岩田華怜15:07
皆さん本当にありがとうございます(^^)
ただ、少し上にあるような、心ないコメントには、前から本当に腹がたちます。
そりゃあ私のこと嫌いなかたもたくさんいるでしょう。
でもここにいるファンの皆さんを不快な気持ちにさせることだけは、この私が許しません。
言いたいことがあるなら、握手会なりなんなりで、直接言いにきなさい!!
岩田華怜15:07
皆さん本当にありがとうございます(^^)
ただ、少し上にあるような、心ないコメントには、前から本当に腹がたちます。
そりゃあ私のこと嫌いなかたもたくさんいるでしょう。
でもここにいるファンの皆さんを不快な気持ちにさせることだけは、この私が許しません。
言いたいことがあるなら、握手会なりなんなりで、直接言いにきなさい!!
テレビに映らないAKB総選挙の厳しさ
AKB48の27弾シングル曲を歌う選抜メンバーを決める「AKB48 27thシングル選抜総選挙」が6日、東京・日本武道館で行われ、チームAの〝完全制覇〟はならなかった。
AKB48のチームAは「スター軍団」「AKBの顔」と呼ばれる。
AKBの原点といえるチームであり、前田敦子を筆頭に高橋みなみ、篠田麻里子など人気メンバーが名を連ねている。
64位までと枠が大幅に広がった今回の総選挙では初日速報で16人全員がランクインしており、全員〝入閣〟への期待が持たれていた。
そして総選挙当日。読み上げられた64人の中に松原夏海の名前はなかった。
きらびやかなステージに立つ仲間たちを松原は時折拍手をしながら、待機席からまっすぐ見つめるしかできなかった。
速報順位は57位。ステージは手の届かない目標ではなく、悔しさがないはずがない。
すべてが終わり、会場から立ち去る際、松原の顔は泣きそうな表情を浮かべる。
ステージに上らなければ悔しさを伝えることもできない。華やかなだけでないAKB総選挙の厳しさが垣間見えた瞬間だった。
松原は総選挙後のGoogle+で「私に投票してくれた方々ごめんなさい。
チームAみんながステージに上がったら、かっこよかっただろうな」と悔しさをにじませた後「でも明日からまた頑張ります」と前向きな気持ちをつづっている。
(東スポ)
徳光和夫
(笑)
ソースは、今夜放送した野球中継で徳光自ら暴露。
ロックバンドGLAYのボーカル・TERUが6月5日(2012年)、AKB48の第4回選抜総選挙についてツイッターで言及した。
「何気に僕のようなミュージシャンでもAKBの総選挙が気になります。先々週のMステで会ったばかりだから、余計、気になるのかもね。みんな緊張してるんだろうな?。でも、順位を決めるのを嫌う現在の日本の風潮に一石を投じてる気がする。みんなが、また頑張ろう!って思える総選挙になって欲しいね。」
この発言にフォロワーからは「GLAYも総選 挙やりましょ(笑)」「TERUさん推しですw」などのツイートが寄せられている。