「ナントカナルサ」は
運転中に大きい音で聴くと
救急車の音が聞こえなくなるので
気を付けてヽ(`Д´)ノ




(何の話でしょう)





さて

「侍唄」
フラゲできました(´▽`*)


何度か聴いております

MVも今
隣のウインドーで
流れております


亮さんが
「聴けば聴くほど」って言った

だから
聴けば聴くほどと言えるくらい聴いてから
書けたらええなー


メイキングの最後に
ギターコードのおまけも出てきたし
(*´ω`*)

練習したいな
亮さんのアルペジオも(*゚ー゚*)

(できるかな(-_-))






噂の
「Heavenly
                  Psycho」


これはまた・・・(Θ_Θ)

これはまた・・・
(Θ_Θ)


これはまたっすね
(_ _。)


亮さんだからできるのかなー

メンバそれぞれが
素敵な音が出せるアレンジ

これは
欲目でしょうか


横山さんのことが
好きすぎるってことが伝わるアレンジに聴こえて
しようがないです(笑)

他のメンバのとこもそうですけれども
何だろーか

少しずつ増えてく音が
とーーーーーーーーっても
愛おしい(ノ_-。)


亮さんがアレンジしたと思うから
なおさらですけどもねー
(わかっとりますよ)


現金な女ですΨ(☆w☆)Ψ



















さてさて

丸山生誕祭から
もう何日たったかな(・∀・)

はぴばを言おうと思ってたけども
とある方のはぴば記事を拝見したらば
すっかり満足してしまって( ̄ー ̄)

自分で書いたわけじゃないがねw


そんなこんなで
今日まできましたが

気になりつつ
しばらく丸山さんのことを考えておったら
色々思い出してきました(´▽`*)



わたすが
丸山さんと初めて出逢ったのは(テレビでね)
丸山さんが年男になった
「ジャニーズカウントダウン
                                    2006→2007」

亮さんが好きだったわたすは
当然それも観ておりましたけども
丸山さんのこと
まだよく知らなかったのでしょう

年男として取り上げられて
中丸君が話しとる時に
一瞬何故か画面に映った丸山さんが
まさか関ジャニ∞のめんばであるとは想像もせずに

「誰や!!このイケメンは!!!」


衝撃を受けとりました

それがこちらですヽ(`Д´)ノ!!
どん!!!





ね( ̄ー☆

すぬほど
男前でそ( ̄ー ̄)?


画像が悪いから
うまく伝わらんけど
見返してみて
記憶してたのの5倍男前で
びっくりすたで( -_-)


この方が関ジャニ∞だとか
ほんとによく知らなかったと思う(・∀・)

次に丸の番になって、
亮さんの仲間だと知るのだが、

しゃべった瞬間のさらなる衝撃ね(・∀・)

「へ(-_-)?」

でした

一瞬
どうしたんだこの人(◯Δ◯∥)
ってね

正直
理解不能でしたよw
↓これね(・∀・)


何を言っとるのか
あの時はいまいちわからなかったけど、
今ならわかるよ(´∀`)

全力の「パーン!!」
やってたんやなw



これが
丸山さんのスタンスだということは
それから徐々に知っていくことになりますが

出逢いは
そんな感じでした(*´ω`*)




そっからは
わたすも、
亮さん以外のメンバのことも段々わかってきて
ライブでどんなことしとるのかとかもわかってきて

丸山さんが∞にはなくてはならない人ともわかって、
どんどん
好きになって( *´艸`)

夢にまで出てきてくれるようになって
(・∀・)

妄想するなら
丸とが一番会話がはずむんやで(ニヤリ)←
何故ならば、
あなたの返しが想像つきやすいからなんすけど、
何でやろね(笑)

実際は
そないに単純な人では
ないのかな( ̄ー☆?

割と
謎に包まれた男
丸山隆平ですものねー
( ̄▽+ ̄*)ムフフ





そして今、
かっこええベースマンの丸山さんが
これまでで一番
大好きですぜ(*゚ー゚*)


丸山さん、
∞をかっこええバンドにしてくれて
有難う(´▽`*)

あなたのお陰だと
まじで思っとります


恐らく忙しい中
一生懸命練習して
モノにしておるのだと思うと
狂おしくも愛おしい(_ _。)

頭が下がります


これからも
ベースマンな丸山さんの飛躍に
期待しておりますぜ((´∀`*))



昨晩の
「関ジャム完全燃SHOW」


セッションがさーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



ぼえおえおえおおおおえええええええ
・°・(ノД`)・°・






どうしよう(Θ_Θ)
苦しいです
素敵過ぎて(_ _。)


そう
まさに
「この夜を止めて」欲しかった( ノД`)←

ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと
見ていたかったす(Θ_Θ)


月曜日なんて
永遠に来なきゃいい(-_-)

本気で思った
日曜の夜
(何それ)


ご覧になったでしょう?
素敵でしたでしょう?

