Xiaomi 17 Ultra by Leica、通常版の緑のキラキラも捨てがたかったのですが、Leica M9、M3のモードがあるとのことでLeica版をチョイス。
Leica版はカメラリングが回るというのも特徴の一つですが、 カメラリングを回してズーム機能が使用できる機構自体は過去にもあって、最近だとnubia Focus 2 Ultra 5Gなんかがそうですね。
中国の大手ECサイト、ジンドン(京东)のXiaomi公式ショップでカメラキット付きをチョイスしました。
カメラキットは、きっと後から欲しくなるだろうと思って(笑)
では、開封していきましょう。
本体の個装箱。黒い箱に、XiaomiとLeicaのロゴマークが仲良く並んだ白いスリーブ。
本体、背面と側面・天面・底面をぐるりと。
側面のローレット加工で特別感アップ!
同梱品を見ていきましょう。結構豪華!
ACアダプタ、Type-Cケーブル、SIMピン、純正ケースのほかに、「Leica」なレンズキャップやロゴ入りのクロス、赤いハンドストラップまで同梱されているのは嬉しいですね!
カメラキットも見ていきましょう。
まずは個装箱。
中身も見ていきましょう。こちらも豪華!
グリップ、専用のケース、ストラップ、カメラリングが回るアダプタ(67mm)、グリップにつけるボタン(赤・黒)。
グリップはType-Cコネクタを挿すタイプで、グリップ自体にもTypicalで2000mAhのバッテリーあり。
横にある赤いのがカメラキットに同梱されているケースとのロック機構。
カメラキット同梱のケースとグリップを装着するとこんな感じ。
グリップは、装着時のロックができないものの、本体同梱のケースにも装着できて、本体側で認識をすることを確認しました。
また、カメラリングが回るアダプタは、ライカ版のズーム機能などがちゃんと動作しました。
ちなみに、
亀戸店オープン時に入手した薄いバッテリーは、本体同梱のケースにも、カメラキットのケースにもバッチリ使えました。
これは便利!
というこで、開封の儀的な何かでした。
M9やM3のモードでの撮影が楽しみ~♪
いじょ。













