ジュンスインタビュー記事、ユチョンインタビュー記事など
皆さま アンニョン
今日は2時からエクスカリバーのチケッティングですね。
開けたときは真っ白の可能性もありますが、粘り強くゲットしてくださいね!

さて、
最近、多くのかたにお越しいただき恐縮しています。ありがとうございます。
よくご存じないまま辿りつかれたかたもいらっしゃると思うので、
これだけはお知らせしておきたいと思います。
我が家は、ジュンスとユチョンと、ユス2人の友情以上の美しい絆の感動をメインに、
自分のために記録を残しているお部屋です。
私は5人の時からのファンで、今は5人ともは追っていませんけど、基本的には5人それぞれの幸せを祈っていますし、
JYJについては支持派です。
オンリーさんに拘りはありませんが、そのことは念頭に入れておいてくださいね。
特に、シアペンさんでユチョンを悪く思うかた、ゆちょペンさんでジュンスを悪く思うかたは、気分を害されると思うので、閲覧をご遠慮頂いたほうがよいかと思います。
そしてユチョンの神戸1日目の発言から、最近思うのはーーー、
彼らは今ではなくて、ちょっと先でもなくて、
かなり未来を目指しているんだろうなぁ…と感じました。
ユチョンが頑張ろうと思ってくれたのは…もちろん苦境でも信じて支持してくれたファンのためですが、
今の環境ではなく、遠くの目標を見据えられたからじゃないかと。
ほぼ10年間ファンの個人的な妄想ですけど、JYJの3人は、ジュンスの除隊後に会って話し合っていると思います。
ヒョンのソロ日活の事務所からの通達で、メンバー発言には制限が掛かっているだろうし、
アッケの反応を警戒するの自粛は、ジュンスもユチョンも承知してるんだろうなぁと。
そのヒョンも、おそらく今は全てを抑え込んで将来のために頑張ってるんじゃないかと。
(追ってないので詳しいことは知りませんけど…)
しかし事務所脱退のとき、裁判で負けたら一緒に死のうかとも思った極限の3人、支えあって苦難を耐えて抜いてきたJYJ。
「JYJ」自体は無くさないでしょう。
元々ソロ活動が多く、これからもそうなるでしょうけど…。
そして…おそらく…5人も、連絡は取りあっているのだろうなぁ…と。
もしかしたらの10年、20年先の希望ために。
私はオルペンではないので、ジュンスとユチョンしか見ていないですが、
いつも2人の気持ちには寄り添っていきたいと思います。
【ジュンスインタビュー記事】
「個別インタビュー」キム・ジュンス、
"日本ツアー、一瞬も目が離せないそんなコンサートに!今からわくわくして緊張しています”
https://korepo.com/archives/574952

高い歌唱力と表現力と親しみやすい人柄で、韓国、日本はもちろん、世界各国から高い人気を誇り、現在ではハイレベルな韓国ミュージカル界においても確固たる地位を築いているジュンス。
そんなジュンスが除隊後、日本初来日となる「2019 WAY BACK XIA TOUR CONCERT in JAPAN」の開催を決定!
韓国で精力的に活動しているキム・ジュンスにインタビューを行った。
Q. 2018年11月除隊以降、復帰コンサート、ミュージカルと活躍されているジュンスさんですがプライベートで新しくスタートさせたことはありますか?
短い時間ですが休みをとって、旅行に行ってきました。 2年間、私を待ってくださったファンの皆さんに良い姿をお見せしたくて、除隊してから休む暇もなく活動をしたので。 ミュージカルソウル公演が終わって... 休む余裕が少しできてお休みを取ることができたんです。 ホカンス(ホテル+バカンス)に行って来たり、最近は海外旅行も短い期間ですが行ってきました。 本当に楽しく遊びながらよく休みました。
Q.除隊後、一番したいと思っていたことは何ですか?実現できましたか?
除隊後に一番したかったことは、どんなことよりもファンの皆さんと早く会うことができる場を設けることでした。除隊後にすぐファンサイン会を通じて久しぶりに近くでお会いすることができて、そのあともカムバックコンサートからミュージカル復帰まで、休む暇もなく走ってきたと思います。 私が一番したかったことが、すべてが実現されたと思います。

Q. 入隊前と後で、大きく変わった点はありますか?
軍隊にいる間、2年という時間は短い時間ではないじゃないですか?だから多くの心配をしたり悩んだりもしたし、その分自分自身が、更に成長したように思います。そして、新しい人に会ったりする、人に対して度胸がついたようです。だからか、人と接する方法も、更に上手に良くなったのではないかと思います。

Q.ファン待望の除隊後初の日本でのコンサート「"2019 WAY BACK XIA TOUR CONCERT in JAPAN」を4月に千葉、神戸、愛知で開催しますが、今回の注目ポイントを教えてください。また、日本公演ということで特別に準備していることはありますか?
今回のツアーは、私の1集から4集までの収録曲はもちろんのこと、日本でだけ聴ける私の多様な歌とともにパフォーマンス、そしてファンの方々と共にするコミュニケーション、3つがバランスよくできるステージを作るために、力を入れています。 一瞬も目が離せないそんなコンサートになるように一生懸命準備していますので、楽しみにしていてください。

Q. 久しぶりの日本公演ですが、日本で楽しみにしていることはありますか?日本で行きたい場所ややりたいことを教えてください。
まず、久しぶりの日本公演なので、ファンの皆さんと会えることが一番楽しみです。 そして日本で美味しいものをたくさん食べたいと思いました。 そのため、今回のツアーで楽しみにしていることの一つとして現地で美味しいものをたくさん食べることです。 毎回日本ツアーに行くと、スタッフのみんなと一緒に美味しいものを食べながら次の公演も頑張ろう!という意志を込め、体力を補充したりしました。(笑)おいしいものをたくさん食べること、今回のライブツアーでのもう一つの楽しみです。.
Q. 今年、デビュー15周年ですが、振り返ってみていかがですか?
デビュー後から今までの自分自身を振り返れば、私という人を作ってくれた様々な存在の中でも、最もありがたい存在はファンの方たちです。 15年間私を変わらず愛してくださって心強くサポートしてくださるファンの皆さんにもっと感謝を感じ、その愛に報いるために一生懸命に活躍するのが私の役目であり、私がしなければいけないことだと思います。 これからも私たち楽しみましょう。一瞬一瞬を大切に思って良いことだけ作っていきましょう。

Q. また、デビュー以来、ポリシーなど、現在までジュンスさんが貫いていることは何ですか?
ステージにあがる仕事をしているので、自身のルーティンですよね。 公演がある日は朝起きたらまず「あ、あー」と発声をします。 それから首と喉の状態をチェックします。 ミュージカルだけでなく、公演がある日は、目を開けてからやや緊張した状態が一日中続きます。 ですので、自分に適度な緊張感を与えながら、自身の首と喉と体の調子をチェックします。
Q.「モーツァルト!」でミュージカルデビューし、今年9周年ですね。除隊後、初復帰作として5年ぶりの「エリザベート」ですが、演じていていかがですか?新たな発見はありましたか?
「エリザベート」は、私がミュージカル俳優として成長し、認められた作品です。そして、私が「これからもミュージカル俳優としてずっと生きていきたい」、「努力していきたい」そんなことを決意表明させてくれるようにもしました。その時のことを思い出すことで今回再び出演した「エリザベート」を通し、ミュージカル俳優として更に成長したキム・ジュンスの姿を観客の皆様の前でお見せすることができ、良い機会だったと思います。

Q. ミュージカル「デスノート」は日本の原作ですが、日本の原作でミュージカルとして、演じてみたい作品や、キャラクターはありますか?
挑戦してみたい作品があるというよりは、軍隊に行く前から挑戦してみたいと考えていたことがあります。 日本の俳優の皆さんと一緒にミュージカルの舞台に立ってみたいと思いました。 今回「エリザベート」公演も同様に、いつも私のミュージカルの公演を見るために日本のファンがたくさん来てくださることが、いつも有難いなと思っているので、いつかは必ず日本でも俳優としてミュージカルに挑戦してみたいと思いました。

