさか24の若さで、アナルにドラゴンボールを宿す事になるとは…
しかし悟られてはならない。
岡山に同行していた友人達に、ピッコロやベジータやフリーザやチャオズ…
奴等に悟られてはならない(笑)
俺は冷静を装った。そして家路に着いたのだ。
痛みは然程無い。
あるのは常に其処に其れが存在していると言う違和感だけだ。
其れは己が存在を主張し続けている。
俺はとにかく治す事に全力を注ごうと誓った(笑)
誰かに存在がバレてしまう前に。
かくなる上はアナル科を受診する事すら辞さない覚悟だった。
しかし取り敢えず暫くはそんな暇は無い。
金も無い。
一体どうすれば…アナル科に赴くにしてもいつになるか判らない。
其れ迄俺は何もせずにただボールと共に生きるのか!?
俺は臆病者だ。チキン野郎だ。
そんな事は絶対に出来ない。
アナルにドラゴンボールを携えた侭、日々を過ごす勇気など無い。
気休めかも知れない…そう思いながら、俺はアナルに軟膏を擦り込むのだ。
オロナイン。
俺のオロナイン生活が始まった。
一日・二日・三日目…。
あれ?
治った(笑)
直ぐだった。
と言うか、実は三日も掛かってない。
ボールに触れるのが怖くて、暫く触っていなかった。
すると、だんだんボールを気に掛ける事は無くなり、
気付いたら治っていた(笑)
いやー、良かった良かった◎
危うくドーナッツ座布団ライフが幕を開ける所だったよ(笑)
皆、心配掛けたな!!!(笑)
俺のアナルは今日も健康だ!!!(笑)
此れは考察に過ぎないが、
恐らくは疲労の蓄積による一時的なモノだろう。
しかしオロナインは凄い。仙豆の如き其の治癒力。
重宝しますな。
さて。
何か長くなったな(笑)
今日は此の辺で◎
って、五月痔の話題だけかよ(笑)
ま、いっか◎
出でよ、神龍!!!!!(笑)