自分の仕事について少しだらだら書こうかと思います。
自分がこの職(飲食業)に就いたのは、15.6の時かな。
きっかけは、
幼い頃から何故か料理を作る母に自分も作りたいとせがんで、アルコールにも興味があって(誤解を招くので深入りしないで下さい)、人付き合いにも興味があって、、学生の頃は内申を見ればスポーツしかやってなかったような感じですが、ちゃんと毎年学級委員長とかやってて、、(なんだかんだ自然とこの職業に向かっていたのか。と大人になってから思い知った。)
高校生になり、校則では禁止だったアルバイトをする事に。家庭の事情でとかでは無く、進学には元々興味が無い。働いてお金を稼ぎたい。という意思が強かったから。そもそも小遣いは人並みにくれていたと思うし、なんで働きたいと思ったのかは正確には覚えてませんが、自分の性格を見たときなんとな〜く納得できるような…まあ、所謂刺激の欲しさだったんでしょうね。
そのアルバイト先が現在の職場。
詳しく言うと、松山でバーテンダーになりたいという当時の夢で数ヶ月居た事はありますが、これも今となっては自分の性格を知った上で続けられなかった理由が分かる。
後々このバーテンダーを目指していた松山での生活も書きたいなと思います。
今日はiPhoneXになって、フリックで親指が疲れ始めたのでここまでにしておきます。
さて、また続き書きます。