Q. ジュンスさんが一番リラックスするときはどんな時ですか?
何気なくぼーっとしたり、時には加湿器をつけて好きな音楽を聴きながら窓の外の風景を見たりします。 最近は植物にはまっていて、植物に水もあげ、葉っぱが育つのを眺めながらヒーリングをしたりしています。 簡単なことですが、私自身には意味ある行動をしながらリラックスをします。
Q. アーティストとして、そしてプライベートで今後挑戦してみたいことはありますか?
挑戦や変化に恐れず、より多くの試みをするアーティストになることは、究極の目標です。これまでパフォーマンス的にも音楽的にも多くの試みをし、私の限界を乗り越えるために沢山の努力をしてきたと思います。しなければならない仕事をするのではなく、望むことがあるならただ正しく、私がしたいことをしたい時にして生きていきたいと思います。 それが幸せだと思いますが、思ったより本当に難しいことじゃないですか。今後も舞台で感動を与えれる歌手であり、ミュージカル俳優になることがこれからの私の挑戦であり目標です。

Q. 最後にファンの皆さんにメッセージをお願い致します。
いよいよ日本ツアーコンサートを通じてみなさんに会えることになり、わくわくして緊張しています。 除隊後真っ先に日本の皆さんに会いに来ることができなくて、申し訳ない気持ちがあります。 そのため、今回のコンサートでは、この2年間、皆さんが私に会いたかった分、私がみなさんに会いたかった分の思いを、ステージの上でエネルギーをフル稼働にして披露できるよう準備をしています。 本当に悔いのないコンサートだったと感じてもらえるように頑張ります! 私たち早く会いましょう!
除隊後初来日となる今回のツアーコンサートで「日本だけで聴ける私の多様な歌とともにパフォーマンス、そしてファンの方々と共にするコミュニケーション、3つがバランスよくできるステージを作るために、力を入れています。 一瞬も目が離せないそんなコンサートになるように一生懸命準備してます」と語ったジュンス。
そんなジュンスの貴重なコンサートのチケット【一般販売(先着)】は明日3月15日(金)19:00~スタートする。
https://premier.stubhub.jp/2019xiatour/listaEventos
写真提供:C-JeS Entertainment

■公演情報
「2019 WAY BACK XIA TOUR CONCERT in JAPAN」
【千葉公演】 幕張メッセ国際展示場4~6ホール
4月2日(火) 開場18:00 開演19:00
4月3日(水) 開場18:00 開演19:00
【神戸公演】 ワールド記念ホール
4月12日(金) 開場18:00 開演19:00
4月13日(土) 開場16:00 開演17:00
4月14日(日) 開場15:00 開演16:00
【愛知公演】 ドルフィンズアリーナ(愛知県体育館)
4月18日(木) 開場18:00 開演19:00
4月19日(金) 開場18:00 開演19:00
※会場への問い合わせはご遠慮下さい。
チケット代金:10,800円(税込)
※3歳以上有料、3歳未満入場不可
※チケットはお一人様1公演につき4枚まで(複数公演申し込み可)
※営利目的の転売禁止
※再入場不可
【一般販売(先着)】
期間:3月15日(金)19:00~
StubHub先行(先着)/一般発売(先着)チケット販売ページ:stubhubjp.link/2019xia
チケットに関するお問合せ先:StubHub inquiry-japan@stubhub.com (平日 9:00~21:00)
公演に関するお問い合わせ先
【千葉公演】Kyodo YOKOHAMA 045-671-9911 (平日 11:00~18:00)
【神戸公演】グリーンズコーポレーション 06-6882-1224 (平日 11:00~19:00)
【愛知公演】ズームエンタープライズ 052-290-0909(平日 11:00~18:00)
主催:GANADA COMPANY / C-JeS Entertainment / StubHub
制作:PROMAX
宣伝:MIDUMU
運営:
【千葉公演】Kyodo YOKOHAMA
【神戸公演】グリーンズコーポレーション
【愛知公演】ズームエンタープライズ
■関連サイト
JYJ日本公式サイト:http://www.jyjjapan.jp/
【ユチョンインタビュー記事】
【独占取材】元東方神起 JYJユチョン
尾崎豊の「卒業」に心震えた理由
https://news.yahoo.co.jp/byline/kuwahatayuka/20190313-00118091/

バックステージの取材部屋にユチョンが入ると、パッと雰囲気が華やいだ(撮影:夫完)
「メイクのせいじゃないですか?」
こぼれる笑顔で謙遜する言葉とは裏腹に、凛とした瞳の奥には強い意志が感じられた。
3月6日、神戸・ワールド記念ホールで開催された「2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT'SLOW DANCE' in JAPAN」の二日目。開演1時間前、ユチョンに会って驚いた。一か月半前とは明らかに異なるオーラが感じられたのだ。
そのことを率直に伝えたときに返ってきたのが、冒頭の言葉だった。
7キロ落としたというスリムな体に、ステージ衣裳、ステージ用のメイク。だが、異なって見えるのは、表面的な変化のせいだけではないはずだ。
1月末にソウルで行ったインタビューでは、「ありのままの僕をお見せするタイミングが来たんだと思う」と抱負を語っていたユチョン。
ついに初のソロコンサートの舞台に立った彼に、今の想いをたずねた。
「ステージでは100%の姿を見せたい」
――コンサートの直前になると、スターとしてのスイッチがONになり、オーラをまとう瞬間があるのでしょうか。
いや、特に芸能人としてのモードが突然変わるというよりも……ライブやアルバムリリースが決まり、準備がスタートすると同時に、気持ちのあり方が少しずつ変化していくんです。いろいろ準備を進める過程で、まなざしや行動が変わり、おっしゃるようなオーラが自然に出てくるのかもしれません。
――前回お会いした時は、ゴールドに近かった髪の色も、レッドに変わりましたね。
オレンジに赤を混ぜたんです。アルバムのジャケット写真を撮ってから時間が経って色が落ちてしまったので、髪を切り、日本で初のソロコンサートに向けてフレッシュな印象にしようと。

