ACEのブログ
国旗棄損罪なんて
日本の国以外ほとんどの国にあり
法理論もそれぞれの国で確立しているのに
日本の左翼法学者・政治家とか馬鹿かよ
日本の法律なんてもともとフランスや
ドイツの丸パクリで、過去優秀な
法律学者も海外の論調をさも
自分の理論とか大ウソつきばかり
すこし米国とか仏国などの
法構成をよめばいいだけ
本当話すほどに無能馬鹿ぶりを
さらすよな
何度いうがいまだにハンムラビ法典なのよ
相手国にあるものが、自国にない
特に刑法関係は足元見られるのよ
一方的に相手の国旗を丁重にあつかう
これがどれだけ不平等(条約)なのか
そろそろ「外患誘致罪」適用する
必要あるんじゃないの
刑法の条文にしっかりあるということは
必然的に起こりうる事項だということ
中川昭一氏の件
まあ画像に残っていたから
皆知っている話だな
DSらしいやりかた
読売新聞社は
正力が内務官僚から社長に
ナベツネが共産党から社長に
どちらも官僚機構による秘密警察
得意だよね、どちらも保身のため
嬉々としてCIAのエージェント
権力に弱い(苦笑)
財務省も官僚機構
日米合同員会で米軍(占領軍)とべったり
財政法からも奴隷契約
※進駐軍なんて言うことばに
騙されるなよ、英語では
しっかり「占領軍」
中川一郎氏もやられたな
石原慎太郎も都知事に逃げた
青嵐会もしっかり追い込まれて
解散させられた。
近代国家は法治主義
最高法規の「憲法」もと
各法律
各条例
各施行規則等
となっていくはずだ。
ところが、外国人の生活保護については
「旧厚生省の課長通知」なんていう
法的根拠・・・あるのかいな?
最高裁の違憲判決より勝る
自然法には身を犠牲にして施し
をするなんてものはない。
生活保護なんていうのも
国家ができ社会権ができて
かつ生存権というのが憲法で
規定されてのこと。
そして法は
「社会通念」を基盤になりたって
いる。
移民は「社会通念」ことなる
普通は帰化も他の国では宣誓とかさせるが
この点をみても日本の法律政治学者は
無能でしょう
コーランの布施は「身に余る分は喜捨だ」
キリスト教も「贖罪で身に余る分を喜捨だ」
ユダヤ教も質素や生活で「身に余る分は喜捨だ」
(だからロックフェラーとかロスチャイルドなどは
偽ユダヤ「カバール」とか言われるのさ)
自国民を犠牲にして他国民に施すなんて
不平等条約を改めた。陸奥宗光・
小村寿太郎につば吐く行為だ。
「奴隷が主(あるじ)に」することだよ

