約10日ぐらい前から母が、上京しております。


姉の家で、毎日、女子会。
(身内だろがっパンチ!  ってそこ?
 女子って呼んじゃダメだろーがよっパンチ!パンチ! あい、そこです)


私も、すっかり住み着いておりますハイ。
(パラサイト妹?)


休日、ソファーで豆柴わんわんひなちゃんとお昼ねぐぅぐぅの私


姉「ホント、あんた良いおしりしてるよねぇ~ドキドキ

やっぱ、3年たってもバレエ貯金(←バレエで培った筋肉チカラコブ貯金)がまだあったのねぇ音譜


母「あらぁ、そうはてなマーク


姉「なんかこう、むっちりしてて、なでたくなるぅ」


( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
そっちーーーーーー!?


こ・・・殺す包丁 (-_-メ




誰ですか「『なう』で良んじゃん?」とか言ってるのはあせる
お久しぶりでございますお辞儀

東京@ほぼ毎日熱帯夜暑いからお届け(はてなマーク)しております。


もう、「なう」だけでいっか とも思ってますが、
(出たっ!面倒くさい病叫び

まぁ、そうなったら暖かく見守って頂くと言う事で。。。

今日は、少し均整師っぽいネタを・・・



あ、そうそう。
今回は、おとめ座女子向けとなっておりますです。

男の子男子は、あまり関係ないので、スルー、
または、女子になった妄想あせ(イメトレ?)で、どーぞ。

本日のオススメは

「大うんちくんの時は、前をおさえて噴水ウォシュレット

ちょうど今は、土用のさなかでございます。
(1年に4回あるんですよぉ)

なぜか、土用の季節になると体調を崩される方が多いですよね。
身体均整法の施術をされている先生方もおっしゃってました。


疲労がたまってる時、免疫力が弱っている時は
体調をくずしやすいですよね汗


で、予防線も兼ねて、オススメしております。

何の?

それは膀胱炎でしゅ。


全ての人に当てはまる訳ではないのですが、
ウォシュレットが原因で、膀胱炎になる方もいらっしゃるんですよぉ。

うんち大の時のウォシュレット噴水が、前にはねて
それが原因の場合がありましゅ。


なので、その時にてぃっしゅティッシュで前を抑えてあげると
ずっとお薬で治らなかった膀胱炎が
意外に治ったり目するそうです。


うちの家族の女子チームは
私以外、「膀胱炎の経験あり」だったりします。

私が異常に強い身体チカラコブなのかはてなマーク(嫌、違うねぶ~

はたまた、彼女達が弱いヨロヨロのかは置いといてぇ~汗


私は必ず、うんち大の時のウォシュレット後は、

ビデ噴水を使う習慣があります。
(本能的に知っていたのかはてなマーク・・・)

膀胱炎は、一度も経験ありません。


なので、最後にビデ噴水で洗浄でも、良いのかもねぇ音譜

男子は、あまり関係ない みたいです。

お尻の穴と前出口の距離が 女子より遠いからね。

心配なら、ティッシュてぃっしゅで押さえてみてもよろしくてよぉ ̄ー ̄


では、アデュ~パー
ここ数日、やっと夜星空でも薄着で、平気(@東京)になりましたねぇ~。

この話しも、書き始めたのは先月末の土曜(くもり)まだ肌寒かったわぁ。
そこから、指がとまってに2週間あせる(早く書けよパンチ!)。



時はさかのぼって、先々週の土曜日。

色んな希望者の中からツッコミ見事私の予定を勝ち取った(はてなマーク)
4つ年上の親友と、約1年ぶりにビール会いますた。


某IT会社、最後のバブル年¥
私 :技術系新入社員、 彼女 :社長秘書で中途入社
一応、同期という構図の私達。

でも、仲良くビールカクテルグラスお酒なったのは6年後。
会社を辞める1年ぐらい前かな?
退職も偶然一週間ちがいでしたが 何か?(笑)
(ホントに偶然なのよあせる


当時、彼女は子供が苦手ダウンだと、誰もが思っていた…はず。
幼稚園バスに群がる子供女の子ヒヨコ男の子の横を叫び猛ダッシュ走る人
(しかも、ご丁寧に悲鳴付き苦笑


そんな彼女は、今、保育士ビックリマーク)、且つ主任目をしてます。

区の保育園のバイトから始まり、終いには保育士の資格を取るため、夜間星空の学校を首席で卒業しました。(すげーっアップ


でも、ずーーーっと保育士になった理由を聞いても、顔爆笑して答えない彼女に、遂に、さとみぃの捜査K官のメスナイフがっ!

「あれっ?言ってなかったっけうへ?」っておいおいっ苦笑


実は、小さい頃の夢は保母さんだったそうで・・・。

東京出身の彼女でしたが、転勤族だったため、徳島と福岡にも住んだ事があるんだけど、徳島で出会った先生の影響で保母さんになりたいと思えたとか…。


私「えぇ~、でもちゃんと子供を叱れるのぉ~いひひ
        ↑
(完全に、子供にナメられてるイメージ全開!)

彼女「私、こうみえて厳しいんだよぉ~ニコ今日だって泣かしたしぃ~」

私「どうやって!?(全く想像できない)」

  ---- 彼女の一人芝居 開始 ----

彼女
『先生は片付けないよ、Aちゃんも片付けないのね。じゃぁこのままだね。』

Aちゃん
『やだぁーーっ』

『でも、先生は使ってないよ。Aちゃんが使ったんでしょ?』
『うぅ・・』
『明日、なくなっててもしょうがないよねぇ』
『うぅぅ・・ふぇ~ん号泣<あせる


私「その後どーすんの?」


彼女「一応ね、Aちゃんとは2年だけど信頼関係があるからさぁ。
   しばらくして泣きながら


  ---- 彼女の一人芝居 再開 ----

号泣(ヒック)しぇんしぇぇ~ゴメ号泣サイ・・ゞΨ§☆△…』

『先生は泣いてる人とお話しないって知ってるでしょ?あっち行って落ち着いて話せるようになったら、またお話しにいらっしゃい』

私「それは学校で習った事?」

彼女「ん~ん、私が勝手にそうしてるのニコ
   だってさぁ、泣いて話されても、
   相手も自分も何話してるか分かんないじゃん。

   感情的だと大人だって考えがまとまらないしさぁ」

私「でその後どうしたの?」

彼女「謝ってきたので、『良く判断できたね』って、
   ギュッ(牛)てハグして褒めたよ。
   そして『一緒に片そうね』って片付けました。

   後ね、お母さんにも『今日はこんなに頑張ったんですよぉ』
   って本人の前で報告して褒めるの。」


あぁ~ぁ、彼女に育てられたかったよ、あたしゃ。


私「でもさぁ、『泣きやんでから来い』なんてよく思いつくねぇ。じーん

彼女「だってさぁ、これから長く生きていくと色んな事あるじゃん?
   イジメられる事だってあるかもしれないじゃない?(転勤族経験者)
   その時に本当は何が正しいかなんて、誰も教えてくれないし。
   そいう時に、自分で考えて、自分で判断できる子になって
   欲しいじゃない?その種をまいてるだけだよぉ。

   どんな辛い時も死なないでほしいなぁ、「死なない事」

   だってさぁ、死んじゃったら 全てお終いじゃん。」


始終おだやかに話す彼女。

何故か、少し泣きそうな私・・・。何でだろ…。