(1) 朝晩等少し涼しさが感じられるようになり、周辺の木々にも紅葉が目立ち始めてきましたよ

 

(2) また近くの公園等にも、お馴染みの秋の花々が楽しめるようになってきました

 

(3)~(4) そこで今回はそうした秋の花の中でひと際目立つ花々を紹介してみました、最初は「ミニひまわり」を・・・これは、高さが1メートルを越えない品種で小さく育つように改良された花です、今年は暑かったためか、まだこの時期でも見ることができました

 

 

(5)~(7) そしてこちらはお馴染みの「彼岸花」・・・通常見頃の時期は9月下旬から10月の初め頃ですが、今年は少し開花時期が遅くなっているようです、この花はどこでも見ることができ秋の気配を身近に感じられて良いですね

 

 

 

(8)~(9) 次は水辺に咲く「彼岸花」を・・・丁度水面近くに「アオサギ」が来ていて、水面に映り込んだ「彼岸花」の赤とのコントラストを楽しむことができましたぁ

 

 

(10)~(14) 花の最後は「コキア」・・・緑から赤、そして黄金色へと短い秋の合間に色を変えて見る者を楽しませてくれる花ですが、今はまだ色が赤へと十分に変化せずまた数も少ないのでちょっと物足りませんが、以前「ひたち海浜公園」で数万本の「コキア」が丘一面を赤く染めているのを見たことがあり・・・そんな事を思い出しながらここ「高崎」でこの「コキア」を楽しんでいましたよ

 

 

 

 

 

(15) さて、この時期は近隣でこうした秋の花々をのんびりと楽しむ毎日ですが・・・この日は帰り道でこうした夕焼けにも囲まれて・・・素晴らしい一日でしたね、さて来週はまた那須の山小屋に戻り、一足早い本格的な秋の風情を楽しもうと思っていま~す