「3月19日からの東京公演では、特別な歌のプレゼントを準備している」という
ライブの一曲目は、ニューアルバムからのダンス曲「Strong」。
赤いライトに包まれ、6人のダンサーを率いて力強く踊るユチョンの一挙手一投足とともに会場が揺れ、歓声が飛ぶ。
まさに王者の再来を感じさせる瞬間だった。
――日本公演の初日、幕が開いた時の気持ちはいかがでしたか。
最高でした。何年ぶりかな、5、6年ぶりにダンスの曲から始まるライブですごく久しぶりだから、ちゃんと見せたいなって。わくわくしたし、見に来ていただいたことがありがたかった。緊張よりも楽しくやろうと思う気持ちが強かったですね。去年のファンミーティングでファンに話した、アルバムとライブの約束をちゃんと守ることができたから。
――ソロアルバムのリード曲「SLOW DANCE」を日本で初めて披露しました。
実は、踊るときは、まだちゃんとお客さんのほうを見られない感じがあるんです。ちょっと緊張していて。バラードを歌うときは大丈夫なんですけど。
今回の公演は生バンドと一緒にやるのですが、バンドに合わせるのはすごく久しぶりで、踊ったり歌ったりするのが少し慣れていない感じなんです。でも、100%を見せたいと。やっぱり踊るのって、難しいことなので緊張しますね。
――勝負曲でもある「SLOW DANCE」がラテンのリズムというのは、ちょっと意外な選曲でした。
ラテンテイストの曲は僕にとって初めてです。最初に聞いたとき、すぐに気に入りました。今の時代にデビューするアイドルとは差別化する要素があると思ったから。違う姿を見せたいと思ったんです。
――「MAGIC」もダンス曲。前回お会いした時に、曲名はまだ明かせないけど、すごく明るくて大好きな曲があると話していたのが、きっと「MAGIC」ではないかと。
そうです。あの時話した曲が「MAGIC」です。「MAGIC」は、コンサートの魅力を感じることができる曲の一つだと思います。レコーディングの時は気づかなかったのですが、ライブで歌うともしかしたら音をミスしてしまうのではないかと心配になる曲なんです。
「MAGIC」は、リラックスした気分で旅行したいという気持ちを歌ったものです。一昨日、日本に来た時、温泉に行きたいと思ったけど、時間がなくて。本当にリラックスして旅行に行きたい、そんな願いを歌いました。オフの気分になれるように。レコーディングの時も笑顔でしたね。
この曲の中に、僕の心を打つフレーズがあります。歌詞に回転木馬の話が出てくるんです。幼い頃、回転木馬を見ると、ただ乗りたいって思った。ピュアな子どもの心に戻って、やりたいことをやる。つらい世の中だからこそ、そんなMAGICが必要なんじゃないかな、って。
박유천(ParkYuChun) - ‘Magic'(feat. 1st Solo Album 'Slow Dance’ Making)
https://youtu.be/vWIogR5uCTc
ステージ冒頭からダンス曲を立て続けに披露したあと、ヘッドセットをハンドマイクに持ち替えると、客席を見渡し「ありがとうございます」と何度も言ったユチョン。
舞台を掌握するダンスに圧倒されると同時に、もうひとつ驚いたのは、彼がステージの上でとても多弁であるということだった。
前夜訪れた居酒屋の話で会場を沸かせたり、昔一緒に働いていたスタッフが再び戻ってきて「頑張ろう」と誓った話でしんみりさせたり。さらに客席からの歓声の中に子どもの声が聞こえるのを察すると、小学生に手を振り、「勉強頑張ってね!」と語りかけ、「僕、子ども好きなんですよ」と目を細めたり。
広い会場のあちこちから投げかけられる質問や突っ込みをテンポよく受け止め、応えながら、トークを回しているのだ。もちろんたった一人で、すべて日本語で。
ちなみにインタビューも、ソウルでは韓国語でのやりとりだったが、今回は自然に日本語でのやりとりになっていた。
「ありのままのほうが緊張しない」
――機転の利いたトークはすべてアドリブで?
そう、アドリブです。曲だけだと1時間20分以内だから、ちょっとしゃべったほうがいいんじゃないかなと。一応テーマは決まってるんです。でもそれ以外は、全部その場の雰囲気で。日本語はだいぶ忘れちゃいましたけど。
――ライブに向けて日本語の猛練習を?
いや、別に(笑)。というのは、こういうことがあるんです。ライブの日にむけて、ちゃんと喉のコンディションを整えようとすると、悪くなったり。だから、ありのままでやったほうが緊張しないんです。それに、日本語はアニメをずっと見ているので(笑)
――スタッフのひとりが、神戸公演を前にしたユチョンさんの雰囲気がすごく明るかったと話していました。
そうですね。ライブは日本でやると雰囲気が違うんです。日本でライブをやるとちゃんとできる。準備も、スタッフも、完璧な感じで。あとは、僕だけがちゃんとやれば。
――日本のファンに会うのは、昨年夏以来ですね。
何も言えずに……望まずに、僕のことをずっと想ってくれて。待っているのが一番難しいことじゃないかな、と思っているんだけど、すごく僕のことを待っていてくれて。ただ感謝の気持ちです。

「日本の男性はタフですよね。あまりしゃべらないイメージ」かつて『魔女の条件』や木村拓哉のドラマを見て、日本の男性の話し方を真似してみたという。(写真はソウル公演 提供:C-JeS エンターテインメント)
ステージで「みなさん、ファンになってどれぐらいですか?」とたずねると、会場からは「5年!」「10年!」と声が。
小さくうなずくユチョン。
「なんでもわかっているから、壁がないというか、秘密がないから。秘密は少しはあったほうがいいけど、もうない。0から100までわかっている皆さんの目を見ると、すごく恥ずかしいですね」と照れたような笑顔を見せた。
「皆さんの応援は当たり前だと思っていたけれど、今はすごく力になるんです。本当に応援ほしいです。……応援、くれ!」とおどけると、会場はどっと笑いの渦に。
――今回のライブのコンセプトは。
僕ができるすべてを見せたいと思っています。特別なコンセプトがあるというよりも、僕の心を全部見せたいという思いで、コンサートを準備しました。
曲は、ライブが決まった時、最初にリストをもらって、その中から僕が選びました。ちょっとバラードが多いんですね。たぶん、来年も再来年もライブができたら曲が増えていくと思います。

「がんばって、本当にがんばって、がんばっていきたいと思います」と自分に言い聞かせるように語った。(写真はソウル公演 提供:C-JeS エンターテインメント)
「すべてを見せたい」
その言葉通り、ライブでは2010年のドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」の「チャジャッタ」から、「彼女と春を歩く」など自身のソロ曲、そして「歌うたびに好きになる」というファンとの思い出の曲「ひまわりの約束」(秦基博のカバー曲)まで、多彩なレパートリーを披露した。
そんな中でも「今回のアルバムの中で一番歌詞が胸に迫る曲」として挙げたのが、尾崎豊の名曲をカバーした「卒業」た。
「ステージに立つ力をもらった『卒業』」
――アルバムに「卒業」が入っていたのがうれしい驚きでした。
「卒業」は、すごく難しい曲です。聴いたときは気づかなかったのですが、歌ったら死ぬかと思いました(笑)6分40秒ぐらいあるんです。尾崎豊さんのライブ映像を何度も見たのですが、ラクに歌ってるんですよね。僕には無理です(笑)。歌詞も多くてラップみたい。聴くのと歌うのでは違いますね。
……でも、個人的にすごく共感しました。歌詞に。今回のアルバムの中で一番歌詞が胸に迫る曲です。本当に。僕は、韓国語で歌っていますが、日本語の意味をできるだけそのまま翻訳した歌詞なんです。すごく共感しました。
――どんな点に共感を?
学校に通っていた頃を思い出します。学生時代だからこそ感じる、独特の意地があるじゃないですか。それがすごくよく表現されていて。
卒業してから大学に行ったり、仕事をしたりすることに対する不安な気持ちなど、心を打つ歌詞がちりばめられているんですよね。この曲から、ステージに立つ力をもらいました。
歌いながら癒される曲というのがあります。この曲がまさにそうです。「大丈夫だよ」って。そう言われているような気持になるんです。
ライブで「卒業」を力いっぱい歌った後、ユチョンはこう語った。
「実は僕、一回も卒業式に出たことがないんです。でも、今人生の前半を卒業した感じがします。人生は卒業してから始まりますよね。30代だけど、卒業したばかり。これからが僕の人生です。その道をみなさんと一緒に歩いていきたいと思います」

前回のインタビューで「見るのが怖い」と語っていた映画『ボヘミアン・ラプソディ』。「感情移入してしまいそうで、まだ見られない」と明かしつつ、「公演がすべて終わったら見てみたいですね」と笑顔になった

