行く、1月もそろそろ半ばにさしかかります。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
しばらく空いていましたが、、、
年末年始のお休みに家族でお出掛けしていた日のこと。
1歳1か月の次男くんはベビーカーに乗っていました。
4歳の長男くんが、ゴーカート遊びにいった間おやつでお留守番。
わたし
「おやつ食べて待ってようね!」
次男
うんうん、頷く
「はい、どうぞ」
【thank you】
しばらくして
【もっと!】

「もっとほしいの?」
【おやつ】×何度も繰り返し

「はーい、もうすぐにぃにが来るからおしまいね」【all done】
【もっと】【もっと!】
サインで訴えながらも、走ってくる兄を見つけて、嬉しくなり、鳩の方向で【とり】がいるよ!と話しかける次男くん。
長男
「ただいまー!【とり】だねー。はとさん、バイバーイ」
「バッバーイ」
向かい風のなか、駅に向かって歩き始めると、
目をひんむいて【寒い】!!と必死のサイン(笑)
「【寒い】の??僕のジャケットも貸してあげるよ!(^_^)v」


一生懸命なサインが可愛くてついわたしは笑ってしまいます(^^;
なのに、長男くんはなんて優しいのだろう!
サインで会話する兄弟、仲良く育ってね。
しばらく空いていましたが、、、
年末年始のお休みに家族でお出掛けしていた日のこと。
1歳1か月の次男くんはベビーカーに乗っていました。
4歳の長男くんが、ゴーカート遊びにいった間おやつでお留守番。
わたし
「おやつ食べて待ってようね!」次男
うんうん、頷く
「はい、どうぞ」
【thank you】しばらくして
【もっと!】
「もっとほしいの?」
【おやつ】×何度も繰り返し
「はーい、もうすぐにぃにが来るからおしまいね」【all done】
【もっと】【もっと!】サインで訴えながらも、走ってくる兄を見つけて、嬉しくなり、鳩の方向で【とり】がいるよ!と話しかける次男くん。
長男
「ただいまー!【とり】だねー。はとさん、バイバーイ」
「バッバーイ」向かい風のなか、駅に向かって歩き始めると、
目をひんむいて【寒い】!!と必死のサイン(笑)
「【寒い】の??僕のジャケットも貸してあげるよ!(^_^)v」

一生懸命なサインが可愛くてついわたしは笑ってしまいます(^^;
なのに、長男くんはなんて優しいのだろう!
サインで会話する兄弟、仲良く育ってね。






