多摩南部地域病院・坂本美紀医師の麻酔で、妻は歩けなくなりました。多摩南部地域病院で婦人科の手術を受けた妻は、坂本美紀という医師による硬膜外麻酔の影響で、術後2ヶ月たった今も、歩くことができない身体になってしまいました。入院中から現在まで、同医師ならびに麻酔科の部長は説明はおろか、本人・家族への一切の接触を拒否しています。同じ被害を出さないために、ことの経緯を記録して、多くの方に知っていただきたいと思います。