(撮影:夫完)
■パク・ユチョン
1986年6月4日生まれ。180cm、O型。2003年歌手デビュー。09年からJYJとして活動。「トキメキ☆成均館スキャンダル」(2010)、「会いたい」(2012)、「匂いを見る少女」(2015)など多数のドラマに主演。映画「海にかかる霧」(2014)では、青龍映画賞など9つの映画賞で新人賞を獲得した。
PARK YUCHUN JAPAN OFFICIAL FANCLUB http://yuchun.jp
■ライブ概要
「2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT ‘SLOW DANCE’ in JAPAN」
3月19日 (火)20日 (水) 3月21日 (木・祝 )
18:00開場 / 19:00開演
武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナ
<公演に関するお問い合せ>
Kyodo YOKOHAMA TEL:045-671-9911 (平日11:00 ~ 18:00)
チケットぴあ
ローソンチケット
e+(イープラス)
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いやいや、ジュンスいつの間に海外旅行を⁇ どこに⁇
さすがにボラボラ島行く暇はなかったかと思うけど。
そしてダンスではまだちょっと客席と目を合わせられないユチョン可愛いです♡
ユチョンは本当にオーラを取り戻しましたね!
ユチョン、すべてを懸ける気合で本気になったからには、巻き戻しは早いと思いますよ~
今はまだ韓国で厳しそうだけど、もうちょっとすれば全然戻れると思います。
それだけの魅力男ですからね…
あ、個人のツベサイトの登録人数も、
ゆちょとヒョンが互角で、ジュンスがちょっと少なめだそうな…(笑)
多分、シアペン安心しててノンビリさん多いと思います~(私もだったので慌てて登録💦)
シアペン、ファイティン!!!!
今日は2時からエクスカリバーのチケッティングですね。
開けたときは真っ白の可能性もありますが、粘り強くゲットしてくださいね!
さて、
最近、多くのかたにお越しいただき恐縮しています。ありがとうございます。
よくご存じないまま辿りつかれたかたもいらっしゃると思うので、
これだけはお知らせしておきたいと思います。
我が家は、ジュンスとユチョンと、ユス2人の友情以上の美しい絆の感動をメインに、
自分のために記録を残しているお部屋です。
私は5人の時からのファンで、今は5人ともは追っていませんけど、基本的には5人それぞれの幸せを祈っていますし、
JYJについては支持派です。
オンリーさんに拘りはありませんが、そのことは念頭に入れておいてくださいね。
特に、シアペンさんでユチョンを悪く思うかた、ゆちょペンさんでジュンスを悪く思うかたは、気分を害されると思うので、閲覧をご遠慮頂いたほうがよいかと思います。
そしてユチョンの神戸1日目の発言から、最近思うのはーーー、
彼らは今ではなくて、ちょっと先でもなくて、
かなり未来を目指しているんだろうなぁ…と感じました。
ユチョンが頑張ろうと思ってくれたのは…もちろん苦境でも信じて支持してくれたファンのためですが、
今の環境ではなく、遠くの目標を見据えられたからじゃないかと。
ほぼ10年間ファンの個人的な妄想ですけど、JYJの3人は、ジュンスの除隊後に会って話し合っていると思います。
ヒョンのソロ日活の事務所からの通達で、メンバー発言には制限が掛かっているだろうし、
アッケの反応を警戒するの自粛は、ジュンスもユチョンも承知してるんだろうなぁと。
そのヒョンも、おそらく今は全てを抑え込んで将来のために頑張ってるんじゃないかと。
(追ってないので詳しいことは知りませんけど…)
しかし事務所脱退のとき、裁判で負けたら一緒に死のうかとも思った極限の3人、支えあって苦難を耐えて抜いてきたJYJ。
「JYJ」自体は無くさないでしょう。
元々ソロ活動が多く、これからもそうなるでしょうけど…。
そして…おそらく…5人も、連絡は取りあっているのだろうなぁ…と。
もしかしたらの10年、20年先の希望ために。
私はオルペンではないので、ジュンスとユチョンしか見ていないですが、
いつも2人の気持ちには寄り添っていきたいと思います。
「個別インタビュー」キム・ジュンス、
"日本ツアー、一瞬も目が離せないそんなコンサートに!今からわくわくして緊張しています”
https://korepo.com/archives/574952

高い歌唱力と表現力と親しみやすい人柄で、韓国、日本はもちろん、世界各国から高い人気を誇り、現在ではハイレベルな韓国ミュージカル界においても確固たる地位を築いているジュンス。
そんなジュンスが除隊後、日本初来日となる「2019 WAY BACK XIA TOUR CONCERT in JAPAN」の開催を決定!
韓国で精力的に活動しているキム・ジュンスにインタビューを行った。
Q. 2018年11月除隊以降、復帰コンサート、ミュージカルと活躍されているジュンスさんですがプライベートで新しくスタートさせたことはありますか?
短い時間ですが休みをとって、旅行に行ってきました。 2年間、私を待ってくださったファンの皆さんに良い姿をお見せしたくて、除隊してから休む暇もなく活動をしたので。 ミュージカルソウル公演が終わって... 休む余裕が少しできてお休みを取ることができたんです。 ホカンス(ホテル+バカンス)に行って来たり、最近は海外旅行も短い期間ですが行ってきました。 本当に楽しく遊びながらよく休みました。
Q.除隊後、一番したいと思っていたことは何ですか?実現できましたか?
除隊後に一番したかったことは、どんなことよりもファンの皆さんと早く会うことができる場を設けることでした。除隊後にすぐファンサイン会を通じて久しぶりに近くでお会いすることができて、そのあともカムバックコンサートからミュージカル復帰まで、休む暇もなく走ってきたと思います。 私が一番したかったことが、すべてが実現されたと思います。

Q. 入隊前と後で、大きく変わった点はありますか?
軍隊にいる間、2年という時間は短い時間ではないじゃないですか?だから多くの心配をしたり悩んだりもしたし、その分自分自身が、更に成長したように思います。そして、新しい人に会ったりする、人に対して度胸がついたようです。だからか、人と接する方法も、更に上手に良くなったのではないかと思います。

Q.ファン待望の除隊後初の日本でのコンサート「"2019 WAY BACK XIA TOUR CONCERT in JAPAN」を4月に千葉、神戸、愛知で開催しますが、今回の注目ポイントを教えてください。また、日本公演ということで特別に準備していることはありますか?
今回のツアーは、私の1集から4集までの収録曲はもちろんのこと、日本でだけ聴ける私の多様な歌とともにパフォーマンス、そしてファンの方々と共にするコミュニケーション、3つがバランスよくできるステージを作るために、力を入れています。 一瞬も目が離せないそんなコンサートになるように一生懸命準備していますので、楽しみにしていてください。

Q. 久しぶりの日本公演ですが、日本で楽しみにしていることはありますか?日本で行きたい場所ややりたいことを教えてください。
まず、久しぶりの日本公演なので、ファンの皆さんと会えることが一番楽しみです。 そして日本で美味しいものをたくさん食べたいと思いました。 そのため、今回のツアーで楽しみにしていることの一つとして現地で美味しいものをたくさん食べることです。 毎回日本ツアーに行くと、スタッフのみんなと一緒に美味しいものを食べながら次の公演も頑張ろう!という意志を込め、体力を補充したりしました。(笑)おいしいものをたくさん食べること、今回のライブツアーでのもう一つの楽しみです。.
Q. 今年、デビュー15周年ですが、振り返ってみていかがですか?
デビュー後から今までの自分自身を振り返れば、私という人を作ってくれた様々な存在の中でも、最もありがたい存在はファンの方たちです。 15年間私を変わらず愛してくださって心強くサポートしてくださるファンの皆さんにもっと感謝を感じ、その愛に報いるために一生懸命に活躍するのが私の役目であり、私がしなければいけないことだと思います。 これからも私たち楽しみましょう。一瞬一瞬を大切に思って良いことだけ作っていきましょう。

Q. また、デビュー以来、ポリシーなど、現在までジュンスさんが貫いていることは何ですか?
ステージにあがる仕事をしているので、自身のルーティンですよね。 公演がある日は朝起きたらまず「あ、あー」と発声をします。 それから首と喉の状態をチェックします。 ミュージカルだけでなく、公演がある日は、目を開けてからやや緊張した状態が一日中続きます。 ですので、自分に適度な緊張感を与えながら、自身の首と喉と体の調子をチェックします。
Q.「モーツァルト!」でミュージカルデビューし、今年9周年ですね。除隊後、初復帰作として5年ぶりの「エリザベート」ですが、演じていていかがですか?新たな発見はありましたか?
「エリザベート」は、私がミュージカル俳優として成長し、認められた作品です。そして、私が「これからもミュージカル俳優としてずっと生きていきたい」、「努力していきたい」そんなことを決意表明させてくれるようにもしました。その時のことを思い出すことで今回再び出演した「エリザベート」を通し、ミュージカル俳優として更に成長したキム・ジュンスの姿を観客の皆様の前でお見せすることができ、良い機会だったと思います。

Q. ミュージカル「デスノート」は日本の原作ですが、日本の原作でミュージカルとして、演じてみたい作品や、キャラクターはありますか?
挑戦してみたい作品があるというよりは、軍隊に行く前から挑戦してみたいと考えていたことがあります。 日本の俳優の皆さんと一緒にミュージカルの舞台に立ってみたいと思いました。 今回「エリザベート」公演も同様に、いつも私のミュージカルの公演を見るために日本のファンがたくさん来てくださることが、いつも有難いなと思っているので、いつかは必ず日本でも俳優としてミュージカルに挑戦してみたいと思いました。

Q. ジュンスさんが一番リラックスするときはどんな時ですか?
何気なくぼーっとしたり、時には加湿器をつけて好きな音楽を聴きながら窓の外の風景を見たりします。 最近は植物にはまっていて、植物に水もあげ、葉っぱが育つのを眺めながらヒーリングをしたりしています。 簡単なことですが、私自身には意味ある行動をしながらリラックスをします。
Q. アーティストとして、そしてプライベートで今後挑戦してみたいことはありますか?
挑戦や変化に恐れず、より多くの試みをするアーティストになることは、究極の目標です。これまでパフォーマンス的にも音楽的にも多くの試みをし、私の限界を乗り越えるために沢山の努力をしてきたと思います。しなければならない仕事をするのではなく、望むことがあるならただ正しく、私がしたいことをしたい時にして生きていきたいと思います。 それが幸せだと思いますが、思ったより本当に難しいことじゃないですか。今後も舞台で感動を与えれる歌手であり、ミュージカル俳優になることがこれからの私の挑戦であり目標です。

