Be Free Like A Child - お金は自由への扉を開く鍵 -21ページ目
会社で働くと言うことは、少なからず

「時間」を「換金」している

という側面がある。


その換金所には、いろいろなルールがあって、

もうそのルールには、とことん従いたくないと思った。



例えば、

・デスクでスタバの飲み物不可(カップの問題)

・満員電車に乗る必要がある

・なんか仕事を優先する必要がある

・なので好きなものは犠牲に


ふと思ったんですよね。


「いやー、俺仕事する為に生きてるわけじゃないし。」と。


いーーーーーーーーーーっつも会社にいて、

俺疲れてるけど、頑張ってるアピールしてる人とかいますが、

いろんな意味ですごいなと思います。



自分はそれが出来ないと思ったし、やりたいとも思えなかった。



一歩踏み出すのは全然難しくない。

まだ一回しか経験してないから本当かどうかはわからないけど、

一応『 人生は一度きり 』ということになっている。


「俺、未来から来たぜ!!」という未来人がいないのと同様、

「俺、この人生二回目!!」という人にも会ったことがない。


なので、多分人生は一回なのだろう。

んじゃ、好きな様にやらせてもらう。


一日8時間、人のケツの穴を見続たら月30万円貰えるとしても、

そんな人生には耐えられないでしょ?



もちろん比喩ですよ。