ブーシュカの画像を加えた記事投稿期間が終わり 実はホッと
してるHIRA岡ですけども、ばんわ。










※ 以下、ドン引き確実な上 非常に不快な表現も含まれてるかと思います。

敵作る覚悟で身勝手に書いたので、単なる独り言 と思ってくれると幸いっス。























何とも悪いことに オレは自分を

ソコソコ唄がウマい人だと思っている。










しかし



学生時代BOOWY(表記やや違い)やKATZE/ZIGGY/Earthshaker等で
育ち(唄い)培ってきたモノは、やはりというべきか レゲェや
HIP-HOP等を拒絶し R&Bを苦手とする。(←唄うのが ね)














韻を云々しててメシを食えるというアーティスト性が どうも
オレには理解し難い。






唄い手の心が伝わってこない



ただ その一言に尽きる。








一方 (日本の)R&Bだが‥



(あくまで)オレには

技術先行型現代歌謡曲 に聞こえてしまうのが殆どだ。







ソコに 無類の歌唱力さえあれば素敵過ぎるのだが、天性の
高音域+α程度では 響くモノも響いてこない。






ライブ(生番組)では 唄いながらキーやらトーンを気にして
その歌をヒトの心に伝える能力が減衰してるなぁ‥と感じる。



故に 音源を聴いて「おっ♪」とか思って 歌番組やライブ映像を
観てみたらガッカリさせられる事もしばしば。
















そういった点で、悪い言い方をすれば J-Rockは演奏を含め
ごまかしの利く音楽ではある。






実際に J-Rockでもガッカリする事は沢山あり、それを否定
するコトはしない。










でも、



それをも越える唄い手の"魂"がJ-Rockにはある






そう感じ そう信じている。
























な─に 勘違いしてんだかさο