勝手にリブログしてすみません。
今までずっとROMってきました。記事は最初から全て読ませて頂いています。

次男さんが病と戦いながら何を思って生きていたのか考えると、読んでて毎回息が苦しくなります。

私の母も脳腫瘍で3回手術し、もう手術は嫌だと言って緩和ケアに入って73歳で亡くなりました。

誰人たりとも生老病死の四苦から逃れることはできないとは言え、未来を担うべき若人に何故このような苦しみを与えるのか。

正直、神も仏もないと憤りすら感じます。矛盾しますが、僅かな願いであっても神頼みだろうがなんだろうが出来ることは何でもすると思います。

私も年齢相応の悩み葛藤はありますが、せのんさんの悲しみから比べたら、私の悩みなんて鼻息で飛んでくような埃くらいのものかもしれません。

せのんさんのブログを読んで、純粋に今を生きることの大切さをいつも思い出させてもらっています。

せのんさんの寂しさが少しでも和らぐように祈っております。

摂食障害とは関係ないし、他意もありませんが、勝手に紹介させて頂きます。