11月25日土曜日、10時にハウスメーカーに末っ子と行く。

(今度は、真ん中が風邪のためパパとお留守番)

前回同様、Zoomで自宅とハウスメーカーを繋いで、打ち合わせの様子を共有する。

 

わたしが、このハウスメーカーに決めた要因の一つは、子どもに優しいこと。

受付の方が、子どもを気にかけてくれたり、遊んでくれたりする。

見ていただく間に営業の方と話せるし、子どももこのハウスメーカーに行くことを嫌がらない。

その人員の費用も家の費用に増されていると思うけれど、それは、それでいい。そう思える。

 

設計士に「なんか違う」ことは、メールで伝えていたため、別の案を提出いただく。

それは、、、以前わたしが描いた図面に近いものになっていた。

 

そうじゃない。

 

素人の意見とか、どうでもよくて、先生に最高の家を提案してほしい。

先生に、「土地を見ていただけましたか?」と聞くが、「すみません、まだ見ていなくて」っと。

せっかくの注文住宅なのに、そんなものなの?っと思った。

わたしの夢だったから、理想が高くなりすぎたのだろうか。

 

この日から、わたしは、また間取りを考えることになった。