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『愛は地球を救う』マラソン候補に挙がるかも 他局はつれない前田敦子の不安

さいたまスーパーアリーナで3日間にわたって行われたコンサートは、衝撃的な結末で幕を閉じることとなった。3月25日、グループ結成時からAKB48の“絶対的エース”として君臨し続けてきた前田敦子(20)が突如、卒業を発表したのだ。
「当然ですが、コンサートの取材をしていた記者は誰も前田の卒業を知らされていませんでした。唯一、知っていたのが日テレで、デジカメを持ったスタッフが前田に密着し、
普段はほとんど顔を見せない『ガチガセ』や『AKBINGO!』のプロデューサー、編成のお偉いさんも楽屋に勢ぞろいしていました」(事情通)
また、日テレが前田を手厚くサポートしている理由は別にあるという。今年の『24時間テレビ 愛は地球を救う』の恒例企画、100キロマラソンのランナーの有力候補に前田の名前が浮上しているというのだ。
「最終的なジャッジはまだ出ていませんが、前向きに検討しています。ランナーになれば最低1年間は日テレのバラエティー番組に優先的に出演できるという保険もある。また、前田が所属する太田プロの次期社長は元日テレ局員。編成部とかなり太いパイプがあるんです」(関係者)
前田に興味を示しているのは日テレだけではなく、他局も興味津々で争奪戦が起こっているかと思いきや、反応は微妙だというから驚かされる。
「TBSやフジも、日テレの出方を伺っている状態。正直、バラエティー番組での前田の能力は未知数で、レギュラー番組に起用していいものなのか、決断を躊躇しています」(事情通)
実は“AKB48”の看板が無くなった前田を待ち受けているのは、決して順風満帆な未来ではないという。「むしろ、茨の道が待ち受けていると言った方が正解だ」と語るのは、某芸能プロ幹部。
「前田は女優への転身を考えているようですが、時期を誤ったかもしれません。7月に公開される映画『苦役列車』が大コケすれば評価は駄々滑りになる。映画『もしドラ』や、ドラマ『花ざかりの君たちへ』(フジ)、
『最高の人生の終わり方』(TBS)など、前田が出演したドラマはことごとくコケているし、今後も“元AKB48のエース”という色眼鏡で絶えずメディアから厳しくチェックされる。その重圧に彼女が耐えられるかどうか…」
注目されるのも今のうちか。


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まじかよww



嘘くさいけど。。。



あっちゃんは走るの苦手だから、盛って30㎞でしょ。。。



う~ん。。。好感度上げるチャンス←



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業務連絡。

AKB演劇部中村部長。
演劇部も動き出すよ。

宮本亜門氏が演出するミュージカル「THE WIZ」の主役をAKB演劇部のメンバーでオーディションしてみたいという話をいただきました。

「THE WIZ」は、1974年にブロードウェイで上演され、トニー賞7部門を受賞したミュージカルの1978年の映画化で、マイケル・ジャクソンダイアナ・ロスが出演した作品だ。
そう、「オズの魔法使い」ね。
今回はダイアナ・ロスが演じたドロシー役を探しているそうだ。
亜門さんはAKBのメンバーのエネルギーに魅力を感じているので知名度にはこだわらないと言う。
つまり、演劇部全員にチャンスがある。
と言っても、妥協しない一流の演出家なので該当者なしということもあるだろう。

演劇部にとってチャンスなのは間違いない。
亜門さんのオーディションは、それぞれの個性を引き出してくれるので、そこに参加するだけでも勉強になると思うよ。


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宮本亜門演出のミュージカル「THE WIZ」の第一回目のオーディションが今日、行われました。演劇部の8人(山内鈴蘭、市川美織、サイード横田絵玲奈、宮崎美穂、伊豆田莉奈、高橋朱里、佐々木優佳里、竹内美宥)が受けて、山内鈴蘭、宮崎美穂、高橋朱里、竹内美宥の4人が第一次予選を通過しました。

一流の演出家がたった8人のために時間を割いてオーディションしてくれたわけですから、みんないい経験ができましたね。

第一回と書いたように、まだまだ、何回もオーディションはあります。メンバーのスケジュールが合わないので、何回かに分けてのオーディションとなります。明日は、宮本亜門さんが大阪まで行って、NMB48のメンバーとHKT48のメンバーでオーディションをしてくれます。