苦しくなるでしょう?
・°・(ノД`)・°・ワーーーーン



はあああああああ
好きですね
どうせね(Θ_Θ)






セッション前には
こんなにかばええ顔しとります



対面セッションに
じゅじゅママと共に
照れております


それがね

始まるとね



襟足まで
かっこええ(TωT)←



Aメロ
亮さん

原キーですか?



歌うときは逸らすのに

聴いている時は
見つめるんですね
(_ _。)




サビ前

うつむいて



息吸って


歌いだす





見つめてる



伏せて



見つめます



最後のダメ押し

視線だけ
残すのです






この方
目でも
歌ってますね(Θ_Θ)


目を見ているだけで

もう

もう

もおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
ぼええええええええおえおおえおえええええ
・°・(ノД`)・°・

(落ち着け自分)



じゅじゅママは
どんなお気持ちで
歌っておられるのでしょうかねー

ドキドキ
しとるのでしょうか(愚問)


見とるわたすは
ドッキドキですけれどもねー
(*゚ー゚*)アハハー



亮さんだけを見て
何度も何度も
リピっとります

これと、「サムライせんせい」の殺陣と
交互に
リピっとります

亮さんという名の沼に
ずぶずぶと
はまっとります(-_-)


ところが
所々で
かっこええ人らが
他にも出てくるんで
困るんです←

スルーできないんです
彼らも

(亮さんのとこ、
  ドラム複雑なリズム叩いてますねぇ)





衝撃度大なんです

素敵です(ノ_-。)




たまりませんで(TωT)

ねえ?
じゅじゅママ(・∀・)



はあああああああああああああ

かっこええ
(///∇//)


でへへへへへへへへへへへへへ

好き(///∇//)





今回の「サムライせんせい」
第6話となりましたが

武市半平太さんは
前回とはうって変わって←
男前でしたなーーー( *´艸`)


何があっても
どんな時代でも
武市さんは
自分の生き方を全うしておるだけなんですね

それだけのことなんですが、
でも
それが
なかなかできないことですなー

武市さんが突き進む姿が
とてもかっこよかったっす(ノ_-。)


でもその分
傷つくことも多いのかなー
などと思ったりして(*゚ー゚*)エヘヘ


幕末の男は
身一つで戦っておったんすから
そんなことでは
折れないんすね(*´ω`*)






一貫しておるのは
「同志」を思いやる気持ちでした


子ども達にも



大人達にも



坂本龍馬さんにも



仲間のためなら
命がけで戦う覚悟



武市さんの
生き様です
ヽ(`Д´)ノ!!




その戦いの数々、
今回は
たっぷり魅せてくれました
.・゚・+゚・(つд`)・゚+・゚・.

どこを切り取っても
かっこええです
(///∇//)
















武市さんもさることながら

すげーと思ったのは
神木君の殺陣
(゜д゜;)

「るろうに剣心」の
彼と佐藤健君の殺陣は
観ました

もう
圧巻
でしたよね

それがこの
サムライせんせいで再来しておったと言っても
過言ではないヽ(`Д´)ノ!!

そんなすげーやつでした(´艸`*)



とにかく
速い!!!

剣を振るスピードが
速いっす!!!

そして
最後は
この、伏し目がちな低い姿勢で
終わるんですよねー



そこがいちいち
かっこよかったです!!


とどめを刺す二人が
神々しいほどでございます(ノ_-。)




で、
この表情ね(・∀・)


理央殿が
メリケンで
敵ボスを仕留めちゃったのを目の当たりにして、
の顔ですw

最高ですww








はーーーーーーー
ええもん見せてもらったですわぁ
(´▽`*)

これは
もう
今後もリピリピしたい回になりました
(*゚ー゚*)



次回はまた
武市さんのドタバタ@TOKIOとw、
坂本さんとの対峙・・・

どうなっちゃうのかなー
楽しみです

もう
クライマックスだって言うし(Θ_Θ)早

寂しいな
(_ _。)




亮さん
最後まで
頑張ってねヽ(`Д´)ノ!!!

応援しとります(´艸`*)




今回イチ
好きなとこですー(///∇//)

この亮さん
大好きです((´∀`*))

「相変わらずかぶきよるのぉ」



この人はどういう人なんや・・・( -_-)

あないにかっこええと思っても、
こんなにかばえかったりするんです

すげー人です
(Θ_Θ)




「サムライせんせい」第5話


の前に
丸、
お誕生日おめでとうございます(ノ´▽`)ノ

お祝いは
改めて書きます

いつも亮さんのこと、
ありがとう(´∀`)









放送終了から
もうかれこれ5日が経とうとしとりますよ
(-_-)


それほどまでに
色んなことが起こって
追いつかん・°・(ノД`)・°・!!!

