衝撃な出会い!
お店に来たお客様。
とてもふわふわしていたのを覚えている。
超絶変人!と直感。
色々怪しい部分はあったがLINE交換。わら
色々僕のことを占ってもらった。
漠然と僕を理解したらしい。
彼女曰く僕は宇宙人👽
でもそんな話を僕は楽しかった。
自分という人間を理解してくれると思った。
そんな中、僕は急性喉頭炎を発症。
声帯がタダレ、声が出ない状態、喉に激痛。
ひょんな事から病院について来てくれた。
初めてお店以外にあった感じがしなかった。
前から知っていたかのように。
喋りやすく、穏やかな、結構変わった歳上のお姉さんに僕は恋をした。わら
それと同時進行に僕は転職活動をしていた。
医療系の営業のお仕事に応募し面接を行なってもらった。ちょうど急性喉頭炎になりかかった時。
あれよあれよのうちに内定ゲット。
東京でのお仕事。
でも今の会社には何も言えていないんです。
私の最大の悩み??
これからミーティングに向かう新幹線の中。
今日会社の上司に言おうと思う。
話は戻り、恋のお話。
病院に言った4日後のお話。
それまでずっと点滴を打ちに行って症状も落ち着いたある日。
お寿司を食べに行こうとふわ子に誘われる。
会いたいと思っていたので即決。
待ち合わせ場所から5分くらい歩いた所にあったお店。
話は盛り上がり、色々共通点も見つかり僕的には嬉しかった。
その後はハイボール専門店のバーへ。
そこでは僕の転職の話をした。
僕たちの会話は話が飛んでしまいすぎて理解はしてもらえないと思う。
会話の内容は濃く早く脳が追いつく前に消化していくイメージ。
それがたまらなく居心地が良かった。
僕はふわ子に付き合って欲しいと告げた。
とても軽く、彼女らしく
いーよーと言ってくれた。
出会ってから半月の話。
騙されてるか心配になる。わら
僕は彼女が大好きだ。
声を聞くだけで落ち着くし、
会えば元気になるし、
あって半月とは思えないほど僕を理解していて、
包み込む優しさがあって、
歳上とは思えない若さで、
いつでも笑っていて、
とにかく僕はそんな彼女を笑顔にする為に出来ることを考えている、一緒に生活を送る為に。
最後は完全に惚気。
そんなこんなでそろそろ終わる広島生活を楽しんでいる。