Q. 最後にファンの皆さんにメッセージをお願い致します。
いよいよ日本ツアーコンサートを通じてみなさんに会えることになり、わくわくして緊張しています。 除隊後真っ先に日本の皆さんに会いに来ることができなくて、申し訳ない気持ちがあります。 そのため、今回のコンサートでは、この2年間、皆さんが私に会いたかった分、私がみなさんに会いたかった分の思いを、ステージの上でエネルギーをフル稼働にして披露できるよう準備をしています。 本当に悔いのないコンサートだったと感じてもらえるように頑張ります! 私たち早く会いましょう!
除隊後初来日となる今回のツアーコンサートで「日本だけで聴ける私の多様な歌とともにパフォーマンス、そしてファンの方々と共にするコミュニケーション、3つがバランスよくできるステージを作るために、力を入れています。 一瞬も目が離せないそんなコンサートになるように一生懸命準備してます」と語ったジュンス。
そんなジュンスの貴重なコンサートのチケット【一般販売(先着)】は明日3月15日(金)19:00~スタートする。
https://premier.stubhub.jp/2019xiatour/listaEventos
写真提供:C-JeS Entertainment

■公演情報
「2019 WAY BACK XIA TOUR CONCERT in JAPAN」
【千葉公演】 幕張メッセ国際展示場4~6ホール
4月2日(火) 開場18:00 開演19:00
4月3日(水) 開場18:00 開演19:00
【神戸公演】 ワールド記念ホール
4月12日(金) 開場18:00 開演19:00
4月13日(土) 開場16:00 開演17:00
4月14日(日) 開場15:00 開演16:00
【愛知公演】 ドルフィンズアリーナ(愛知県体育館)
4月18日(木) 開場18:00 開演19:00
4月19日(金) 開場18:00 開演19:00
※会場への問い合わせはご遠慮下さい。
チケット代金:10,800円(税込)
※3歳以上有料、3歳未満入場不可
※チケットはお一人様1公演につき4枚まで(複数公演申し込み可)
※営利目的の転売禁止
※再入場不可
【一般販売(先着)】
期間:3月15日(金)19:00~
StubHub先行(先着)/一般発売(先着)チケット販売ページ:stubhubjp.link/2019xia
チケットに関するお問合せ先:StubHub inquiry-japan@stubhub.com (平日 9:00~21:00)
公演に関するお問い合わせ先
【千葉公演】Kyodo YOKOHAMA 045-671-9911 (平日 11:00~18:00)
【神戸公演】グリーンズコーポレーション 06-6882-1224 (平日 11:00~19:00)
【愛知公演】ズームエンタープライズ 052-290-0909(平日 11:00~18:00)
主催:GANADA COMPANY / C-JeS Entertainment / StubHub
制作:PROMAX
宣伝:MIDUMU
運営:
【千葉公演】Kyodo YOKOHAMA
【神戸公演】グリーンズコーポレーション
【愛知公演】ズームエンタープライズ
■関連サイト
JYJ日本公式サイト:http://www.jyjjapan.jp/
【独占取材】元東方神起 JYJユチョン
尾崎豊の「卒業」に心震えた理由
https://news.yahoo.co.jp/byline/kuwahatayuka/20190313-00118091/

バックステージの取材部屋にユチョンが入ると、パッと雰囲気が華やいだ(撮影:夫完)
「メイクのせいじゃないですか?」
こぼれる笑顔で謙遜する言葉とは裏腹に、凛とした瞳の奥には強い意志が感じられた。
3月6日、神戸・ワールド記念ホールで開催された「2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT'SLOW DANCE' in JAPAN」の二日目。開演1時間前、ユチョンに会って驚いた。一か月半前とは明らかに異なるオーラが感じられたのだ。
そのことを率直に伝えたときに返ってきたのが、冒頭の言葉だった。
7キロ落としたというスリムな体に、ステージ衣裳、ステージ用のメイク。だが、異なって見えるのは、表面的な変化のせいだけではないはずだ。
1月末にソウルで行ったインタビューでは、「ありのままの僕をお見せするタイミングが来たんだと思う」と抱負を語っていたユチョン。
ついに初のソロコンサートの舞台に立った彼に、今の想いをたずねた。
「ステージでは100%の姿を見せたい」
――コンサートの直前になると、スターとしてのスイッチがONになり、オーラをまとう瞬間があるのでしょうか。
いや、特に芸能人としてのモードが突然変わるというよりも……ライブやアルバムリリースが決まり、準備がスタートすると同時に、気持ちのあり方が少しずつ変化していくんです。いろいろ準備を進める過程で、まなざしや行動が変わり、おっしゃるようなオーラが自然に出てくるのかもしれません。
――前回お会いした時は、ゴールドに近かった髪の色も、レッドに変わりましたね。
オレンジに赤を混ぜたんです。アルバムのジャケット写真を撮ってから時間が経って色が落ちてしまったので、髪を切り、日本で初のソロコンサートに向けてフレッシュな印象にしようと。

「3月19日からの東京公演では、特別な歌のプレゼントを準備している」という
ライブの一曲目は、ニューアルバムからのダンス曲「Strong」。
赤いライトに包まれ、6人のダンサーを率いて力強く踊るユチョンの一挙手一投足とともに会場が揺れ、歓声が飛ぶ。
まさに王者の再来を感じさせる瞬間だった。
――日本公演の初日、幕が開いた時の気持ちはいかがでしたか。
最高でした。何年ぶりかな、5、6年ぶりにダンスの曲から始まるライブですごく久しぶりだから、ちゃんと見せたいなって。わくわくしたし、見に来ていただいたことがありがたかった。緊張よりも楽しくやろうと思う気持ちが強かったですね。去年のファンミーティングでファンに話した、アルバムとライブの約束をちゃんと守ることができたから。
――ソロアルバムのリード曲「SLOW DANCE」を日本で初めて披露しました。
実は、踊るときは、まだちゃんとお客さんのほうを見られない感じがあるんです。ちょっと緊張していて。バラードを歌うときは大丈夫なんですけど。
今回の公演は生バンドと一緒にやるのですが、バンドに合わせるのはすごく久しぶりで、踊ったり歌ったりするのが少し慣れていない感じなんです。でも、100%を見せたいと。やっぱり踊るのって、難しいことなので緊張しますね。
――勝負曲でもある「SLOW DANCE」がラテンのリズムというのは、ちょっと意外な選曲でした。
ラテンテイストの曲は僕にとって初めてです。最初に聞いたとき、すぐに気に入りました。今の時代にデビューするアイドルとは差別化する要素があると思ったから。違う姿を見せたいと思ったんです。
――「MAGIC」もダンス曲。前回お会いした時に、曲名はまだ明かせないけど、すごく明るくて大好きな曲があると話していたのが、きっと「MAGIC」ではないかと。
そうです。あの時話した曲が「MAGIC」です。「MAGIC」は、コンサートの魅力を感じることができる曲の一つだと思います。レコーディングの時は気づかなかったのですが、ライブで歌うともしかしたら音をミスしてしまうのではないかと心配になる曲なんです。
「MAGIC」は、リラックスした気分で旅行したいという気持ちを歌ったものです。一昨日、日本に来た時、温泉に行きたいと思ったけど、時間がなくて。本当にリラックスして旅行に行きたい、そんな願いを歌いました。オフの気分になれるように。レコーディングの時も笑顔でしたね。
この曲の中に、僕の心を打つフレーズがあります。歌詞に回転木馬の話が出てくるんです。幼い頃、回転木馬を見ると、ただ乗りたいって思った。ピュアな子どもの心に戻って、やりたいことをやる。つらい世の中だからこそ、そんなMAGICが必要なんじゃないかな、って。
박유천(ParkYuChun) - ‘Magic'(feat. 1st Solo Album 'Slow Dance’ Making)
https://youtu.be/vWIogR5uCTc
ステージ冒頭からダンス曲を立て続けに披露したあと、ヘッドセットをハンドマイクに持ち替えると、客席を見渡し「ありがとうございます」と何度も言ったユチョン。
舞台を掌握するダンスに圧倒されると同時に、もうひとつ驚いたのは、彼がステージの上でとても多弁であるということだった。
前夜訪れた居酒屋の話で会場を沸かせたり、昔一緒に働いていたスタッフが再び戻ってきて「頑張ろう」と誓った話でしんみりさせたり。さらに客席からの歓声の中に子どもの声が聞こえるのを察すると、小学生に手を振り、「勉強頑張ってね!」と語りかけ、「僕、子ども好きなんですよ」と目を細めたり。
広い会場のあちこちから投げかけられる質問や突っ込みをテンポよく受け止め、応えながら、トークを回しているのだ。もちろんたった一人で、すべて日本語で。
ちなみにインタビューも、ソウルでは韓国語でのやりとりだったが、今回は自然に日本語でのやりとりになっていた。
「ありのままのほうが緊張しない」
――機転の利いたトークはすべてアドリブで?
そう、アドリブです。曲だけだと1時間20分以内だから、ちょっとしゃべったほうがいいんじゃないかなと。一応テーマは決まってるんです。でもそれ以外は、全部その場の雰囲気で。日本語はだいぶ忘れちゃいましたけど。
――ライブに向けて日本語の猛練習を?
いや、別に(笑)。というのは、こういうことがあるんです。ライブの日にむけて、ちゃんと喉のコンディションを整えようとすると、悪くなったり。だから、ありのままでやったほうが緊張しないんです。それに、日本語はアニメをずっと見ているので(笑)
――スタッフのひとりが、神戸公演を前にしたユチョンさんの雰囲気がすごく明るかったと話していました。
そうですね。ライブは日本でやると雰囲気が違うんです。日本でライブをやるとちゃんとできる。準備も、スタッフも、完璧な感じで。あとは、僕だけがちゃんとやれば。
――日本のファンに会うのは、昨年夏以来ですね。
何も言えずに……望まずに、僕のことをずっと想ってくれて。待っているのが一番難しいことじゃないかな、と思っているんだけど、すごく僕のことを待っていてくれて。ただ感謝の気持ちです。