今回のミュージカル「THE WIZ」のドロシー役を今までにない新人を起用してみたいと思っている宮本亜門さんの気迫が伝わりますね。

亜門さんには、まず、演劇部のメンバーを優先的にオーディションして欲しいとお願いしました。
今日、8人をオーディションして、AKBのエネルギーを感じたようで、「できるだけ多くのメンバーを見たいなあ」と言っていたようです。

みんな、頑張れ!

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続報。

NMB48の演劇部以外のメンバー51人も、
宮本亜門さんがオーディションしてくれたらしい。

そして、
山本彩が一人だけ合格。

さっき発表した演劇部3人に加えて、山本ということになります。
オーディションはまだまだ続くらしいので、
みんな頑張って。

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AKB演劇部は、今日、宮本亜門さんの第一次オーディションを受けるらしい。みんな、頑張れ~!


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最終審査に行ければ十分w


亜門氏は、世界の超一流を相手に仕事してるからAKBじゃなぁ~(笑)


頑張れ!!


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演出家 
神奈川芸術劇場<KAAT> 芸術監督

1958年1月4日生まれ 東京都出身

出演者、振付師を経て、2年間ロンドン、ニューヨークに留学。
帰国後の1987年にオリジナルミュージカル「アイ・ガット・マーマン」で演出家としてデビュー。

翌88年には、同作品で「昭和63年度文化庁芸術祭賞」を受賞。
ミュージカルのみならず、ストレートプレイ、オペラ等、ジャンルを越える演出家として、活動の場を国内外へ広げている。

2004年に、ニューヨークのオンブロードウェイにて”太平洋序曲”を東洋人初の演出家として手がけ、2005年同作はトニー賞の4部門でノミネートされる。また、この年に上演したミュージカル「Into The Woods」の演出で、朝日舞台芸術賞の秋元松代賞を受賞。

2007年に米・サンタフェオペラにてタン・ドゥン作曲の現代オペラ「TEA: A Mirror of Soul」(アメリカン・プレミア)を演出。

2010年4月に神奈川芸術劇場<KAAT>の芸術監督に就任。
6月にはロンドンのウエストエンドでミュージカル「ファンタスティックス」を上演した。

2011年1月にオープンした神奈川芸術劇場<KAAT>のこけら落としとして、三島由紀夫原作の「金閣寺」を舞台化し、同年7月のNYリンカーン・センター・フェスティバルに正式招へいされた。

2012年は、演出家になり25周年の節目として、デビュー作のオリジナルミュージカル「アイ・ガット・マーマン」を皮切りに、1月「金閣寺」NY凱旋公演(梅田芸術劇場/赤坂ACTシアター)を上演。
4月「耳なし芳一」(KAAT神奈川芸術劇場)、5月「サロメ」(新国立劇場)を予定している。

その他の活動として「ふんばろう東日本支援プロジェクト」の一環「うれしいプロジェクト」を立ち上げ、自立支援のためのチャリティー活動を行う。

*宮本亜門は2011年11月をもって、(有)シスカンパニーより(株)WMへ移籍しました。


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業務連絡。

前田敦子

仲川遥香

高城亜樹

中田ちさと

仲谷明香

松原夏海

秋元才加

田名部生来

仁藤萌乃

藤江れいな

石田晴香

佐藤夏希

鈴木まりや

近野莉菜

大島優子

野中美郷

鈴木紫帆里

松村香織

増田有華

高木由麻奈

そして私、峯岸。

以上の21名で、自動車部、第一部メンバーを締め切らせていただきまし た!

そして副部長は近野にお願いしたいと思ってます。 楽しそうだから(^^)

免許も取れるし、ドライブに行ったりと自動車部おもしろくなりそうで す。

みんなよろしく!!!!!


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大島や秋元がいるのに、近野が副部長とかw


フジテレビの自動車部の番組気になるな。。。


てか、警察とか公安委員会が教習とかを管理してるのに、収録とか許可取れるのかな?

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