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フライングラビッツ




この映画を観てみたい理由

※ちょっとだけ気になっていたので…、(ハッピーフライトの予習映画として…)。



この映画のお勧めポイント!

※劇場映画としては、物足りないかもしれないですが、DVDとして、お家で、ダラダラして観るには、お勧めです。





解説:

実在のバスケットボールチーム“JALラビッツ”をモデルに、客室乗務員としての業務をこなしながら、バスケットボール選手としても活躍する女性たちの姿を描いた青春ドラマ。仕事にもバスケにもまっすぐにぶつかるヒロインを、『包帯クラブ』の石原さとみが熱演する。共演には『ゆれる』の真木よう子のほか、白石美帆、高田純次ら多彩なキャストが集結。人気バンドのポルノグラフィティが担当した主題歌が、ドラマをより一層熱く盛り上げる。



ストーリー:

念願のCA(キャビンアテンダント)になるため航空会社に入社した早瀬ゆかり(石原さとみ)は、思わぬ手違いで会社のバスケットボールチーム“ラビッツ”に入部するはめに。練習ではヘマを連発して周囲をあきれさせ、CA研修では鬼教官に説教を受ける日々。そんなハードな生活に慣れてきた矢先、恋人が実家に戻ってしまう。




製作年度: 2008年
製作国・地域: 日本

監督: 瀬々敬久
原作: 深田祐介
脚本: 山名宏和




 ※ストーリー ★★★★

 (ベタなお話ですが、僕は、嫌いじゃないです。)


 ※キャスト★★★

 (女優さんのスポーツをやっている姿が綺麗でした。あと、高田順次さんと白石美帆さんの演技が、印象的でした。)


 ※映像 ★★★

 (普通に見やすかった。)
 

 ※劇中音楽・主題歌 ★★★★ 
 
  (ポルノグラフィティのギフトが良かったです。)


 ※もう一回見たい度   ★★★

 (テレビでやっていたら観てしまいます。)


    





 感想:
 期待せずに、観ていましたが、意外に?見やすく、面白い作品でした。まぁいかにも的な日本映画ですが、評価が低く過ぎているのは、何故なんでしょうか?



評価:80点。