見事にオフはサボりました(*^.^*)

ここまでサボれるんですね(^-^)/

でも、一日たりとて
我が東京ヤクルトスワローズの今季を
考えなかったことはありませんよにひひ

そろそろ更新していこうかと思います

って、まだ、どんなことを書いていこうかは
考えてないですが


叫び
これ、ひちょりに似てる(*^o^*)

本日の第二回トライアウトに山田くんと塚本くんが参加したとか…

参加しなかった萩原投手は?

もし、野球を辞めるならば、昨日、送りたかった

ヤクルト球団は戦力構想外としたが、選手やファンには二シーズン戦った仲間だ

しっかりと送ってやりたかった

引退も戦力構想外も退団には変わらない

ユウキと萩原は、どう違うんだ

別れは、しっかりと送ってやりたい
来季の四番候補の筆頭は、ホワイトセルであろう

今季.309の打率を残したから、当然のように活躍を信じるべきだろう

しかし、私は、見過ごしてはならないことが三つあると考えている

一つ目、彼は.309でシーズンを終えたものの、9月の1ヶ月で.346から.302まで打率を落としていることだ

疲れなのか、研究されたかは、定かではないが、打てなくなったのである
9月の成績が来年は、一年間続くと考えると怖い

二つ目は、来季CS争いをする確率が高いと考える中日、讀賣の対戦成績が.204、.233であることだ

横浜、広島相手には.408、.405だから、.309であり、中日、讀賣と同じ攻めをされれば、三割は怪しいと考える

三つ目は、デントナがいなくなると言われていることだ

今年は、出番を譲り、休みつつ、調子を下降させ続けることなく、出来たことが大きかったと思う


しかし、代わりに出たデントナがいない

となると、負担を高め、今年のようには行かないと思う

これらを考えると凄く怖い

活躍を信じている、しかし、怖さがある…