「日本の男性はタフですよね。あまりしゃべらないイメージ」かつて『魔女の条件』や木村拓哉のドラマを見て、日本の男性の話し方を真似してみたという。(写真はソウル公演 提供:C-JeS エンターテインメント)
ステージで「みなさん、ファンになってどれぐらいですか?」とたずねると、会場からは「5年!」「10年!」と声が。
小さくうなずくユチョン。
「なんでもわかっているから、壁がないというか、秘密がないから。秘密は少しはあったほうがいいけど、もうない。0から100までわかっている皆さんの目を見ると、すごく恥ずかしいですね」と照れたような笑顔を見せた。
「皆さんの応援は当たり前だと思っていたけれど、今はすごく力になるんです。本当に応援ほしいです。……応援、くれ!」とおどけると、会場はどっと笑いの渦に。
――今回のライブのコンセプトは。
僕ができるすべてを見せたいと思っています。特別なコンセプトがあるというよりも、僕の心を全部見せたいという思いで、コンサートを準備しました。
曲は、ライブが決まった時、最初にリストをもらって、その中から僕が選びました。ちょっとバラードが多いんですね。たぶん、来年も再来年もライブができたら曲が増えていくと思います。

「がんばって、本当にがんばって、がんばっていきたいと思います」と自分に言い聞かせるように語った。(写真はソウル公演 提供:C-JeS エンターテインメント)
「すべてを見せたい」
その言葉通り、ライブでは2010年のドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」の「チャジャッタ」から、「彼女と春を歩く」など自身のソロ曲、そして「歌うたびに好きになる」というファンとの思い出の曲「ひまわりの約束」(秦基博のカバー曲)まで、多彩なレパートリーを披露した。
そんな中でも「今回のアルバムの中で一番歌詞が胸に迫る曲」として挙げたのが、尾崎豊の名曲をカバーした「卒業」た。
「ステージに立つ力をもらった『卒業』」
――アルバムに「卒業」が入っていたのがうれしい驚きでした。
「卒業」は、すごく難しい曲です。聴いたときは気づかなかったのですが、歌ったら死ぬかと思いました(笑)6分40秒ぐらいあるんです。尾崎豊さんのライブ映像を何度も見たのですが、ラクに歌ってるんですよね。僕には無理です(笑)。歌詞も多くてラップみたい。聴くのと歌うのでは違いますね。
……でも、個人的にすごく共感しました。歌詞に。今回のアルバムの中で一番歌詞が胸に迫る曲です。本当に。僕は、韓国語で歌っていますが、日本語の意味をできるだけそのまま翻訳した歌詞なんです。すごく共感しました。
――どんな点に共感を?
学校に通っていた頃を思い出します。学生時代だからこそ感じる、独特の意地があるじゃないですか。それがすごくよく表現されていて。
卒業してから大学に行ったり、仕事をしたりすることに対する不安な気持ちなど、心を打つ歌詞がちりばめられているんですよね。この曲から、ステージに立つ力をもらいました。
歌いながら癒される曲というのがあります。この曲がまさにそうです。「大丈夫だよ」って。そう言われているような気持になるんです。
ライブで「卒業」を力いっぱい歌った後、ユチョンはこう語った。
「実は僕、一回も卒業式に出たことがないんです。でも、今人生の前半を卒業した感じがします。人生は卒業してから始まりますよね。30代だけど、卒業したばかり。これからが僕の人生です。その道をみなさんと一緒に歩いていきたいと思います」

前回のインタビューで「見るのが怖い」と語っていた映画『ボヘミアン・ラプソディ』。「感情移入してしまいそうで、まだ見られない」と明かしつつ、「公演がすべて終わったら見てみたいですね」と笑顔になった

(撮影:夫完)
■パク・ユチョン
1986年6月4日生まれ。180cm、O型。2003年歌手デビュー。09年からJYJとして活動。「トキメキ☆成均館スキャンダル」(2010)、「会いたい」(2012)、「匂いを見る少女」(2015)など多数のドラマに主演。映画「海にかかる霧」(2014)では、青龍映画賞など9つの映画賞で新人賞を獲得した。
PARK YUCHUN JAPAN OFFICIAL FANCLUB http://yuchun.jp
■ライブ概要
「2019 PARK YUCHUN TOUR CONCERT ‘SLOW DANCE’ in JAPAN」
3月19日 (火)20日 (水) 3月21日 (木・祝 )
18:00開場 / 19:00開演
武蔵野の森総合スポーツプラザ メインアリーナ
<公演に関するお問い合せ>
Kyodo YOKOHAMA TEL:045-671-9911 (平日11:00 ~ 18:00)
チケットぴあ
ローソンチケット
e+(イープラス)
--------------------------
いやいや、ジュンスいつの間に海外旅行を⁇ どこに⁇
さすがにボラボラ島行く暇はなかったかと思うけど。
そしてダンスではまだちょっと客席と目を合わせられないユチョン可愛いです♡
ユチョンは本当にオーラを取り戻しましたね!
ユチョン、すべてを懸ける気合で本気になったからには、巻き戻しは早いと思いますよ~
今はまだ韓国で厳しそうだけど、もうちょっとすれば全然戻れると思います。
それだけの魅力男ですからね…
あ、個人のツベサイトの登録人数も、
ゆちょとヒョンが互角で、ジュンスがちょっと少なめだそうな…(笑)
多分、シアペン安心しててノンビリさん多いと思います~(私もだったので慌てて登録💦)
シアペン、ファイティン!!!!
エクスカリバー キャストプロフィール(アーサー役キムジュンス)まとめ 追記:スケジュール
皆さま アンニョン
うわぁ~~~ジュンス、カッコイイですね‼‼



やっぱりこの言葉は、「アーサー役」の中のキムジュンスのためのタイトルフレーズ。
まるでシアジュンスそのものの生きざまです
"결국 승리는 강자의 것이 아닌 다시 일어나는 자의 것"
"結局 勝利は強者のものではなく 再び立ち上がる者のもの"
アーサー役:キムジュンス

*****【キャスティング 一覧】*****

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*아더 アーサー・ARTHUR: カイ、キムジュンス、ドギョム
"一人の王,一つの夢,十二人の誓い"
アーサー役=カイ


