ルイ・ヴィトン… CS度高かったです!
もうかれこれ、このブランドを
40年くらい愛用してるかと思います。
【ルイ・ヴィトン】
当時から、丈夫で雨に濡れても平気で…
当時、
子供が持つには、高級なブランドでした。
しかしっ、愛用し続けて、
今も、様々なヴィトンの物で溢れております。
古い鞄を、パソコンカバーに、リフォームしたり、旅行鞄は、必ずヴィトンですし、
手帳、財布は、必須ブランドです。
そんな中、
ふと気づくと、ペンキの様な物が付着していて、
おしぼりで拭いても、全く取れそうにありません。
丁度、銀座に居たので…
松屋銀座の、ルイ・ヴィトンへ…
コロナ禍の前は、
多分、日本のルイ・ヴィトンの中で、
1番中国人の観光客が、買いにきていたお店。
しかも、満員電車くらい混雑していて、
私達が、お店の中に入る隙間もありませんでした。
今では、ガラガラで…
店員の方に…
『鞄に何か付着してるのですが、カスタマーセンターとか、お修理とかは、どこにありますか?』と…
すると、
担当の素敵なお嬢さんが、やってきて…
二階の別の場所へ…
そして…
『出来るかどうかわかりませんが、こちらで、
トライしてみます!』
…と、言うことで、
お水を出していただいて…
待つ事10分
綺麗に、除去してくださり、
おまけに、他のわたくしの、ヴィトンの小物も、
全てクリーニングをして下さり…
言葉の使い方、所作、
あと、顧客満足の対応が、完璧でした。
やはり、
人と人は、実際に顔を見て、
思いを伝えたり、
おもてなしをしたり…
大切ですね!
Webとかでなく、
早く、実際に皆さまを前にする社員教育をしたいと思う、今日この頃です。
オンライン会議 … 後ろの背景、気にしてくださいね!
コロナ禍で…
在宅ワーク、テレワーク、リモートワークが、
標準化してきた会社も多々あるかと思います。
わたくしのコンサル先も、
半分は、リモートワーク推進派です。
実際に、それが能率良いか悪いかは、
これから、本当に検証が必要になります。
そんな中、
オンライン会議をする際に…
皆さま、ご自宅からの中継が殆どですが…
その背景…
気をつけて下さいね。
加工される方も居ますが、それはそれで、画像が不自然すぎるのですが…
昨日のお相手は…
多分、女子一人暮らし…
後ろの雑然とした感じが、
余りにもひどくて…
その人の私生活も垣間見えて、
お仕事の質も問われます。
そう言えば、書類作成や仕事の運び方が雑なのは、自宅もちゃんと片付けられないから…
とか、相手がどう判断するか?
…そこに、考えが及ばないのも、大問題!!
とにかく、リモートワーク中の、
オンライン会議…
バックの見せ方を、気をつけてください!!!












