感じるものどんなことにも共通していると近頃も思うことがある。 先日のこと、撮影の準備をしていると、ホールの通路から聞こえてきたシャッター音。 1Dの音だとわかるけれど、その切り方が微妙に違う。 音そのものではなく、その間合い。気迫・・・。 あぁ、、、そうか。納得・・・。 上がりの写真は間違いなく素晴らしいだろうな、、、って。 写真は心を写す。撮る人の心が写真に込められる空間。 理屈では本物の写真は絶対に残すことはできないというのが私の信条。 さて、明日も全力で頑張るのみ。一生懸命って素晴らしいぜ!