抑えないといけないと分かっていながら、抑えきれないことってないですか
心の中では、ダメだ、いけないと思ってても、つい口に出たり、行動に出たりすることって
そんなことが最近ありました。
客観的に見て、分かっててやるやつはアホとしか言いようがないんだけどいざ、自分のこととなるとダメな時がある。
ここは前と一つも変わらないところだなぁ焏
成長してないなぁって反省する。
また同じ局面になると、また同じことを繰り返すんだろうなぁ焏湜
って言葉にして、綴ってみると自分の欠点はこれなんだと気付きました。
もっと広い心を持って、尚且つ、我慢強い性格にならなくてはいつまで経っても成長できねぇや
多分やけど、彼女にフラれたのもこれが原因だろうなぁ

分からんケド、同じこと繰り返すと愛想尽かされるもんね。
何事においても、もっと相手の気持ちになって考えれる人間にならなくては。
昨日のブログで自分本位な性格は捨て去ろうと、言ったばかりやのに、自分ができてなかった。
心から反省です
今日から実践しますよ。
自分のことより、相手のことを考えてあげれる人間になるよう頑張ります

心の中では、ダメだ、いけないと思ってても、つい口に出たり、行動に出たりすることって

そんなことが最近ありました。
客観的に見て、分かっててやるやつはアホとしか言いようがないんだけどいざ、自分のこととなるとダメな時がある。
ここは前と一つも変わらないところだなぁ焏
成長してないなぁって反省する。
また同じ局面になると、また同じことを繰り返すんだろうなぁ焏湜
って言葉にして、綴ってみると自分の欠点はこれなんだと気付きました。
もっと広い心を持って、尚且つ、我慢強い性格にならなくてはいつまで経っても成長できねぇや

多分やけど、彼女にフラれたのもこれが原因だろうなぁ


分からんケド、同じこと繰り返すと愛想尽かされるもんね。
何事においても、もっと相手の気持ちになって考えれる人間にならなくては。
昨日のブログで自分本位な性格は捨て去ろうと、言ったばかりやのに、自分ができてなかった。
心から反省です
今日から実践しますよ。自分のことより、相手のことを考えてあげれる人間になるよう頑張ります

一日一日を大切にしないといけないと思ったもう一つのお話。
僕の親友のいとこのお話です。
そのいとこの人には今年6歳になった「りなちゃん」という娘サンがいます。
りなちゃんが4歳の時、事情で旦那サンと離婚し、女手一つで育てていました。
つかの間、なんと、その人は末期の子宮径ガンが発覚し、りなちゃんが小学校に入学して2ヶ月後の6月に亡くなりました焏
子を思う親の気持ちは一つ前のブログに書きましたが、その人も病床時に何か子供に残せる物はないかと考え、絵本を書くことにしました。
もちろん末期のガンの為、自ら出筆することができず、変わりにビデオ撮影にて、娘に思いを載せ、後に、変わりの人が出筆し、出版しました。
この模様は、先日、8/24TBS番組「ひるおび」、同日発売の女性自身で大きく取り上げられたので観た方もいらっしゃると思います
僕はその「ひるおび」を見て久しぶりに涙を流しました。タイトル「りなちゃんきいて」という絵本が店頭に並んでいるので手にとって見てみて下さい
絵本の告知が主旨ではありません。
今いる自分が不幸だとか楽したいとか屁理屈言わないで欲しいのです。
ちょっとしたことで楽したいとか逃げ出したりとか、人間少なからずあると思います
そんなときに、りなちゃんのことを思い出して欲しい。
彼女は6歳にして、既に両親がいません。
一番愛情をくれる人がいないという現実炅かわいそうと言えば失礼かもしれません、かける言葉が見つからないくらいです。
それでも、りなちゃんは懸命に生きています。
何か逃げ出したくなった時、自分に甘えが出た時、思い出して下さい。
そして僕は私は、まだ恵まれているんだ。と。実感して下さい
ちなみに、りなちゃんと同じ境遇の方もいらっしゃると思いますが、僕だけ私だけという自分本位の気持ちは捨て去って下さいね
僕の親友のいとこのお話です。
そのいとこの人には今年6歳になった「りなちゃん」という娘サンがいます。
りなちゃんが4歳の時、事情で旦那サンと離婚し、女手一つで育てていました。
つかの間、なんと、その人は末期の子宮径ガンが発覚し、りなちゃんが小学校に入学して2ヶ月後の6月に亡くなりました焏
子を思う親の気持ちは一つ前のブログに書きましたが、その人も病床時に何か子供に残せる物はないかと考え、絵本を書くことにしました。
もちろん末期のガンの為、自ら出筆することができず、変わりにビデオ撮影にて、娘に思いを載せ、後に、変わりの人が出筆し、出版しました。
この模様は、先日、8/24TBS番組「ひるおび」、同日発売の女性自身で大きく取り上げられたので観た方もいらっしゃると思います

僕はその「ひるおび」を見て久しぶりに涙を流しました。タイトル「りなちゃんきいて」という絵本が店頭に並んでいるので手にとって見てみて下さい

絵本の告知が主旨ではありません。
今いる自分が不幸だとか楽したいとか屁理屈言わないで欲しいのです。
ちょっとしたことで楽したいとか逃げ出したりとか、人間少なからずあると思います

そんなときに、りなちゃんのことを思い出して欲しい。
彼女は6歳にして、既に両親がいません。
一番愛情をくれる人がいないという現実炅かわいそうと言えば失礼かもしれません、かける言葉が見つからないくらいです。
それでも、りなちゃんは懸命に生きています。
何か逃げ出したくなった時、自分に甘えが出た時、思い出して下さい。
そして僕は私は、まだ恵まれているんだ。と。実感して下さい

ちなみに、りなちゃんと同じ境遇の方もいらっしゃると思いますが、僕だけ私だけという自分本位の気持ちは捨て去って下さいね
