真面目な記事書きます(笑)
さっき散歩がてらに
煙草を買いにコンビニまで行って
外の空気に触れて思ったこと。
俺は昔から何かと、
雨、湿気、気温、風、空気、空、香り、曲、
これらに触れる度に色々な
記憶が頭に浮かぶ。
今日みたいに夜なのに明るい空で
少し湿気があって雨の匂いが残り
2月なのに寒いというよりは
涼しげな空気。
高3の秋くらいかな。
特にぶっ飛んだ出来事が
あった訳ではない。
でもそれらに触れて
自分の中で印象の強い出来事を
思い出したらなんか知らないが
歌詞を書きたくなる。
自己満用のね(笑)
そしてその時出来た詞が大抵
良かったりする。
自己満だからかかもだが(笑)
だから俺は歌詞を書く時に
エゴとかより先に季節感とか
外の空気を頭の中で想像して
そこから歌詞を書くように
している。
だから何気なくコンビニ行くはずが
そんな状態になってしまったから
少し気分が下がってしまった。
でも決してつまらなくはない。
不思議な気持ちになる。
黄昏ってゆーか何なのか(爆)
だから高校の頃にノリで
真夜中に大洗の海行った時に
はしゃいでたけど、
暗闇で大きく打っている波を見て
今と同じ気分になった。
友達が騒いでるなか俺は
次はこんな曲を歌おう と(笑)
その曲はSacrificeのラストライブで
披露するはずだったけど
地震のせいで歌えなかったから
結構残念だったな。
身の回りのボーカルさん達が
どんな風に歌詞作ってるか
気にはなるけどやっぱり俺は
こうやっと作詞するのが
一番向いているのかもしれない。
いつか本能のまま書いた歌を
思い切りシャウトとかではなく
メロディで壮大に歌ってみたいZe!
さてと明日は練習なので
この伸びきった爪だと
ギター弾けぬから爪切りますわ←
ぐっない☆