嬉しい悲鳴でございます(´▽`*)



さて
今日
新たな事実が発覚いたしますたで

わたす
先日の関ジャム
観るの忘れとる(◯Δ◯∥)!!!

何たる不覚(Θ_Θ)
おばか、わたす

あれほどまでに
大好きな
亮さんのギター演奏を
見逃しとるなんて

どうかしてると思うの(TωT)


ああ怖い
気を付けよう(-_-)





「サムライせんせい」第5話オンエア時に
亮さんはれんじゃ記事を更新された模様で
オンエア観ながらつぶやかれてましたねー(///∇//)

わたすも一緒に観た(気になりた)い
( *´艸`)!!

なーんて
思っちまったので、
亮さんれんじゃつぶやきに寄せて
第5話を振り返ろうと思います



わたす「今回は、怖がる武市さんが面白い(かばええ)よねー( *´艸`)
リアクションでかいけど…ゴニョゴニョ」

「基本おっきい声出してたわ
(´д`・) w」



「暗くなる前に帰りたいのじゃ!!!!」


わたす「この亮さんの言い方がものっそいかわいいよね(///∇//)」




「こんな服着た子供はいねーよ!!」


わたす「だよねーー(´▽`*)(さっきのはスルーか(-_-))」

「わお。すごいユニゾン。」
わたす「さすが双子だねー(´▽`*)」



「唇の上にできもんがある!」


わたす「あ、ほんとだー 体調悪かったの( ノД`)?大丈夫??」



「www おれうるせえ(笑)」






わたす「リアクションすごいねw」



「こんな職員いないよ(笑)」




わたす「だよねー(・∀・)」



「真の勇気というのはじゃなあぁぁぁあはぁぁぁん」




わたす「この亮さんもかわいい( *´艸`)
驚くのとか上手だよね!色んなパターンあって、面白いよ(*゚ー゚*)!!」


「はあ。」

わたす(え、ため息(◯Δ◯∥)!?
て言うか、さっきからわたすの言うこと全部スルーされているような気が…(-_-))


「なんか色んなことしてるな。」
わたす「回ごとでそれぞれ趣向をこらしてて、とっても面白いよ!!
特に今回は、最初の寅之助の作った資料が布石になってて、後々役立つことになる、ってとことか(´▽`*)
内容としてもとっても面白かった(*゚ー゚*)
・・・あ、でも、一番面白かったのは、亮さんです(///∇//)エヘヘ」


「腹減った」

わたす「え(◯Δ◯∥)!?」







一生懸命隣で観て
感想述べてるのに
ことごとくスルーされるわたす(・∀・)

みたいな( ̄▽+ ̄*)


一個ずつちゃんと拾ってくれるパターンも良いけど、
こんなS的なのも
好きー(///∇//)アハハ←←

(あほか)
(あほです)




「サムライせんせい」

次回は
かっこええ殺陣があるようですねー( *´艸`)ムホー
楽しみだー

あとは
坂本竜馬さんが何を企んでおるのかが
少しはわかったりするのかな( ̄ー ̄)ニヤリ


次回も頑張って
リアタイ
するぞーヽ(`Д´)ノ!!!


「皆さんも見てねー!!」
わたす「かわいい(´艸`*)デヘヘヘヘヘヘヘ」


亮「・・・(Θ_Θ)」

わたす「・・・(_ _。)」





(茶番でした(゚∀゚)b)


ブンブンブン


ブンブンブン



(何かを振り払おうとする音)




大丈夫、わたす(Θ_Θ)

自分を信じよう

何の根拠も無いけれど
それを言っちゃおしまいだけど
彼らを信じよう

それしかできねーし

余計なことは考えるな、わたす





よしヽ(‘Д´)ノ!!!!!
書こう!!!












「WASABI」

最近はこの曲に
ハマっておりますー(´▽`*)

浪花色の強い歌詞達の中で
「いいじゃん いいじゃん」歌っておる
この曲が
何だかとっても
新鮮に感じます(・∀・)



タイトルにも書かせていただきますた

この曲は
田中秀典さんというお方が作詞作曲を手掛けておりますね

この方は
「ブリュレ」を作った方でもあるようです

素晴らしいお方だと
思います(T_T)
(あまり詳しいことは存じませんが)←



「ブリュレ」
「そりそりらぶ」
「ますたーぴーす」

などなど

いわゆるダンスナンバーと言われる曲達(言われてるのかはすらない)

わたすはどれにも
順次に
だだはまりしてまいりますた

「ますたーぴーす」は
聴いた時にすでに
大好きな一曲になり、
実際に
ダンスを拝見して
すにました


今回の「WASABI」は
正直
初聴きで
「ますたーぴーす」ほどの破壊力は
感じませんでしたが

これも不思議なもんで

繰り返し聴き
歌詞の意味を理解しだすと
「かっこええ(///∇//)」
となる


まあ
わたす、
単純なのですね(-_-)