"結局 勝利は強者のものではなく 再び立ち上がる者のもの"
アーサー役=キムジュンス



"剣が俺を選んだら,王になって立ち上がれ"
アーサー役=ドギョム


今ちょうど大人になった輝くカリスマと存在感を持った青年。
南西部の森の中の小さな村で善良な里親の手厚い愛の中で誰よりも平凡に成長しているが、帝王の血が導かれるまま伝説の剣エクスカリバーの前に立つことになる。岩の中深く眠った聖剣を奪ったアーサーは肩に圧し掛かっている重い、真実の前に彷徨するが、すぐ自分の運命を受け入れて自分の一番親しい友達であるランスロットをとともにカメルロッを建設して真の王者、真の大人として生まれ変わるための旅に発つ。
*랜슬럿 ランスロット・LANCELOT: オム・ギジュン、イ・ジフン、パクカンヒョン
"持つことのできないことをもっと望んで星を呪いながら"
ランスロット役=オム·ギジュン

"剣が選んだ王なら俺はそのそばを守れ"
ランスロット役=イジフン

"もっと良い男にならなければならないのに,生き残りたくて"
ランスロット役=パクガンヒョン

優れた技量を持った記事であり、アーサーと親しい友達。
お酒も女も好きな訳知りだが、優れた武術の実力と特別な気概を持った。青二才と思ったアーサーがエクスカリバーの選択を受けたという事実に、プライドが傷ついたりもするが、すぐにアーサーが持った真実の力を認めて彼の右腕であり軍隊を率いるリーダーとして成長する。世の中に冷ややかな視線を送っていた彼は実現できない愛を抱くようになり、自分の人生に真の目的に気づく。
*모르가나 モルガナ・MORGANA : シンヨンスク、ジャンウンア
"地獄と呪い それがこれから私には救い"
モルガナ役=シンヨンスク

"心配しないで,怒りはあなたを私のように強くするから"
モルガナ役=ジャンウンア

アーサーの異母姉で、異教徒のドルイド教(Druid)の信者でありミューレンの昔の弟子。
この20年間理由も分からぬまま、自分の宗教ではなくキリスト修道院の監獄のような部屋に幽閉された。サクソン人の侵略に村が燃えて混乱した隙を狙って、ひどかった修道院を脱出する。しかし、存在すら知らなかった自分の腹違いの弟アーサーが後継者の席とミューレンの関心まで全て奪って行こう20年間道を失った怒りが彼に向っている。彼女は自分が持ったすべての力を利用して適法な地位を取り戻そうとしている。
*멀린 マーリン・MERLIN: キム・ジュンヒョン、ソンジュンホ
"時には真実より信頼がもっと重要になる”
マーリン役=キムジュンヒョン

"もうおまえが竜と出くわす時が満ちた"
マーリン役=ソンジュンホ

年齢不詳のドルイド(Druid)校の魔法師であり、預言者。
長年イギリスの歴史を一番近くで見守っていた彼はウドペンドゥレゴン王が死亡すると、混沌の時代を救うことができる新たな王アーサーを王座に就くための古い計画を実行に移す。アーサーが伝説の剣エクスカリバーを採用するように助けて彼のチョオンカになるが、自分も人間の欲望にとらわれて人間の弱さまで取り込むことがなる
*기네비어 グィネヴィア・GUINEVERE: キムソヒャン、ミンギョンア
"革命の剣が約束する皆のための結果"
ギネビア役=キムソヒャン

"昔遠くで私は夢を見ました"
ギネビア役=ミン·ギョンア

優れた武術の実力を持った勇敢で聡明な女性。
一人で孤児に育った彼女は幼い頃から自分を自ら守ることができるように武芸とフヮルソムシを身につけており、ある程度の男性たちも倒すべき実力を備えた。持ったのは少なくとも誰にも劣らない気迫と不当だ思われることに自分の信念を曲げない強靭な女性だ。川が海に接する丘の下の小さな家で女性たちに護身術を教えながら一人で生活している。アーサーを会って心から愛に落ち、カメルロッ国民の祝福の中に結婚式を挙げる
*엑터 エクター・ECTOR: パクチョルホ、チョ・ウォンヒ
"君は神様からいただいた祝福だった"
エクター役 =パクチョルホ

"時には正しいことを犠牲にして幸せを得ること"
エクター役=チョ·ウォンヒ

貧しいが善良な心がけを持っていたアーサーの養父。
ミューレンの計画により、自分の妻ヴィヴィアンと赤ん坊だったアーサーを預かって育てて18歳になるまで愛と信頼に立派に育て上げた。貧しい農夫が、謙遜して善良な心がけを持っていた彼はアーサーを良心的でみんな熱心なクリスチャンで育つようにし、アーサーと彼は深く、真実の愛につながった良好な親子関係だ。
*ウルフスターン・: イサンジュン
"真っ暗な夜,沈黙の雨の影の中,赤い歯"
それがウルフの標識"
ウルフスターン役=イサンジュン

サクソン人軍隊を率いる王に残酷で野蛮的な異教徒の信者。
ウドペンドゥレゴン王が死亡すると、王を失った英国の国民たちと彼らの豊かな土地を手に入れと英国を侵略する。
*アンサンブル


*********************
NEWSより~~ジュンス部分を抜粋
'エクスカリバー'カイ-キムジュンス-セブンティーンドギョム、圧倒的カリスマキャラクターカット
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201903130836252410
帝王の重さと負担感を肩に置いたように片方の膝を床に向かって聖剣エクスカリバーに身を寄せたジュンスは特有のカリスマで期待感が増す。
前作'エリザベート'で神的な存在である'死'を演じ、好評を受けたジュンスは、この作品で人間の苦悩について深層的に表現して、新しい魅力を披露する見通しだ。
さらに、キャラクター写真に一緒に刻まれた"結局、勝利は強者のものではなく、また立ち上がる者のもの"という文字はあらゆる逆境と苦難にもひざまずいていないアーサーの強靭さを象徴的に示して、人間と帝王の面貌を同時に持った'アーサー'を披露するものと帰趨が注目される。
あ、アーサー役、カイさんがアーサーのTOPということは…、 彼の公演日が多いのかも。(追記:やっぱりジュンスが多かっですね♡)
シンヨンスクさん、モルガナ役がドンピシャ!カッコイイ! エリザ役より似合ってる気がして楽しみです。
一方フランツ皇帝陛下ソンジュンホさんの変わり身!イケメン魔法使いでしょうか?
ちなみにグィネヴィアって、アーサーと恋に堕ちて結婚する役ですよね?
でも色々と波乱万丈がありそうな…あとランスロットどうなの~~><
ジュンスのミュージカルは悲劇的な役も多いですが、基本は昇華できる美しい余韻の物語です。
しかし、エクスカリバーはアーサーにとって…ひょっとして…
かなり哀しい裏切りを孕んだ…ひょっとしたら衝撃の破壊力ストーリーかも。
アレンジでどう変えられていくか分かりませんが…今から既に切ない私ですTTTT
ツイから色々とお借りしています。ありがとうございます。
ファンメイド:









チケッティングは、明日は韓国有料会員先行、
明後日15日2時から日本人参加可能な一般ですね~
韓国販売サイト

グローバルサイトはインパとメロンかな?
追記:キャストスケジュール
と言ってるうちに…スケジュールが出ましたね!!



※6/20(木)7時公演は団体販売によって締め切られました。
※6/23(日)は5時公演です。 前売り時ご参考ください。
通常の公演時間


席数多いと安心してたら…まさかの3階は販売保留??

