未だに放心状態。だけどちょっとこの苦しみを書かせて下さい。
ごめんなさい。
この度、ピチが亡くなりました。
11月19日、日曜日の朝静かに息を引き取りました。
16歳11ヵ月とちょっと。
まず初めに、一言言わせてね。
「ありがとう幸せな毎日だったよ。」

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亡くなる時ピチの隣にいてあげられなかった
ぴちは、私の犬じゃないから。
従姉妹が飼った犬だから。。
でも、お世話しないのが原因で、じぃとばぁが引き取って
家に来たんだ。
それから、ずっとお世話して今に至ります。
今も恥ずかしながら泣きながら文字打ちしてる自分。
文章がゴタゴタで何言ってるかわからないけど許してください
亡くなったって知らせを聞いた時、
じぃが言ったの
「ピッチがあの世に行った。」
って、いってきた時、また嘘かよ、って思った
でも、現実だったって事改めて思ったのはじぃばぁの家に入っていった時
前みたいに寝てるだよねって何回も思った
だけど、触った時冷たくって全然動かなくて
「ピッチ!」って呼んでも全然動かなくて
息できなくなるほど号泣した、苦しかった
亡くなる時は絶対隣にいるんだってずっと決めてたから
だけど、それができなかったのと、亡くなって時間が経って
冷たくって、それからずっとピチの事抱きしめてた
なのに、前みたいに吠えないし、手だって舐めてくれなくて
ただただ、ずっと頭撫でてた。
こんなに泣いたの初めてだってくらいにボロ泣き。
自分でもこんなに泣くもんなのかーって思った
そういえばね、これって偶然なのかなって出来事があったんです。
その日の朝いつも見たいに洗濯物干してる時
空が凄くって写真撮ったの
なんで、あんなに綺麗だったのか今なら分かるかな...なんて

(この写真の下の時刻が証明します。)
なんか、綺麗だったなぁ。
ピチたんヒュウちゃんに会えましたか?
会えたら二人で仲良くまっててね。
私が死ぬまで待っててください。
天国でも、幸せに暮らしててくれたらそれだけで十分です。
ピチの火葬の日。
朝から泣き虫野郎でごめんね。
「やっぱ。今日じゃなくていい。やだ」
なんて、言いまくってごめんね。
成仏できないような事言ってごめんね
ピチ子のためにその日自分のお金でやってあげられることしか
出来なくてごめんね。
ぴちたんに会いたいなぁって未だに毎日言ってます。
あのさ!!ぴちこさ!!なんで夢に出てこないわけ?!
ちょっとくらい出てきてくれてもよくない?!
相変わらずピチのそういうところ変わらないよね!!!!😤
まったくも、呆れた!!!!ぴちこのアホ野郎だ!!
なんて、テンション上げてみてるけどやっぱ無理。
いつまでも、この調子で、ごめんなさい。
でも、今年中だけ、許して下さい。
ピチ子の骨お守りにしてずっと首についてるから
いつまでも一緒にいてね。
まだまだ、書きたいことありすぎるんだけど
泣き虫野郎で書けないから
またあとで、少し落ち着いたら書きます。
最後になったけど、
「ピチ、毎日幸せくれてありがとう。愛してるよ。」
「ゆっくり休んでね。おやすみ。」
ありがとう。

これって偶然なのかなって思う事が2つありました。
一つ目は下駄箱の鍵の数字が105だった事。

仕事の所属コードが1005だった事。

なんの数字かっていうと、ピチの誕生日。
1月5日。
なんか、凄いね
いつも見守っててくれてるのかなぁなんて、
なんか、素直に嬉しかったな。
ピチあいたいよ。
また会える日までまたね。
だいすき。



一生分の幸せをありがとう。