とにかく
熱い歌ですー

熱い男の想いを
「いいじゃん」と
貫こうとする



ああ


これ


既婚者も
該当しますか・・・

(Θ_Θ)(こら)


何だかこの手の歌詞が
わたすから
遠いところで繰り広げられておるようで
寂しさは隠せません(-_-)


でも
近くに
「can't stop me!」叫んどる男子がおったら

わたすも
声を大にして
言ってみたい

「いいじゃんヽ(‘Д´)ノ!!!」

とね( ̄ー ̄)ニヤリ





上手いこと言った風にしとりますが(・∀・)


自分に「can't stop me!」言うとるってことじゃないすよ

誰か想っておる人がいる男子が
もしいたら、の話で


息子・・・とか?爆爆爆







「一歩引いて静観していたって
 想いは届かないし」


そうだけどさー
そこが一番
難しくないかね(ˇ⊖ˇ)

ましてや
「ダメもとで今夜会いに行って
 抱きしめ」
るとか

ものっそい勇気のいる行動ですよ(◯Δ◯∥)



でも
待てよ

そうかー

彼女的にも
真夜中過ぎに電話してくるくらいだからな・・・

案外
攻めてきとるな、この女Ψ(☆w☆)Ψ

(女言うな)



だったらやっぱり
わたすは言おう

「いいじゃんヽ(`Д´)ノ!!!」

とね( ̄ー ̄)ニヤリ

(だから)








歌詞の話は
これくらいで





出だしが
また
亮さん
ですからねー(///∇//)

たまりませんで(*´ω`*)


サビ前の
すばるさんが
かっこええです(´艸`*)

亮さん達と
すばるさん達の
サビ交互歌いが
めっさかっこええです
( *´艸`)

すば亮2人のボーカル対決(ではないけども)
それ、
ものすごーく好きなやつ
・°・(ノД`)・°・

何かが産まれたとて
仕方ないと思います←



Bメロの
横ひなの交互歌いも
ものっそい楽しみ
(*゚ー゚*)

どんな顔して
どんな感じで
2人で歌うんだろう
わくわく



ハモリは安定ですなー(ノ_-。)
低いのは丸かなー
安は一オクターブ上とかもありますねー

効いてますねー(´▽`*)





ああ

不敵に歌って踊る∞さんが
楽しみですわー
(*´ω`*)

目と耳をフル活用して
ライブで
この曲を堪能したいっすヽ(`Д´)ノ!!


(やるよね(・∀・)?)←←




~~~~追記~~~~

タイトルに「田中秀典さん」言うといて
ほとんど触れない
いい加減わたすブログ(-_-)

色んな方に
楽曲提供したり
ご自身もユニット組んで活動されたり
しておるようです


関ジャニ∞に提供してくださった曲達は
こちら↓



モノグラム(作詞)(アルバム(『8UPPERS』収録)
ローリング・コースター(作詞)(アルバム『PUZZLE』収録)
ブリュレ(作詞/作曲)(アルバム『PUZZLE』収録)
冬恋(作詞/作曲)(シングル『GIFT ~白~』収録)
パンぱんだ(作曲)(アルバム『FIGHT』収録)
夕闇トレイン ( 作詞 ) (アルバム『JUKE BOX』 収録)
クジラとペンギン ( 作詞 ) シングル『ココロ空モヨウ 』収録)



某ぺでぃあから
引っ張ってきた( ̄▽+ ̄*)(こら)


すげーーーーーーーーーーーーー
(゚Д゚;)!!!!


わたすの好きな曲ばっかりや(白目)

こんな人のことを
今までお構いなしだったなんて
わたすって一体(Θ_Θ)


「モノグラム」
結構な割合で泣く(今でも)

「ローリング・コースター」
∞のバンド曲の代名詞とも言える曲!!
大好きです

「ブリュレ」
言わずもがな

「夕闇トレイン」
これもモノグラムと同じで
何だろう
すんげ―泣く(・∀・)
聴いててたまらんくなる

「クジラとペンギン」
これ!!!!!!
すんごい好きでした、実は!!!
これ、
歌詞、
めっちゃ深イイですよね(_ _。)

どうしたって交われない二人が
切のーて 切のーて・・・

おっきいクジラと小さいペンギンが
お互いに寄り添って
クジラがペンギンを背中に乗せて守ってるとことか
想像しただけで

もう・・・(Θ_Θ)


どうしようもないことって
苦しいよな(ノ_-。)






田中秀典さんって
すげー人(゜д゜;)!!!!


って話です←←




<(_ _)>