これ、画像が長すぎてここでは綺麗に出ないみたい…

うわぁ~~~ジュンス、カッコイイですね‼‼


やっぱりこの言葉は、「アーサー役」の中のキムジュンスのためのタイトルフレーズ。
まるでシアジュンスそのものの生きざまです
"결국 승리는 강자의 것이 아닌 다시 일어나는 자의 것"
"結局 勝利は強者のものではなく 再び立ち上がる者のもの"
アーサー役:キムジュンス

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■EMKインスタ:
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■EMK-FB:
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*아더 アーサー・ARTHUR: カイ、キムジュンス、ドギョム
"一人の王,一つの夢,十二人の誓い"
アーサー役=カイ


"結局 勝利は強者のものではなく 再び立ち上がる者のもの"
アーサー役=キムジュンス



"剣が俺を選んだら,王になって立ち上がれ"
アーサー役=ドギョム


今ちょうど大人になった輝くカリスマと存在感を持った青年。
南西部の森の中の小さな村で善良な里親の手厚い愛の中で誰よりも平凡に成長しているが、帝王の血が導かれるまま伝説の剣エクスカリバーの前に立つことになる。岩の中深く眠った聖剣を奪ったアーサーは肩に圧し掛かっている重い、真実の前に彷徨するが、すぐ自分の運命を受け入れて自分の一番親しい友達であるランスロットをとともにカメルロッを建設して真の王者、真の大人として生まれ変わるための旅に発つ。
*랜슬럿 ランスロット・LANCELOT: オム・ギジュン、イ・ジフン、パクカンヒョン
"持つことのできないことをもっと望んで星を呪いながら"
ランスロット役=オム·ギジュン

"剣が選んだ王なら俺はそのそばを守れ"
ランスロット役=イジフン

"もっと良い男にならなければならないのに,生き残りたくて"
ランスロット役=パクガンヒョン

優れた技量を持った記事であり、アーサーと親しい友達。
お酒も女も好きな訳知りだが、優れた武術の実力と特別な気概を持った。青二才と思ったアーサーがエクスカリバーの選択を受けたという事実に、プライドが傷ついたりもするが、すぐにアーサーが持った真実の力を認めて彼の右腕であり軍隊を率いるリーダーとして成長する。世の中に冷ややかな視線を送っていた彼は実現できない愛を抱くようになり、自分の人生に真の目的に気づく。
*모르가나 モルガナ・MORGANA : シンヨンスク、ジャンウンア
"地獄と呪い それがこれから私には救い"
モルガナ役=シンヨンスク

"心配しないで,怒りはあなたを私のように強くするから"
モルガナ役=ジャンウンア

アーサーの異母姉で、異教徒のドルイド教(Druid)の信者でありミューレンの昔の弟子。
この20年間理由も分からぬまま、自分の宗教ではなくキリスト修道院の監獄のような部屋に幽閉された。サクソン人の侵略に村が燃えて混乱した隙を狙って、ひどかった修道院を脱出する。しかし、存在すら知らなかった自分の腹違いの弟アーサーが後継者の席とミューレンの関心まで全て奪って行こう20年間道を失った怒りが彼に向っている。彼女は自分が持ったすべての力を利用して適法な地位を取り戻そうとしている。
*멀린 マーリン・MERLIN: キム・ジュンヒョン、ソンジュンホ
"時には真実より信頼がもっと重要になる”
マーリン役=キムジュンヒョン

"もうおまえが竜と出くわす時が満ちた"
マーリン役=ソンジュンホ

年齢不詳のドルイド(Druid)校の魔法師であり、預言者。
長年イギリスの歴史を一番近くで見守っていた彼はウドペンドゥレゴン王が死亡すると、混沌の時代を救うことができる新たな王アーサーを王座に就くための古い計画を実行に移す。アーサーが伝説の剣エクスカリバーを採用するように助けて彼のチョオンカになるが、自分も人間の欲望にとらわれて人間の弱さまで取り込むことがなる
*기네비어 グィネヴィア・GUINEVERE: キムソヒャン、ミンギョンア
"革命の剣が約束する皆のための結果"
ギネビア役=キムソヒャン

"昔遠くで私は夢を見ました"
ギネビア役=ミン·ギョンア

優れた武術の実力を持った勇敢で聡明な女性。
一人で孤児に育った彼女は幼い頃から自分を自ら守ることができるように武芸とフヮルソムシを身につけており、ある程度の男性たちも倒すべき実力を備えた。持ったのは少なくとも誰にも劣らない気迫と不当だ思われることに自分の信念を曲げない強靭な女性だ。川が海に接する丘の下の小さな家で女性たちに護身術を教えながら一人で生活している。アーサーを会って心から愛に落ち、カメルロッ国民の祝福の中に結婚式を挙げる
*엑터 エクター・ECTOR: パクチョルホ、チョ・ウォンヒ
"君は神様からいただいた祝福だった"
エクター役 =パクチョルホ

"時には正しいことを犠牲にして幸せを得ること"
エクター役=チョ·ウォンヒ

貧しいが善良な心がけを持っていたアーサーの養父。
ミューレンの計画により、自分の妻ヴィヴィアンと赤ん坊だったアーサーを預かって育てて18歳になるまで愛と信頼に立派に育て上げた。貧しい農夫が、謙遜して善良な心がけを持っていた彼はアーサーを良心的でみんな熱心なクリスチャンで育つようにし、アーサーと彼は深く、真実の愛につながった良好な親子関係だ。
*ウルフスターン・: イサンジュン
"真っ暗な夜,沈黙の雨の影の中,赤い歯"
それがウルフの標識"
ウルフスターン役=イサンジュン

サクソン人軍隊を率いる王に残酷で野蛮的な異教徒の信者。
ウドペンドゥレゴン王が死亡すると、王を失った英国の国民たちと彼らの豊かな土地を手に入れと英国を侵略する。
*アンサンブル


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NEWSより~~ジュンス部分を抜粋
'エクスカリバー'カイ-キムジュンス-セブンティーンドギョム、圧倒的カリスマキャラクターカット
http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201903130836252410
帝王の重さと負担感を肩に置いたように片方の膝を床に向かって聖剣エクスカリバーに身を寄せたジュンスは特有のカリスマで期待感が増す。
前作'エリザベート'で神的な存在である'死'を演じ、好評を受けたジュンスは、この作品で人間の苦悩について深層的に表現して、新しい魅力を披露する見通しだ。
さらに、キャラクター写真に一緒に刻まれた"結局、勝利は強者のものではなく、また立ち上がる者のもの"という文字はあらゆる逆境と苦難にもひざまずいていないアーサーの強靭さを象徴的に示して、人間と帝王の面貌を同時に持った'アーサー'を披露するものと帰趨が注目される。
あ、アーサー役、カイさんがアーサーのTOPということは…、
シンヨンスクさん、モルガナ役がドンピシャ!カッコイイ! エリザ役より似合ってる気がして楽しみです。
一方フランツ皇帝陛下ソンジュンホさんの変わり身!イケメン魔法使いでしょうか?
ちなみにグィネヴィアって、アーサーと恋に堕ちて結婚する役ですよね?
でも色々と波乱万丈がありそうな…あとランスロットどうなの~~><
ジュンスのミュージカルは悲劇的な役も多いですが、基本は昇華できる美しい余韻の物語です。
しかし、エクスカリバーはアーサーにとって…ひょっとして…
かなり哀しい裏切りを孕んだ…ひょっとしたら衝撃の破壊力ストーリーかも。
アレンジでどう変えられていくか分かりませんが…今から既に切ない私ですTTTT
ツイから色々とお借りしています。ありがとうございます。
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チケッティングは、明日は韓国有料会員先行、
明後日15日2時から日本人参加可能な一般ですね~
韓国販売サイト
[정보] 뮤지컬 #엑스칼리버 예매페이지
— 준수 백업 (@XIAinfo) 2019年3月12日
✔ 인터파크 https://t.co/urclr9Yr4y
✔ 멜론티켓 https://t.co/Fg8lgMwtu5
✔ 세종문화회관 https://t.co/AqfEVUhl23#김준수 #XIA #XIA준수 #시아준수 #JUNSU #XIAJUNSU #ジュンス #金俊秀 pic.twitter.com/Q4QniRnY7i

グローバルサイトはインパとメロンかな?
追記:キャストスケジュール
と言ってるうちに…スケジュールが出ましたね!!
[정보] 뮤지컬 #엑스칼리버 캐스트 스케줄#김준수 #XIA #XIA준수 #시아준수 #JUNSU #XIAJUNSU #ジュンス #金俊秀 pic.twitter.com/bVI84uC6rb
— 준수 백업 (@XIAinfo) 2019年3月13日



※6/20(木)7時公演は団体販売によって締め切られました。
※6/23(日)は5時公演です。 前売り時ご参考ください。
通常の公演時間


席数多いと安心してたら…まさかの3階は販売保留??

これ、画像が長すぎてここでは綺麗に出ないみたい…
