End.一番支えてくれる友達は近くにおらんくて。一番近くにおって、話しを聞いてほしいと思った人はうちの話しなんか興味もなくて、聞く気もない。頼ろうとした自分が馬鹿やった心配なのも、ほっとけんのもうちぢゃないんやよね。ちょっと頼りたかった。話し聞いてくれるだけでよかった。うちが病んどることに興味もないんやろーね。勝手に病んどれ。ってね。そこまでの関係やったんかな。うちだって話し聞いてほしかったし。なんであっちばっかなん。もお疲れたわ。ばいばい。