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nobitaのブログ

ご訪問ありがとうございます。
日々の雑感を中心に、
SFC修業(了)・SKI・旅行・写真・パソコン等について、
ほぼ毎日更新を目指しています。

自宅では

2枚の27インチディスプレイを

使用していますが

 

 

高さが合わず

どうしたものかと思案の末

 

 

先日調整用のスタンドを購入

これを土台に調整

 

 

ようやく気にならない程度に

揃えることができました

 

しかし

壁紙がガーデンバイザベイの

写真のように画面にズレがあり

こちらはWindowsの設定で変更

 

 

ようやく高さも揃えることができ満足

 

4kモニターの並列ですので

エクセルではBB列まで

視認サイズを変更なく表示できます

 

では

先日、

知り合いの方と会話中に

資産運用の話になりまして

投資信託 と ETF について

知識少ないわりに語ってしまいました

 

ということで

 

どっちが有利か?

デメリットは同じか?

等々

 

改めて、ネットの知識

数千円から数万円の取引実績において

これまで自分が経験したことを踏まえ

頭の整理

 

 

***

ETF は 投資信託を証券化したもので

基本的には同じものです

 

投資信託は証券会社のほか、銀行でも購入が可能

(対面は手数料が高い銘柄を勧められる場合がある)

 

銘柄数  :投資信託 >>>> ETF

NISA対応:どちらも(非対応の銘柄あり)

配当   :どちらもあります

売買自由度:どちらも

(投資信託は 発注 から 数日要することが多い

 ETF は指値発注が可能ですが、取引量が少ないと

 売買成立しない場合がある )

 

ETF・投資信託とも

組成している証券会社が一方的に廃止する可能性があります

10年近く取引していますが、幸いその経験はありませんが

可能性がゼロではありません

 

ETF・投資信託を両方取引していますが

投資信託が銘柄が圧倒的に多いですが

決済に時間差(ラグ)があることで、

時価が下がり損益がマイナスになったことがあり

『 成行 』精算ができる ETF の方が有利かな

と考えています

 

*余談ですが

 原油や金価格、ビットコイン関連に連動した

 投資信託やETFもあります

 この場合、国債と異なり利息が付かないので

 無配当であることが多いです

 

結論

先日の友人方との会話に大きな方向性の誤りはなく一安心

では

子供の依頼の一環で作成した資料

 

 

5月末時点の銀行の利率状況

 

6月に入り

新生銀行は6か月の利回りが 1.0 %に

 

金利のつく時代を実感中

 

この後も日曜の午後を

楽しくお過ごしください

 

では