いってきました。
国恩の「国」は、国家という意味と同時に「郷土」という意味でもあり、「恩」とは地域の繁栄と安泰を願うこと。これを祭るのが国恩祭です。
起源は天保4年、大飢饉の勃発による人心荒廃を憂いた地域の神職が集い、『祓講』という神社の組合組織をつくり臨時大祭を行ったのが始まりといわれ、現在22の神社が加盟し、輪番で行われています。(印南郡11の神社、加古郡11の神社)
※Wikipedia引用
ちなみに僕らは3年前の平成24年に行われました。めちゃくちゃ寒かったのを覚えていますw
大塩の祭りをガッツリ見るのは意外にも初めてで非常に楽しみでした。
とりあえず撮った写真を載せときます。
今日は本宮の予定でしたが、雨のため延期になったので明日本宮が行われます。明日の練りも期待大ですね。
アディオス!









